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about love アバウト・ラブ/関於愛 [DVD]
 
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about love アバウト・ラブ/関於愛 [DVD]

伊東美咲, チェン・ボーリン, 下山天, イー・ツーイェン DVD
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 5,184
価格: ¥ 3,160 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 2,024 (39%)
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登録情報

  • 出演: 伊東美咲, チェン・ボーリン, 加瀬亮, メイビス・ファン, 塚本高史
  • 監督: 下山天, イー・ツーイェン, チャン・イーバイ
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 字幕: 英語, 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東宝
  • DVD発売日: 2006/02/24
  • 時間: 102 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B000CD1P18
  • EAN: 4988104033659
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 84,708位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

内容紹介

人気絶頂・伊東美咲、注目の華流スター・チェン・ボーリンほか日中を代表する豪華キャストが競演!
3つの都市でのメイキングや、来日映像、撮り下ろしインタビューなどを収録したキャストの魅力満載のDVD!

【映像特典】(予定)
●メイキング
●来日記者会見
●チェン・ボーリン来日映像
●初日舞台挨拶
●キャストインタビュー
●予告編 

東京編 監督:下山天 脚本:長津晴子 山村裕二 出演:伊東美咲 チェン・ボーリン 市川由衣 大杉漣
台北編 監督・脚本:イー・ツーイェン 出演:加瀬亮 メイビス・ファン
上海編 監督:チャン・イーバイ 脚本:シェン・ウエイ 出演:塚本高史 リー・シャオルー

Amazonレビュー

   東京、台北、上海の3都市で描く、3つの物語。3編とも「ラブストーリー」というより「恋物語」と呼ぶのがふさわしい、切なくもピュアな味わいだ。東京編は、台湾からアニメを学ぶために来た留学生と、恋人を失ったばかりのアーティストの「出会い」。台北編では、別れた恋人に本心を伝えたいヒロインが、日本人留学生の友人に相談を持ちかけ、ふたりの間に「絆」が育まれる。そして上海編では、家の2階に居候する日本人留学生に、淡い恋心を抱く少女が、彼との「別れ」を経験する。
   3作とも、言葉がうまく通じないために、より相手の心を理解しようとするテーマが共通。渋谷のスクランブル交差点、台湾の静かな海岸など、主人公たちを彩る背景も印象的で、なかでも上海の下町がノスタルジーを掻き立てる。キャストのなかでは、一途な想いを絵に託す役で、チェン・ボーリンのまっすぐな表情が心に残る。ドラマとしては、友人同士の自然な会話に引き込まれる台北編が秀逸…と、3作それぞれ見どころが違うのが特徴。3つの物語がわずかにシンクロするシーンもある。青春の、甘酸っぱい味が凝縮されたような3部作だ。(斉藤博昭)

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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
17 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 一色町民 殿堂入りレビュアー VINE メンバー
東京・台北・上海という、アジアを代表する3つの都市を舞台に描かれる3話オムニバスのラブ・ストーリーです。留学生と現地に暮らす異性との言葉と文化を越えた愛を描く。3つの物語はそれぞれ小さなエピソードで互いにつながり合う。東京編に登場する日本語学校の教師が上海編の日本人留学生になったり、東京編の冒頭で電話に出てきた青年が台北編の主人公になったりという具合。3編を通じて、言葉が通じないって、すごくもどかしいけれど、なんとかコミュニケーションする面白さがありました。(笑)

「東京編/ニイハオ」――オーソドックスなラブストーリー。渋谷・スクランブル交差点でのシーンはよかったし、渋谷の街がしっかり描かれていた。全編を通して爽やかさのある映像で、最後のシーンはなかなか素敵でした。伊東美咲は、キリッとした表情と、哀しげな表情から笑った顔に変化してゆくあたりと、セリフ回しもこの映画では案外よかった。チェン・ボーリンは、「藍色夏恋」からは随分大人びたけど、少年のようなあどけなさは健在。

