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和光堂の歴史は日本の小児科の歴史と共に始まりました。東京帝国大学 初代小児科教授 弘田長博士によって開局された和光堂薬局が現在の和光堂の前身です。
その後、1917年日本初の国産育児用粉ミルク『キノミール』、1937年に国産初のベビーフード『グリスメール』の発売以来、ベビーのパイオニアとして、またリーディングカンパニーとして、日本の離乳食文化に商品の普及を通して貢献してきました。お母さま方をはじめ、小児科医、保健師、栄養士など赤ちゃんの健康に携わるオピニオンリーダーとのコミュニケーションを大切にする活動は、創業から現在まで一貫して続けられており、『ベビーフードで業界最王手』という現在のポジションは、まさにこうした歴史の積み重ねに他なりません。その技術を活かし赤ちゃんからおとなまでの幅広い製品を生み出しております。
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