Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
岳 (1) (ビッグコミックス)
 
 

岳 (1) (ビッグコミックス) (コミック)

石塚 真一 (著)
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (28件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 550 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

2009/11/27 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
新品4点¥ 550より 中古商品14点¥ 88より コレクター商品1点¥ 500より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

この本と岳 (2) (ビッグコミックス)  石塚 真一をあわせて買う

岳 (1) (ビッグコミックス) + 岳 (2) (ビッグコミックス)
合計価格: ¥ 1,100

在庫状況の表示

  • 対象商品: 岳 (1) (ビッグコミックス)  石塚 真一

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • 岳 (2) (ビッグコミックス)  石塚 真一

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

岳 (2) (ビッグコミックス)

岳 (2) (ビッグコミックス)

石塚 真一
5つ星のうち 5.0 (9)  ¥ 550
岳 (3) (ビッグコミックス)

岳 (3) (ビッグコミックス)

石塚 真一
5つ星のうち 5.0 (13)  ¥ 550
岳 4 (ビッグコミックス)

岳 4 (ビッグコミックス)

石塚 真一
5つ星のうち 4.9 (9)  ¥ 550
岳 5 (ビッグコミックス)

岳 5 (ビッグコミックス)

石塚 真一
5つ星のうち 4.8 (11)  ¥ 550
岳 6 (ビッグコミックス)

岳 6 (ビッグコミックス)

石塚 真一
5つ星のうち 4.8 (4)  ¥ 550
関連商品を見る

商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

楽しいはずの山。けれど危険に遭遇することもある…。山を愛する人すべてに捧ぐ、山岳救助物語!!
ビッグコミックオリジナル本誌に掲載された読み切りが好評だったため、増刊で連載開始となった石塚氏の出世作。大自然のなかで繰り広げられる感動の山岳救助物語が、ついに単行本化!!

登録情報

  • コミック: 210ページ
  • 出版社: 小学館 (2005/4/26)
  • ISBN-10: 4091875718
  • ISBN-13: 978-4091875716
  • 発売日: 2005/4/26
  • 商品の寸法: 18 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (28件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング

    カテゴリーランキング:

    3685位 ─   > 漫画・アニメ・BL
  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

岳 (1) (ビッグコミックス)
76%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
岳 (1) (ビッグコミックス) 5つ星のうち 4.7 (28)
¥ 550
岳 10 (ビッグコミックス)
9%のカスタマーが
岳 10 (ビッグコミックス)を購入しています 5つ星のうち 4.7 (10)
¥ 550
岳 8 (ビッグコミックス)
6%のカスタマーが
岳 8 (ビッグコミックス)を購入しています 5つ星のうち 5.0 (6)
¥ 550
岳 9 (ビッグコミックス)
5%のカスタマーが
岳 9 (ビッグコミックス)を購入しています 5つ星のうち 4.7 (11)
¥ 550

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

28レビュー
星5つ:
 (22)
星4つ:
 (4)
星3つ:
 (2)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.7 (28件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
62 人中、59人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 命、生、死、全てを超えて山に登れ, 2007/3/5
★特徴★
世界の山を登り歩いてきた青年島崎三歩が、日本の山で遭難者を助け出す物語。というと、トッキューとか海猿みたいなレスキューものと思いがちですが、全然風合いの違う、山と人との物語です。かなりの頻度で人が死にます。でも、寂しさはあっても暗さはない作品で、それは主に主人公三歩の人柄から来ていますが、その根本である作者の「山=岳」に対する考え方が大きいようです。危険だとか命を粗末にだとか、そんなつまらない「地上」の考え方の一歩先へ。そう思わせてくれる非常に「大きな」作品。オススメです。
★よいと思った点★
まずリアリティが素晴らしい。登山家でもある作者の経験からでしょうか、道具やプロ登山家の仕草などが細かく描かれています。山や雪といった自然物の描写も秀逸。人間臭いストーリーは少なめで、しかしただ山へ登っていく人々がたまらなく人間臭いという二面性をもっています。そんな中、珍しく人情話である1巻の第6歩(話)「遠くの声」のなんと清清しいことか。「山」だけじゃありません。「山と人」を描いた作品なんです。
★よくないと思った点★
これはわざとなのかもしれないけど、山の描写に対して人の描写のそっけなさが目立ちます。また、ストーリーに起伏がないので、面白くない人には面白くないかもしれません。言ってみればただの事実の羅列ですので。そこから何を読み取るかは読者次第。「よくない点」と書いてますが、もちろん私には「非常によい点」ですけどね。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
41 人中、39人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 山岳遭難での救助活動、そこに生まれる心の結びつきにグッときた, 2007/3/11
By 東の風 (埼玉県) - レビューをすべて見る
(TOP 50 REVIEWER)   
 北アルプスの槍ヶ岳や穂高連峰、三ノ沢や屏風岩などを舞台に、遭対協(山岳遭難防止対策協会)の民間ボランティアとして働く島崎三歩(さんぽ)青年が活躍するシリーズ。すっとぼけた見かけとは違い、遭難救助にあたっては抜群の技量とタフな精神力を発揮する主人公の三歩に、徐々に親しみが湧いてきました。

