Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
四国はどこまで入れ換え可能か (新潮文庫)
 
イメージを拡大
 

四国はどこまで入れ換え可能か (新潮文庫) (文庫)

佐藤 雅彦 (著)
5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (18件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 620 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

2009/12/5 土曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
クリスマスの贈り物ですか?今なら通常配送で12月24日までにお届けします(離島を除く)。 クリスマス配送について

新品2点¥ 620より 中古商品23点¥ 1より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

この本とプチ哲学 (中公文庫)  佐藤 雅彦をあわせて買う

四国はどこまで入れ換え可能か (新潮文庫) + プチ哲学 (中公文庫)
合計価格: ¥ 1,300

在庫状況の表示

  • 対象商品: 四国はどこまで入れ換え可能か (新潮文庫)  佐藤 雅彦

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • プチ哲学 (中公文庫)  佐藤 雅彦

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

プチ哲学 (中公文庫)

プチ哲学 (中公文庫)

佐藤 雅彦
5つ星のうち 4.6 (29)  ¥ 680
クリック―佐藤雅彦 超・短編集

クリック―佐藤雅彦 超・短編集

佐藤 雅彦
5つ星のうち 4.0 (11)  ¥ 1,365
日本のスイッチ

日本のスイッチ

慶応義塾大学佐藤雅彦研究室
5つ星のうち 3.8 (6)  ¥ 1,050
やまだ眼

やまだ眼

佐藤 雅彦
5つ星のうち 4.4 (9)  ¥ 1,000
Fが通過します

Fが通過します

佐藤 雅彦
5つ星のうち 4.4 (11)  ¥ 1,200
関連商品を見る

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「四国を入れ換える」とは、いったいどういうことなのか??Let’s錯覚!とは?田中一郎って??―意表を衝く発想を独特のタッチで長閑に描く、マンガの枠に載せた新しい笑いの実験本。「ミニ象」や「忍者ちび丸」でほのぼのさせたかと思いきや、錯視図形・電気回路で急転ハッとさせる、破天荒かつインタレストな、油断のならないショート・コミック集。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

佐藤 雅彦
1954(昭和29)年静岡県生れ。東京大学教育学部卒。電通クリエイティブ局などを経て、’94(平成6)年企画事務所TOPICS設立。’99年より慶應義塾大学教授。慶應義塾大学佐藤雅彦研究室の活動として、NHK教育番組『ピタゴラスイッチ』や『日本のスイッチ』(毎日新聞社)の企画・制作(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 222ページ
  • 出版社: 新潮社 (2005/10)
  • ISBN-10: 4101233411
  • ISBN-13: 978-4101233413
  • 発売日: 2005/10
  • 商品の寸法: 15 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (18件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 本 - 10,644位 (本のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    6位 ─   > 新書・文庫 > アート > 絵画
    11位 ─   > 新書・文庫 > アート > 作品集
    104位 ─   > 漫画・アニメ・BL > その他 > イラスト集
  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

四国はどこまで入れ換え可能か (新潮文庫)
66%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
四国はどこまで入れ換え可能か (新潮文庫) 5つ星のうち 4.1 (18)
¥ 620
プチ哲学 (中公文庫)
11%のカスタマーが
プチ哲学 (中公文庫)を購入しています 5つ星のうち 4.6 (29)
¥ 680
クリック―佐藤雅彦 超・短編集
10%のカスタマーが
クリック―佐藤雅彦 超・短編集を購入しています 5つ星のうち 4.0 (11)
¥ 1,365

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

18レビュー
星5つ:
 (7)
星4つ:
 (6)
星3つ:
 (4)
星2つ:
 (1)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.1 (18件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 「きちんとした滅茶苦茶さ」が頭を柔らかくする, 2006/3/14
By くろやぎ (神奈川県) - レビューをすべて見る
(TOP 100 REVIEWER)   
 タイトルに惹かれ、新潮文庫を開いてみると、な、なんと! コミックでした。

 内容は、期待以上。
 コミックですから、小難しい議論なんかしていません。一つひとつが、頭を柔らかくする実例の集まりです。
 クスクスッ。ハハハ。の連続。
 残念なことに、あっという間に読み終わってしまいました。

 本書は、もともとアニメーションとして制作され、2001年にso-netで配信されていたそうです。土日を除き、毎日ネタを考えるのは大変だったでしょうねぇ。
 合計124本の新作アニメの絵コンテを元にして『ねっとのおやつ』という題名で2002年にコミック集を出版した著者ですが、「ゆるくてかわいいもの」という評判を不本意に感じ、文庫化にあたってタイトルを『四国はどこまで……』に変えました。この作品の「きちんとした滅茶苦茶さが、この本を象徴しているのではないか」と考えたそうです。

