登録情報
|
5/27に1stシンク゛ル「futuristic imagination」をリリースしたばかりの、school food punishment(=sfp)。話題のアニメ『東のエテ゛ン』のエンテ゛インク゛・テーマとしてもO.A.されていることもあり、これまでの感度の高い音楽ファンからだけでなく、既にアニメファンからも高い評価と注目を集めています。また、動画サイトからは海外からのコメントも相次いでいる、そんなsfpの2ndシンク゛ルが早くも登場。誰もが共感する弾けるような恋心と、そんなときに見えるキラキラと輝く世界を歌った、sfp史上最もホ゜ッフ゜&キャッチーなこの夏一番のキラーアンセム!! インテ゛ィース゛時代からLIVEでは何度も披露されており、最も人気があり、かつCD化の希望の声が高かった楽曲です。 さらに、楽曲の良さが評価されて、5/20から夏にかけて大量O.A.されるCMソンク゛にも新人としては異例の大抜擢!! カッフ゜リンク゛にもこだわった、sfpの世界観が十分詰まった、充実した作品に仕上がりました!!
◆M1「butterfly swimmer」:『ヘルシア スパークリング』CMソング(2009年5月20日~O.A)
【初回仕様】school food punishmentスペシャルステッカー封入
初回特典は数に限りがございますので、ご注文はお早めに。
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
15 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
初期衝動,
By
レビュー対象商品: butterfly swimmer (CD)
夏らしい爽やかなポップスCMなどでサビだけを聴けばこのような感想を持ちそうですが、 通してCD音源で聴けばそれだけでは済まされないのがsfp印! サビのキャッチーさからは想像できないほどのゆったりしたイントロで始まり、 水滴がひとつひとつ落ちるような内村さんのヴォーカルが印象的。 そして、"混ざりたい…"の後に絶妙な間があったのち、一気に弾けて加速する! その後も同じメロディでも同じ演奏を繰り返すことなく、ラストに向けて次々と変化を見せていく楽曲 ラストの"見つめたい 触りたい 夢見たい 奇跡を起こしたい〜"からの 次々と畳み掛ける恋の初期衝動をありったけ詰め込んだパートは本当に素晴らしく、 痺れること間違いなしです。 カップリングの「beer trip」は「egoist」を彷彿とさせる 内村さんのファルセットが美しいこれまた良い楽曲です。 もうschool food punishmentからは何をやっても上手くいきそうな勢いすら感じます。
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
最近混ざってる,
レビュー対象商品: butterfly swimmer (CD)
たゆやかに揺れる曲想、ぷかぷか浮かぶような感覚に捉われたその矢先、一気に突き抜けた!いやぁ、凄い驚いた。school food punishmentのメジャー第二弾は、溢れんばかりの内面感情 が色になって眼に見えるぐらいの瑞々しい勢いを誰彼かまわずのらせるポップなメロディーに 乗せてきた。だが前述のイントロからのメリハリが素晴しいし、サウンド面の工夫もGood。 キーボードはほんと凝ってるし、リズム陣も良い。普段あまり邦楽を聴かない僕としては 演奏技術にたまげさせられっぱなしでもあった。最近の若いバンドのレベルが全体的に底上げ されているのか(?)あんまり比較知識は豊かじゃないのでアレだが、このバンドのグルーヴ は特筆すべきものがありますね。 そして、「僕は空気になりたい なって君と混ざりたい」なんて繊細な感性を見せながら、 いざ演る段になると、一際ダイナミズム溢れるヴォーカルの内村さん素敵だ。。曲終わりの 畳み掛ける様に吐露するフレーズに誘発されてこっちの感情も大爆発!いや、最高ですな。 最近一番混ざって、いやはまってます(笑)。この夏はこれで決まりだ。
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
溶けあい溺れる夏の快楽,
By
レビュー対象商品: butterfly swimmer (CD)
さすがにアニメタイアップの前作マキシのようなキレはないが、既存リリースのアルバム2枚を視聴した際のような、独特の 浮遊感や突き抜けた飛翔感を感じる。そこはテーマが夏。 buttefly swimmerというタイトルのまま、波際で微睡む次の 瞬間、沖合いへダッシュ!そういう意表を突いた意外性がいい。 多分恋をしている時、人は漏れなく魚になっているのかもしれない。 Beerと海という溺れる感覚が妙にしっくりくる二曲目も面白い。 まるで開き直りにダイブするように愚かでいいやと自分を開放する。 退屈な日常を振り切り、ただ無限に青い波だけが待つ海へ繰り出す。 それが日常的にできるのがジョッキ一杯のアルコール分だったりする。 ...と、海とも酒とも無縁な生活を送っている自分ながら羨ましく思ったりする。 何となく形のないものと溶け合う感覚...肉体に縛られた人のそれは一時の快楽。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
最近のカスタマーレビュー |
|
この商品のクチコミ一覧
関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|
|