「台北編/シェイシェイ」――さすが「藍色夏恋」のイー・ツーイェン監督。映画的と言えば、3本の中で最も映画的な作品でした。海岸でふたりが、かみ合わない会話をするシーンなんか最高。切なくて、色っぽくて、そして笑える1本。

「上海編/ツァイツェン」――ユンがな
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 台湾編がいちばん良かった! 2012/5/12
投稿者 rau2012
日本と中国をテーマにした3作オムニバス。
舞台は東京、台北、上海。テーマは一貫しているけど作風は全然違う。
平均星3ながら、内訳は東京編が星1,台北編が星5,上海が星3で、とにかく台北編が良かった。

台北編:「中国語初心者の日本人」をすごく上手に活かしていて、主演女優もテーマも後味もとてもいい作品。その前の東京編が「はぁ〜(ため息)」だったので余計に傑作感があった。
東京編:こういうのが好きな人もきっといるのでしょう。はぁ〜。
上海編:家並みが良かった。構成の完成度は高いし、監督の力量は感じます。東京編と微妙につながっているのですね。
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3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 違うの文化、違うの愛 2006/4/26
投稿者 り りん
東京の物語、運命の出会いで、二人の愛は展開。日本流のラブストーリはステキだった。

台湾の物語、前に進んだら、愛になる。しかし、ありがとうだけで、二人の友情を固まった。

上海の物語、中国17歳の少女の心を描いた。ひっそりで始め、ひっそりで終わり。ただ、17歳少女の傾慕の心だった。それは中国の普通生活の元だった。映画は生活から抽出したもので、必ず生活に戻るの原点だった。
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8 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 WORLD CLASS
いつの時代も変わらない恋愛の形を、純粋に、美しく描いています。

伊藤美咲が出演する、第一話の東京編ではさわやかでポップに☆

また第一話には、第二話・第三話へのちょっとした複線も織り込まれていて、単純な短編の寄せ集めにならないような、面白い工夫が凝らされています。

全体的に、アジアを舞台にすることでかもし出される情感がとても郷愁を誘います。

切ないラストシーンからスタッフロールのエンディング・BGMへの流れもとても美しく感動してしまいます。

この映画を締めくくる第三話のラストシーンは、本当に切ないです。

ぐっと涙をこらえずにはいれらません。

悲しい切なさではなく、物語のラストにふさわしく、出会い・人間、そして生きていくことの素晴らしさ、恋することの美しさを本当に感じさせてくれます。

感動と素晴らしさを、重苦しくなく、日常の現実のなかでポップに描いた傑作です。
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4 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 sanjunio トップ500レビュアー
 伊東美咲のファンなので、美咲ちゃん見たさで、作品そのものにはあまり期待していなかったが、なかなかの良作です。前回見たのが、田村正和との共演の「ラスト・ラブ」だったが、この作品は「ラスト・ラブ」よりもはるかにいい。この作品は別に伊東美咲が出てなくとも純粋に見て良かったと思う。

 3本のミニストーリーが入った映画で、それぞれテーマは中国と日本の若い男女の出会いをほろ苦く描いたものだが、とても見ていて気持ちがいい。アートなシネマな雰囲気たっぷりでちょっとおしゃれで、かつ切ない気持ちにさせてくれる。

 伊東美咲はそのうちの一本、台湾からきた漫画家志望の男の子があこがれる女性画家の役で出ている。なぜか、「ラスト・ラブ」同様、一瞬にして昔の恋人に振られるという設定だ。そういう役回りなのだろうか。

 どれもとても良い作品に仕上がっているけど、一番よかったのが最後の作品。日本からの留学生と、その下宿先の家の少女の話。上海の少女のピュアな存在が、美しくもありまた大胆でもある。実際上海では古い町並みがどんどん取り壊されていて、どこへ行ってもラストシーンのような古い町の残骸であふれかえっている。ほんの一年前なのに勘違いして理解できなかった想いに応えられない歯がゆさが、残骸とともに埋もれてしまった思い出とともに心に残るとても美しいシーンだと思う。
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