Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
深夜特急〈3〉インド・ネパール (新潮文庫)
 
イメージを拡大
 

深夜特急〈3〉インド・ネパール (新潮文庫) (文庫)

沢木 耕太郎 (著)
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (16件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 420 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

2009/11/29 日曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
新品3点¥ 420より 中古商品26点¥ 1より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

この本と深夜特急〈2〉マレー半島・シンガポール (新潮文庫)  沢木 耕太郎をあわせて買う

深夜特急〈3〉インド・ネパール (新潮文庫) + 深夜特急〈2〉マレー半島・シンガポール (新潮文庫)
合計価格: ¥ 840

在庫状況の表示

  • 対象商品: 深夜特急〈3〉インド・ネパール (新潮文庫)  沢木 耕太郎

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • 深夜特急〈2〉マレー半島・シンガポール (新潮文庫)  沢木 耕太郎

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

深夜特急〈4〉シルクロード (新潮文庫)

深夜特急〈4〉シルクロード (新潮文庫)

沢木 耕太郎
5つ星のうち 4.5 (14)  ¥ 420
深夜特急〈2〉マレー半島・シンガポール (新潮文庫)

深夜特急〈2〉マレー半島・シンガポール (新潮文庫)

沢木 耕太郎
5つ星のうち 4.1 (13)  ¥ 420
深夜特急〈5〉トルコ・ギリシャ・地中海 (新潮文庫)

深夜特急〈5〉トルコ・ギリシャ・地中海 (新潮文庫)

沢木 耕太郎
5つ星のうち 4.8 (13)  ¥ 460
深夜特急〈6〉南ヨーロッパ・ロンドン (新潮文庫)

深夜特急〈6〉南ヨーロッパ・ロンドン (新潮文庫)

沢木 耕太郎
5つ星のうち 4.4 (20)  ¥ 460
深夜特急〈1〉香港・マカオ (新潮文庫)

深夜特急〈1〉香港・マカオ (新潮文庫)

沢木 耕太郎
5つ星のうち 4.8 (74)  ¥ 420
関連商品を見る

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

風に吹かれ、水に流され、偶然に身をゆだねる旅。そうやって〈私〉はやっとインドに辿り着いた。カルカッタでは路上で突然物乞いに足首をつかまれ、ブッダガヤでは最下層の子供たちとの共同生活を体験した。ベナレスでは街中で日々演じられる生と死のドラマを眺め続けた。そんな日々を過ごすうちに、〈私〉は自分の中の何かから、一つ、また一つと自由になっていった―。

登録情報

  • この商品は、深夜特急 のシリーズ第 3 版です。

この商品を見た後に買っているのは?

深夜特急〈3〉インド・ネパール (新潮文庫)
86%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
深夜特急〈3〉インド・ネパール (新潮文庫) 5つ星のうち 4.8 (16)
¥ 420
深夜特急〈1〉香港・マカオ (新潮文庫)
6%のカスタマーが
深夜特急〈1〉香港・マカオ (新潮文庫)を購入しています 5つ星のうち 4.8 (74)
¥ 420
深夜特急〈2〉マレー半島・シンガポール (新潮文庫)
4%のカスタマーが
深夜特急〈2〉マレー半島・シンガポール (新潮文庫)を購入しています 5つ星のうち 4.1 (13)
¥ 420
深夜特急〈5〉トルコ・ギリシャ・地中海 (新潮文庫)
2%のカスタマーが
深夜特急〈5〉トルコ・ギリシャ・地中海 (新潮文庫)を購入しています 5つ星のうち 4.8 (13)
¥ 460

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

16レビュー
星5つ:
 (12)
星4つ:
 (4)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.8 (16件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 猥雑そして混沌, 2006/8/18
インドに行ったことがある人にはわかると思うのだが、インドは決して神秘の国ではない。どちらかというと哀しいくらいに俗っぽく、猥雑・混沌だ。騙しとボッタクリ、気が遠くなるくらいの非効率、そして沈没してしまった人々・・・・・。
この本を読むとそれらのものが一緒くたになって蘇ってくる。インド滞在時に慣れきっていたケロシンとハシシとインド人の腋臭の臭いがごちゃ混ぜになって漂ってくる・・・・。
この本は五感を刺激してくれる本だ。彼の地にいなくとも、あの時の感覚がよみがえってくる。インド旅行経験者にもお勧めする。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
12 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 「あのドキドキ感」をもういちど。, 2004/3/5
By サトナカ (東京都渋谷区) - レビューをすべて見る
発行以来数多くの青年を宛てのない旅へといざなってきた麻薬のような本です。

