Click here to see in English.

どばくちさいゆうき (角川文庫)
 
イメージを拡大
 

どばくちさいゆうき (角川文庫) (文庫)

西原 理恵子 (著), 山崎 一夫 (著)
5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


中古商品30点¥ 1より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


この商品を買った人はこんな商品も買っています

まあじゃんほうろうき (上) (竹書房文庫ギャグ・ザ・ベスト)

まあじゃんほうろうき (上) (竹書房文庫ギャグ・ザ・ベスト)

西原 理恵子
5つ星のうち 4.4 (5)  ¥ 591
まあじゃんほうろうき (下) (竹書房文庫ギャグ・ザ・ベスト)

まあじゃんほうろうき (下) (竹書房文庫ギャグ・ザ・ベスト)

西原 理恵子
5つ星のうち 5.0 (2)  ¥ 591
恨ミシュラン (下) (朝日文庫)

恨ミシュラン (下) (朝日文庫)

西原 理恵子
5つ星のうち 4.5 (8)  ¥ 735
恨ミシュラン (上) (朝日文庫)

恨ミシュラン (上) (朝日文庫)

西原 理恵子
5つ星のうち 4.8 (4)  ¥ 735
サイバラ式 (角川文庫)

サイバラ式 (角川文庫)

西原 理恵子
5つ星のうち 3.6 (8)  ¥ 420
関連商品を見る

商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

西原理恵子のギャンブル漫遊記、それがどばくち「西遊記」!

バカラに競馬、先物取引まで、ギャンブルというギャンブルをなめ尽くすサイバラ法師の西遊記!



内容(「BOOK」データベースより)

遠く天竺の国にあるという秘宝「ばかづき王」。それは、持っていればどんな博打もたちまち一人勝ちの魔法のアイテム。そんなあるわけもないものを探して、りえぞう法師の旅は始まりました。方向感覚ならぬ金銭感覚ゼロの旅程は、襲い来るギャンブルという名の妖怪たちとの壮絶な死闘と、お約束の敗退の日々…。バカラに麻雀、競馬にパチンコ、あろうことか雀荘経営まで、過激で儚い、そしてよい子は絶対マネしないようにと一言添えておきたい西原理恵子のギャンブル漫遊記。

登録情報


この商品を見た後に買っているのは?

まあじゃんほうろうき (上) (竹書房文庫ギャグ・ザ・ベスト)
31%のカスタマーが
まあじゃんほうろうき (上) (竹書房文庫ギャグ・ザ・ベスト)を購入しています 5つ星のうち 4.4 (5)
¥ 591
まあじゃんほうろうき (下) (竹書房文庫ギャグ・ザ・ベスト)
24%のカスタマーが
まあじゃんほうろうき (下) (竹書房文庫ギャグ・ザ・ベスト)を購入しています 5つ星のうち 5.0 (2)
¥ 591
恨ミシュラン (上) (朝日文庫)
16%のカスタマーが
恨ミシュラン (上) (朝日文庫)を購入しています 5つ星のうち 4.8 (4)
¥ 735
恨ミシュラン (下) (朝日文庫)
14%のカスタマーが
恨ミシュラン (下) (朝日文庫)を購入しています 5つ星のうち 4.5 (8)
¥ 735

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

5レビュー
星5つ:
 (1)
星4つ:
 (3)
星3つ:    (0)
星2つ:
 (1)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.8 (5件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 賭ける阿呆に見る阿呆、同じアホなら見るだけにしておきましょう, 2006/6/21
By kumapooooo (東北の片田舎) - レビューをすべて見る
とても面白い本です。ありとあらゆる、とまでは行かないけれど、とにかくいろんなばくちに手を出す出す。そして、大やけど。一体どこまでが本当で、どこまでが作り事なのか。稼いだ印税は、どうなっているのか。他人の財布ながら、気になります。お願いだから、捕まらないようにして欲しいものです。ああ、でも西原さんの場合、捕まってもそれを材料にマンガを書きそうだなあ。

もう一方の著者である山崎さんについても感想を述べます。いやあ、ホームレスになったり、店をつぶしたりしながら、今じゃ有名な雑誌に連載を持つ身にまでなったのだから、凄いなあと思います。

全てを読み終えたあと、「角川文庫発刊に際して」という角川文庫には必ずついている文書を読むと、角川文庫を始めた角川さんがちょっと気の毒になります。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 絶対にやらない, 2006/2/28
By 志村真幸 - レビューをすべて見る
(TOP 100 REVIEWER)   
 1997年に白夜書房から出た単行本の文庫化。
 いろいろな賭博を遍歴して必勝法を見つけようという「博打西遊記」。しかし、予定通りに進むわけがなく、ひたすら賭博にはまって負け続ける(パチンコは除く)。借金があっという間に百万単位でふくらんでいくのがすごい。違法賭博場に出入りしているのにも驚かされる。
 結局、バカラ、競馬、パチンコを遍歴する。こういったゲームへの知識がない読者には、ちょっとつらいかも知れない。しかし、これから博打に手を出そうと思っている人が読めば、「絶対に止めておこう」と思うはずで、その意味では有用かも。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
3 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 たぬたぬ&りえこのバクチ三昧, 2005/3/8
By mimi☆ (千葉県) - レビューをすべて見る
(TOP 1000 REVIEWER)   
このレビューの引用元: どばくちさいゆうき (コミック)
ごぞんじ銀玉親方こと山崎一夫氏とりえぞう先生のコラボです。
まあじゃんほうろうきでもおなじみの白夜書房編集局長(当時&現職)すえい氏、某大手広告代理店博報堂お蛇さま、りえままなどのキャラ総出演で、またもやいろんなギャンブルに手を出して血を出してみようという企画。
バカラ、麻雀、競馬にパチンコ。
サイバラパワー炸裂です。
まあじゃんほうろうきが好きな方は続編(会社は違うけど)としていいかも
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0 博打もまた楽し
適度なギャンブルは、人生の潤滑油になりもしましょうが、この本に出てくる人々は、ある意味一線を越えてしまっている人達です(著者とその関係者のみのお話ですが)。... 続きを読む
投稿日: 5か月前 投稿者: pocketmoney

5つ星のうち 4.0 日本にある博打をほぼ網羅している
女性漫画家の西原とその仲間たちが繰り広げる博打録です。
内容もキチンとその博打に触れており、なによりも評価できるのは某パチンコ漫画家... 続きを読む
投稿日: 7か月前 投稿者: そと

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す









この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。