Yesshows (Bonus Track)
 
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Yesshows (Bonus Track)

YES
2008/1/28

¥ 1,500
曲名
収録時間
人気度  
1
Parallels [Live@Ahoy-Halle Version]
7:06
2
Time And A Word [Live@ Empire Pool Version]
4:05
3
Going For The One [Live @ Festhalle Version]
5:22
4
The Gates of Delirium [Live @ Cobo Hall, Detroit Version]
22:40
5
Don't Kill The Whale [Live @ Empire Pool Version]
6:50
6
Ritual / Nous Sommes Du Soleil [Part 1 Live @ Cobo Hall Detroit Version]
11:48
7
Ritual / Nous Sommes Du Soleil [Part 2 Live @ Cobo Hall Detroit Version]
17:06
8
Wonderous Stories [Live @ Ahoy-Halle Version]
3:53

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登録情報

  • オリジナル盤発売日: 1980/12/19
  • 発売日: 1980/12/19
  • レーベル: Rhino/Elektra
  • 著作権: 1980 Atlantic Recording Corporation for the United States and WEA International Inc. for the world outside of the United States.
  • レーベル指定のメタデータ: 音楽ファイルは個々の購入を識別する固有の識別子がついています。詳しくはこちら
  • 収録時間: 1:18:50
  • ジャンル:
  • ASIN: B00ACMH5XG
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (17件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: MP3 アルバム - 29,254位 (MP3 アルバムのベストセラーを見る)

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
10 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 fire bird 2008/2/7
By yass VINE メンバー
形式:CD|Amazon.co.jpで購入済み
火の鳥から始まる壮大なオープニング。息もつかせないparallels への展開。スティーヴのギターにからみつくクリスのベース。自由奔放なリックのキーボード。突き抜けるジョンの歌声。アランのドラムは底辺を支えている。
30年前にこのようなドラマが展開されていたのだ。今、これほどまで荘厳なロックがあるだろうか?黄金期のyesの中でもyessongsとは対極にあるライブだろう。
自分としては、こちらのyesの方が好きなのだ。
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6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 ボーナス収録でお得 2009/7/25
形式:CD
紙ジャケ、リマスター、SHM−CDという付加価値に加え、今回のリイシューでは2枚目のCDの最後に、「クラシック・イエス」アルバムのボーナスディスクに収録されていた2曲(「ラウンドアバウト」「アイヴ・シーン・オール・グッド・ピープル」)が追加収録されている。「クラシック・イエス」自体が入手困難だし、録音時期もちょうど75年から79年という本作録音時期とも重なるので、ちょうどいい感じだ。すでに持っている方でも買いなおす価値があるかも。
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22 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 SONGS>SHOWSなのだが・・・ 2005/2/23
形式:CD
はっきり言って、パトリック・モラーツの・・いや、「Relayer」の曲が入った”貴重なライブ・アルバム”です。「Gate of Delirium」は”限界ギリギリ”のパフォーマンスです。凄い!!!
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14 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By ヤキソバ 殿堂入りレビュアー トップ1000レビュアー
形式:CD
これはイエスのお馴染みのメンバーからリックが脱退し、代わりにパトリック・モラーツが参加して行われた時のライヴだ。パトリック・モラーツは七色の音を出し、なかなかのテクニシャンだ。クラシックのピアノ音楽のレコードを出すというオファーまであったリックは、和声学などの音楽的知識が強固で、音創りに深みがある。比較すると、モラーツは、音楽的素養の深さよりも、シンセを扱うテクニックに長けている。

収められている「錯乱の扉」や「儀式」といった大曲は、おそらくスタジオにて、何度も試行錯誤を繰り返しながら、創り上げたものだと思われる。これをライヴでやるのは至難だ。それをこの時期のイエスはやり遂げた。この一連のライヴの成功は、日本の全国紙でも取り上げられ、「奇跡的な演奏」を行う超絶技術の持ち主のグループと評された。