 山で遭難した人間の絶望感。生きるか死ぬか紙一重の世界で、彼の胸中に去来する思い。救助する側と救助を待つ側とに生まれていく心のコミュニケーション、心の絆のようなもの。それがあたたかみをもって描かれていたところに、グッときましたね。

 第0歩「お家」からスタートし、「クイズ」「エアーポケット」「写真」「イナズマ」「頂上」「遠くの声」「夢の山」の八つの話を収めた第1巻。
 山の雪渓(せっけい)にできた割れ目、シェルンドに落ちた人間を救助する第3歩(第3話)「写真」。山の落雷の恐さに震え上がった第4歩「イナズマ」。遭難した父と子を救出した時、三歩が言った台詞にじんときた第6歩「遠くの声」。格別、いい味わいやなあと、胸にしみた三篇です。

 三歩に鍛えられ、遭難救助活動のプロへの道を歩んでいる(のか?)、長野市内北部警察署・山岳遭難救助隊員の椎名久美(しいな くみ)。アメリカのワイオミング州ティートンの山でレスキュー隊のリーダーだった三歩青年、彼の下で働いていたアメリカ人(?)のZack(ザック)。彼ら、脇キャラの今後の活躍にも期待したいな。

 山岳漫画では、谷口ジローの『K』『神々の山嶺(いただき)』に続いて出会った三番目の作品。
 巻末の「かんしゃのおまけ」の第1歩、著者が筑波山で迷った話も結構インパクトあったしね。本篇が予想以上に面白く、次の巻に期待を持たせるものだったんで、★五つ!
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
52 人中、49人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 心に響く三歩の言葉, 2006/3/16
「世界の名峰をいくつも登り日本に帰ってきた島崎三歩。
彼の日本アルプスでの山岳救助ボランティアとしての生き様を描く物語。」

山での悲惨な事故の数々をストレートに伝え、山の危険性をきちんと描いていますが、その分だけ山の素晴らしさや魅力も主人公の大きな人間性を通して描いている傑作です。
強い意志をもった救助や壮大な山々の描写は秀逸です。ただそれ以上に、心に響き、感動をおぼえる三歩の言葉一つ一つがこの物語の大きな魅力ではないでしょうか。

また、山とは縁がなかったが、山岳救助をやることになった女性警官がなかなか興味深い登場人物で、「人はなぜ危険な思いをしてまで山に登るのか??」という読者の疑問を彼女が代弁してくれているように思えました。

作者の山に対する深い愛情がひしひしと伝わってくる作品で、山に興味のある方はぜひ読んでみると良いと思います。ですが、現実の社会を生きていくヒントも隠されているように思いますので、山に興味がない方も読んでみることをぜひおススメします。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0 よいマンガと出会うことができました!
私自身は筑波山などのファミリー向けの山をいくつかしか登ったことがないので、専門的な知識がなかったのですが、新たな世界を知るような気持ちで、好奇心旺盛な私の「知り... 続きを読む
投稿日: 14か月前 投稿者: soda_fountain

5つ星のうち 3.0 レスキューモノではない
いわゆる、め組の大吾や海猿のようなレスキューものではありません。
救助そのものはほとんどの場合、無敵の三歩によってアッサリと終わります。... 続きを読む
投稿日: 16か月前 投稿者: miniHDTV

5つ星のうち 5.0 良く頑張ったね。
「わかった。行ってみるよ。」

まるで街に探し物に出るかのように、独りで要救助者の捜索に出かける... 続きを読む
投稿日: 18か月前 投稿者: けうぜん

5つ星のうち 5.0 ONE STAGE FOR ALL THE PEOPLE
山にやって来て遭難する一般人たちと、それらを日々救助するボランティア救助隊の物語。... 続きを読む
投稿日: 18か月前 投稿者: ぼたもち

5つ星のうち 5.0 山男には惚れるなよといいますが・・。
こういうのもなんですが、地元の書店で「2008まんが大賞」のエントリー作が平積みになっていて「海街ダイアリー」や「とめはね」なんかと一緒に大賞受賞作「岳」が燦然... 続きを読む
投稿日: 19か月前 投稿者: あららあ

5つ星のうち 5.0 コミックで感動したのはこれが初めてです。
コミックを読んでもあんまり感動しない僕ですが、「岳」には感動させられ号泣までしました。... 続きを読む
投稿日: 20か月前 投稿者: ザ・ヒューマンガス

5つ星のうち 5.0 ありがとう
の言葉と共にこのマンガに出合えて良かった。... 続きを読む
投稿日: 20か月前 投稿者: アトム

5つ星のうち 5.0 星10個でも足りないくらいのシリーズ
本作はいい。黙って読むべき作品です。山岳救助の話ですが、何てこと無い、私たちの生き方を本シリーズは教えてくれる。自然の大きさに比べれば、我々の命なんて何て小さい... 続きを読む
投稿日: 22か月前 投稿者: hiraku

5つ星のうち 5.0 びっくりした。
病院の待合室で、何気なく手に取ったのがこの漫画。
びっくりしました。
話の筋はシンプルなのに、完成度が高い。... 続きを読む
投稿日: 23か月前 投稿者: 田中

5つ星のうち 5.0 山に興味がない人でも感動する
山岳遭難防止対策協会(民間の救助ボランディア)の三歩という名の青年が主人公の作品です。
遭難した人を救助したり、... 続きを読む
投稿日: 2007/11/19 投稿者: ガララ

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。