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リベラリズムと市民的不服従 (叢書・21COE‐CCC多文化世界における市民意識の動態)
 
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リベラリズムと市民的不服従 (叢書・21COE‐CCC多文化世界における市民意識の動態) (単行本)

鈴木 正彦 (著)
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

自国の法に従うことがなぜ市民の責務なのか、自由と平等へのコミットメントは法への服従と真に両立可能なのか、なぜ特定の条件下で法を破ることが正当化されるのか、政治理論・法哲学上のこれら壮大なテーマに、理論的に一貫した体系をもって応えようとする挑戦的研究。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

鈴木 正彦
1976年生まれ。慶應義塾大学大学院法学研究科博士課程修了。博士(法学、慶應義塾大学、2007年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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