 尚、著者の佐藤雅彦氏は、あの『だんご3兄弟』の作者でもあります。
 マンガ一筋という作家ではなく、電通をスピンアウトして企画会社を設立しました。99年から慶應義塾大学の教授をしています。
 2000年には、まだ大臣になる前の竹中平蔵氏との共著『経済ってそういうことだったのか会議』なんていう、難しいことをやさしく解説するまじめな本も出版しています。(私もお世話になりました)

 佐藤氏は『だんご3兄弟』の後もNHK教育テレビの仕事が続いているようで、この本に載っている「フレーミー」というフレームだけでできた犬は、『ピタゴラスイッチ』という番組に出てきますね。『ピタゴラスイッチ』は研究室の活動として参画しているそうですから、あの複雑な“からくり”を作っているのも佐藤研究室でしょうか。
 私も4歳の娘といっしょに見てますよー。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 誰もやれそうでやれない事をする偉大さ, 2007/3/5
どこまで柔軟な思想なのか!実際には大して変わった事をしている訳ではないのに、皆が当たり前に思ってやらない事を目の前に広げて見せてくれる。それは限りなく論理的なのに魔法じみて不思議です。小学生の子でも笑って読める(うけてました)マンガの中に、め一杯の知性が詰まっている。すごい。読む度賢くなれそうな気がします。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 オリジナルは“ねっとのおやつ”です, 2006/7/24
もともとネット配信されていたアニメーションだったのを単行本にした内容です.
ほのぼのとした中に,色々仕掛けをちりばめている点は“クリック”に近いものを感じます,
単行本ならではもありますが,オリジナルを重視する私としては,アニメーションで収録されているCD-ROM版を観た後に読むと味わいが深まる気がします.
そういえば,こんなほのぼのとしたコミック作品が随分減ったような気がします.
だからこそオススメしたいです...
ちなみに,これは“ねっとのおやつ”として単行本化されたものをさらに文庫本化されてますが,字の体裁等単行本と若干味わいの違う仕上がりになってます.
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0 NHK ETVのアニメーションを見て
木構造が紹介されていたため、木構造の内容を探るために、買ってみましたが、中身を見ていなかったのでびっくり。まったく関係ない内容で、絵が書いてありますが、それぞれ... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: yamaguch

5つ星のうち 4.0 こ・・・コレは・・・
タイトルに騙されたけど、でも騙されて尚
買って良かったかも・・・と思わせた本かもw... 続きを読む
投稿日: 5か月前 投稿者: 急行天北稚内行き

5つ星のうち 5.0 楽しいマンガ
昔「四国は日本のオー○○○○○」は共感してもらえたけど「千葉は日本のイタリア」は受け入れられなかった覚えがある。「いったいなにがあったのか!」と「新任教師後編」... 続きを読む
投稿日: 6か月前 投稿者: 兎の国

5つ星のうち 4.0 大笑いしましたが、タイトルは私には平凡でした…
どのページも大笑いしましたが、ただ笑わなかったのが、「四国…」のページです。... 続きを読む
投稿日: 7か月前 投稿者: フリージア

5つ星のうち 3.0 まさか・・・
タイトルに興味を引かれて購入したのですが
まさかこんなにゆる〜いマンガだったとは・・・。
でも、いい感じに裏切られたかな?って思います。
投稿日: 2007/7/25 投稿者: もが

5つ星のうち 5.0 ミニ象がとってもかわいいよ!!
「四国はどこまで入れ換え可能か」って、かたいかたいタイトルだけを読むと、
何だか、難しそうな政治経済の書物かと思っちゃいました。... 続きを読む
投稿日: 2007/3/21 投稿者: parismatch

5つ星のうち 5.0 四国と入れ替えになって・・・・
一体どこが違和感ないんだろう?とだれも考えなかったことをしてくれました。... 続きを読む
投稿日: 2007/3/6 投稿者: ダスキング

5つ星のうち 3.0 新聞の連載マンガみたい。物語つくりの参考になる。
筆者が毎日ネット配信していたショートアニメーションの絵コンテを書きなおして手書きのショートマンガにした本。... 続きを読む
投稿日: 2007/1/30 投稿者: 久保田夏彦

5つ星のうち 4.0 強烈な「まったり感」。
職場で、手近なところに置いておき、仕事が煮詰まってくると手に取るのが、これ。
頭をひねってもひねっても、どうにも新しいアイデアが湧いてこない時、... 続きを読む
投稿日: 2006/7/9 投稿者: 猫村しず

5つ星のうち 4.0 四国の皆さんは、本書をどう思うかな
... 続きを読む
投稿日: 2006/4/26 投稿者: yukkiebeer

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す









この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。