一聴の価値は十分にある。

全体に、従来のイエスと、少しイメージが事なる。
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9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:CD|Amazon.co.jpで購入済み
 「ドラマ」ツアー終了後にイエスは解散し、イエスの実体のない寂しい時期にリリースされた2枚組のライブ盤、クリスがリミックスを行った影響でベースやドラムのリズム面が強調された音になっており、特に「儀式」のベースソロは圧巻!この曲はこのアルバムの最大の聴き所でこの曲のために僕は購入したようなものだった。「究極」以降の曲はよくできたポップナンバーで、ヒット曲やシングル曲が収録されているが、「錯乱の扉」や「儀式」のような長尺ナンバーでこのバンドの持つ技能が最大限に発揮されていると思う。僕は錯乱の扉のスタジオバージョンで挿入される効果音が余り好きではなくて(ファンの人はすみません)「リレイヤー」はあまり好きではないのですが、このライブバージョンでは効果音がないので、こちらの方がすっきりして聞ける。ハウの弾きまくるギターとクリスのベースとアランのドラムが作り出す混沌としたアンサンブルは最高、選曲に若干不満があるが、70年代を締めくくるライブとして無視できない好盤である。
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:CD
この2枚組ライヴのハイライトは、76年8月17日のデトロイトでのパトリック・モラーツ在籍時の貴重なテイクだろう。
パトリック・モラーツ在籍時のライブは唯一この作品のみで聴ける。パトリック・モラーツ参加のテイクは「ディスク:1-4 THE GATES OF DELIRIUM / 錯乱の扉」と「ディスク:2-2 RITUAL / 儀式」の2曲である。
リック・ウェイクマンと同等どころか、それ以上のテクニックの粋をこらした演奏をしている。クリス・スクエアのリード・ベースをサウンドの軸として、ハウのギターとモラーツの壮大な演奏が広がる。モラーツのプレイはイエスのサウンドに対しても違和感の無い演奏なので、「リレイヤー」1枚で脱退してしまったのは残念だった。この作品はオリジナル発表時、かなり発売が遅れていた。パトリック・モラーツ在籍時のテイクをどうするかで揉めたのかもしれない。
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7 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 物凄い! 2002/9/16
By march
形式:CD
物凄いです!海洋地形学以降の曲が中心ですが、疾走感、緊張感はオリジナルの比じゃ無いです。
特にアランホワイトのドラムが凄まじく、聴いててうるさいと感じるほど。
特に「錯乱の扉」はオリジナルよりも、こっちの方が良いと思います。
このアルバムを聴いて、ビルよりもアランが好きになりました。
イエスどころか、ロックミュージック界を代表するライヴ盤だと思います。
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 5.0 やっぱりイエスはライブがいいです!!!
80年代以降のイエスと比べるとずっといいです。
きいててきもちいいです
やっぱり曲がいいんですかね?... 続きを読む
投稿日: 14か月前 投稿者: 臼井髪男
5つ星のうち 5.0 Yessongsよりこちらの方が断然いい!
大昔、学生の頃、アルバイトで得たお金を必死に浮かせて購入したYessongs3枚組、... 続きを読む
投稿日: 22か月前 投稿者: 2010年心の旅
5つ星のうち 4.0 Yesshows 1980
"The Gates of Delirium"
"Ritual (Nous Sommes Du Soleil)"
が◎。... 続きを読む
投稿日: 2011/7/6 投稿者: uptail
5つ星のうち 2.0 「錯乱の扉」と「儀式」だけあればよい
評点をつけるとこうなる。

1.パラレルは宝  2点
2.時間と言葉   2点
3.究極      3点... 続きを読む
投稿日: 2011/6/2 投稿者: ねむ太郎5
5つ星のうち 5.0 『イエスソングス』と同等の評価を受けるべき作品
80年発表の12作目。イエスにとって2作目のライヴ盤だが、制作時グループは解散状態だったため、クリス・スクワイアが中心となって編集されている。2ndからの1−2.... 続きを読む
投稿日: 2011/4/30 投稿者: おバカの国 寿
5つ星のうち 5.0 『錯乱の扉』をライヴで聴けるというのはこのアルバムだけ
1980年12月19日リリース。1976年から1978年までのライヴを収録しているのだが、聴きどころは、1976年8月17日、デトロイトのCobo... 続きを読む
投稿日: 2010/12/26 投稿者: voodootalk
5つ星のうち 5.0 珠玉の1枚!(いや2枚組)
イエスは前作の「イエスソングス」とこの「イエスショウズ」で完結と言えます。... 続きを読む
投稿日: 2010/12/14 投稿者: 孔明
5つ星のうち 3.0 ある意味で、ボートラは正しい形かも
 ボーナストラック付で再発された「イエスショウズ」は、ある意味で、正しい形のライブアルバムになったのかもしれないって思う。... 続きを読む
投稿日: 2010/9/30 投稿者: 天使のくま
5つ星のうち 5.0 後期のアルバムが嫌いでもOK!
ライブではかなり荒々しく、クリスのベースもブリブリいっています。... 続きを読む
投稿日: 2009/8/27 投稿者: ベースライン
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