Click here to see in English.

ヨーロッパ鉄道紀行 (新潮文庫)
 
イメージを拡大
 

ヨーロッパ鉄道紀行 (新潮文庫) (文庫)

宮脇 俊三 (著)
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


中古商品16点¥ 1より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


この商品を買った人はこんな商品も買っています

時刻表ひとり旅 (講談社現代新書 620)

時刻表ひとり旅 (講談社現代新書 620)

宮脇 俊三
5つ星のうち 3.5 (2)  ¥ 756
古代史紀行 (講談社文庫)

古代史紀行 (講談社文庫)

宮脇 俊三
5つ星のうち 4.0 (2)  ¥ 660
最長片道切符の旅 (新潮文庫)

最長片道切符の旅 (新潮文庫)

宮脇 俊三
5つ星のうち 4.9 (10)  ¥ 620
鉄道廃線跡の旅 (角川文庫)

鉄道廃線跡の旅 (角川文庫)

宮脇 俊三
5つ星のうち 3.0 (3)  ¥ 460
日本探見二泊三日 (角川文庫)

日本探見二泊三日 (角川文庫)

宮脇 俊三
5つ星のうち 3.5 (2)  ¥ 460
関連商品を見る

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ヨーロッパの超特急を乗り尽くせ!著者率いる日本人観光団は、英仏海峡をユーロスターで渡り、ハンブルクからミュンヘンまではドイツが誇るICE、ユーロシティでイタリア、そしてスペインへと駆け巡る。さらにローカル線を乗り継ぐ夫婦旅、元編集者氏との珍道中など、欧州大陸を縦横無尽に移動し、列車に揺られ車窓から風景を見る楽しみを、ユーモラスに語る紀行エッセイ。


内容(「MARC」データベースより)

高速新線・地中海岸と南アルプス・東欧と南イタリアの列車を乗り継いだ、著者初のヨーロッパの鉄道旅行記。ユーロスターをはじめスペインのAVE、南アルプスやシチリア島のローカル線などを紹介。『旅』に連載。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

登録情報

  • 文庫: 220ページ
  • 出版社: 新潮社 (2000/02)
  • ISBN-10: 4101268142
  • ISBN-13: 978-4101268149
  • 発売日: 2000/02
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 本 - 319,588位 (本のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    1222位 ─   > 旅行ガイド > 海外旅行 > 外国
    1680位 ─   > 旅行ガイド > 紀行文・旅行記
    2664位 ─   > ノンフィクション > 歴史・地理・旅行記
  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

最長片道切符の旅 (新潮文庫)
49%のカスタマーが
最長片道切符の旅 (新潮文庫)を購入しています 5つ星のうち 4.9 (10)
¥ 620
駅は見ている (角川文庫)
29%のカスタマーが
駅は見ている (角川文庫)を購入しています 5つ星のうち 3.7 (3)
¥ 460
父・宮脇俊三への旅
16%のカスタマーが
父・宮脇俊三への旅を購入しています 5つ星のうち 4.2 (8)
¥ 1,260
乗る旅・読む旅 (角川文庫)
6%のカスタマーが
乗る旅・読む旅 (角川文庫)を購入しています 5つ星のうち 4.0 (5)
¥ 540

この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

1レビュー
星5つ:    (0)
星4つ:    (0)
星3つ:
 (1)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.0 (1 カスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
5 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 すっきりした旅, 2005/5/24
By 志村真幸 - レビューをすべて見る
(TOP 100 REVIEWER)   
 1996年にJTBから出たものの文庫化。
 宮脇氏が1995年に行った3つの鉄道旅行をまとめたもの。いずれもヨーロッパの特急列車を乗り継ぐもので、最初のものはフランス、ドイツ、イタリア、スペインをユーロスター、ICE、ペンドリーノ、AVEでまわっている。2番目はスペインからフランスに抜けて、タルゴを満喫している。最後はパリからベルリン、東欧、イタリアをまわり、EC、ICなどに乗っている。
 宮脇氏本人が、ヨーロッパの鉄道旅行はあまり書く気にならなかったというとおり、もうひとつの出来。無理のない快適な旅になってしまっていて、筆の冴えが感じられない。意外性のない規格化された路線、車両なのだ。車窓もガイドブックでお馴染みの美しさ。
 それでいて、何回も泥棒に狙われたり、危険な目に遭っているのが恐ろしい。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。