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2009年も全国33都市38公演のツアーを大成功させ、5月には13thシンク゛ル「ふたり」、そして7月に14thシンク゛ル「ホタルノヒカリ」をリリースと、精力的な活動を続ける“いま一番勢いのあるアーティスト”いきものがかり。2009年第3弾シンク゛ルは、なんと両A面の超強力盤!!「YELL」は「第76回NHK全国学校音楽コンクール」中学生の部課題曲として既に全国の中学生によって歌われ、その模様がト゛キュメンタリーなどで披露されている楽曲。「早くいきものがかりハ゛ーシ゛ョンをリリースして欲しい」との要望が多数寄せられていましたが、満を持してついにリリースします。サウント゛フ゜ロテ゛ューサーは、いきものがかりとのコラホ゛レーションは初となる松任谷正隆氏。これまでNHKのト゛キュメント番組などで聴けた合唱ハ゛ーシ゛ョンとはまた異なる、大サヒ゛でのメンハ゛ーの掛け合いホ゛ーカルが印象的な、いままでに無い感動を呼ぶハ゛ラート゛に仕上がりました。一方「じょいふる」はCMソンク゛として9月8日より大量にO.A.される、いきものがかり史上なかったアッハ゜ーチューン!!全くタイフ゜が異なる2曲を1枚のシンク゛ルに収録という、いきものがかりの音楽性の幅が十分に楽しめる内容です!!
◆M1「YELL」:『第76回NHK全国学校音楽コンクール』中学生の部課題曲・NHK『みんなのうた』('09年8~9月)
【初回仕様】いきものカード014 & 015ランダム封入、応募ハガキ封入(「いきものがかりがあなたにエールを送りにいきます!企画」)
※初回特典は数に限りがございますので、ご注文はお早めに。※初回限定版をご希望の場合、単品でのご注文をお願いします。他の商品とあわせてご注文されますと、それらの商品の発送可能時期によりましては、初回特典付をお取り置きできない場合がございますので、ご了承ください。
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53 人中、48人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
最高のYELL,
By 星の化石 (神奈川県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: YELL/じょいふる (CD)
私は現在58歳ですが、久しぶりに心から感動する歌を聞きました。普通はクラシックしかCDも買わないのですが、今回は購入した後でも商品が届くまでの間、アマゾンの試聴を10回以上聞いてしまいました。可憐な大胆さと、弦楽器風の透明感のある歌声が、見事に心からのエールと若者の詩情を歌い上げていると思います。 もう1曲は普段の私の好みとは違いますが、深い詩情を歌い上げたアーティストが軽妙なリズムで踊って見せてくれると、これはこれでほっとしますね。 感想を書くのは初めてですが、あまりにも感動しましたので・・・
21 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
通算15枚目のシングル,
By Glitter (滋賀県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: YELL/じょいふる (CD)
Nコンの課題曲として全国の中学生が歌っている「YELL」。この曲のサウンドプロデューサーは松任谷正隆氏!いきものがかりを知るずっと前からユーミンが大好きだったので,彼が編曲を担当することを知った時は本当に嬉しかったです。実際聴いてみて、どこか懐かしさ漂う哀愁感漂うメロディーに、彼のアレンジがこれでもか!というくらいハマっていて感激しました。本当にいい曲だと思います。 一方「じょいふる」はポッキーのCMソングとしてオンエア中のアッパーチューンで、世間のいきものがかりのイメージとはあまりにも対照的と言える仕上がり。最初一部分だけ聴いたときは「これをA面に持ってくるのか」とちょっとビックリしたものの,今では全てを忘れて無条件に楽しませてくれる,大好きな1曲になりました。 5月に「ふたり」,7月に「ホタルノヒカリ」,そして9月に今作「YELL/じょいふる」とハイペースにシングルをリリースしてきた彼ら。11月には早くも今年4枚目のシングル「なくもんか」を発表することが決まっていますが、こちらも非常に楽しみです。
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
レパートリーの広さに脱帽,
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レビュー対象商品: YELL/じょいふる (CD)
「YELL」は中学合唱コンクールの課題曲として有名。対する「じょいふる」は真逆のアップテンポな歌。どう考えても、1枚のCDには入れるのは無理があるだろう。 ところが、吉岡聖恵が歌うと、ともに「はまっている」から驚く。 「YELL」を完璧に歌える歌手はたくさんいるだろう。ところが、彼女たちに「じょいるふる」を歌わせたら、スピードについていけまい。 「じょいふる」にのれる歌手もたくさんいるだろう。ところが、彼女たちに「YELL」を歌わせたら、この曲のもつ「美しさ」を表現できまい。 「いきものがかり」の作品の中では「YELL」は少し「かたい歌」である。「じょいふる」は少々極端だが、こういうLIVE向けの歌も多い。 それにしてもどんな歌でも歌える、吉岡聖恵のレパートリーの広さには脱帽する。
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