実際、私も20歳の頃に本書を読んでバックパッカーになりました。

飛行機をあえて使わず、時間をかけて現地のローカルバスを利用する旅を続けることで

「地球の大きさを自分の体で感じる」ことができると作者は言っていますが

自分も旅を続けるうちにその意味がわかってきました。

本書を読み返してみると、深夜バスに乗りこみ、砂漠の中の真っ暗な道を疾走している時の期待と緊張が入り交ざった「あのドキドキ感」が再現します。

バックパッカーだった方は、本書を読んで、自分の熱い旅の体験を思い出しては如何でしょうか?

バックパッカーの経験はないけど、日々悶々と退屈な日常が続くばかりでつまらないと感じている人は

本書を読んで、作者の刺激的な旅を追体験してみてはいかがでしょうか?

(但、全てを投げ出して体1つで旅に出たくなってしまうかもしれませんので御注意ください!)

コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 過去の記憶, 2003/10/25
By カスタマー
初めて読んだのは中学生の頃母に薦められての事だった。本の事はすっかり忘れ、数年前に旅をした。香港、インド、イラン、トルコ。沢木さんが訪ねた街を私も歩いていた。15年ぶりに深夜特急を読み返してみると、一気に過去の記憶が蘇ってきた。自分の旅行記を読んでいるようだった。自分の旅とリンクすることが多く驚いた。彼の観察力、分析力の成せる業だと思う。旅に出たことのない人も一緒に旅に出ることの出来る本。旅に出たくなる本。旅を思い出せる本。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0 混沌を混沌のままに、驚きを驚きのままに
... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: Van Damme

5つ星のうち 5.0 ページをめくれば誰でも旅人
 インド旅行に行くのでインド関連の本を読み漁ろうと思い、有名どころのこの本も外せないだろうとインド編の部分のみ買いました。... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: 鐚一文

5つ星のうち 5.0 どれもが『濃い』
オリジナルは1986年5月リリースの『深夜特急... 続きを読む
投稿日: 6か月前 投稿者: voodootalk

5つ星のうち 5.0 沢木耕太郎 フィクションとノンフィクションの狭間
多くのバックパッカー達を夢の世界へといざなってきた沢木耕太郎の『深夜特急』は何回読んでも彼の体験した世界へ惹きこまれていきます。本書の後半部分に書かれているイン... 続きを読む
投稿日: 8か月前 投稿者: sasabon

5つ星のうち 4.0 インドは今も変わっていないだろう
 私もインドを旅行したことがあります。日本の常識が通用しないことや人々の貧困に大変驚いたことを覚えています。... 続きを読む
投稿日: 13か月前 投稿者: ぬらりひょん

5つ星のうち 5.0 Deep
とにかく深いインド・ネパール編。第八章の「雨が私を眠らせる」は手紙という表現上も... 続きを読む
投稿日: 16か月前 投稿者: Martha Argerich

5つ星のうち 5.0 インドの様子が分かります
カルカッタ/ブッダガヤ/カトマンズ/ベナレス/デリーと転々としながらいろんな経験をしている様子が分かります。... 続きを読む
投稿日: 21か月前 投稿者: たつた

5つ星のうち 4.0 インドの怖さ
インドには言ったことがないが、言ったことがある人、
住んだ事がある人からいろいろ聞いた事があるが、... 続きを読む
投稿日: 2007/4/13 投稿者: tabopapa

5つ星のうち 4.0 行き当たりばったりの危うさ
冒頭に飛行機のチケットでもめる件がある。
自分だったらどうするか考えてしまうが、
読む側もハラハラさせられてしまった。... 続きを読む
投稿日: 2007/2/12 投稿者: neeson

5つ星のうち 5.0 旅に出るなら、読んでソンなし
ボクはこの本を読んで、24歳のとき、バックパックをかついで
一人旅に出ました。
沢木さんのようにユーラシア大陸横断というわけでなく、
東南アジ... 続きを読む
投稿日: 2005/7/4 投稿者: シンプリーライフ

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す











この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。