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17 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
レースが改善されてる,
By eternalfreedom (大阪府) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Winning Post 6 MAXIMUM 2004 (Video Game)
前作では内からの差し追い込みは負けパターンになっていて外枠にいってくれないと勝てなかった。 今回はそれが改善されていて不満はほぼなくなりました。 種牡馬、牧場、騎手などのエディット機能が付いたのもうれしい。
14 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
完成度は高いもまだまだ成長の余地ありの一本!,
By
レビュー対象商品: Winning Post 6 MAXIMUM 2004 (Video Game)
ズバリ不満点を挙げます。まずは、シリーズおなじみのパターン「前が壁になる」事です。追い込みは外に持ち出すのが競馬の常識です。最内を強襲して突き抜けるパターンも実際の競馬であるにはありますが、基本的には危険度の高い内側の馬群をさばく手段よりも馬場の真ん中~外~大外と順次持ち出すのがセオリーです。最近のGIではマイルカップでT・ギムレット、スプリンターズSでS・デールが不利を受けて敗れましたが、極端な不利で実力馬が敗退するシーンはそれほど多くありません。このシリーズは広い府中や淀のコースを最大限まで「狭く」使いすぎです。馬群が内ラチ沿いに密集しすぎる為、かなり高い確率で差し・追い込み勢は「通行止め」状態にります。愛馬が内に突っ込んで惨敗するケースが多すぎますね。酷いときには先行しても前が詰まります。しかも騎手は前の馬に突き刺さったまま大車輪鞭の連打(笑)本当に「競馬を馬鹿にするな!」の気持ちで一杯です。この点が何故改良されないのか不思議です。馬の映像事態はかなり素晴らしいデキだと感じます。某有名競馬シリーズと比べればかなりのモノでしょう。あとはウインドを消す操作が面倒です。○ボタンで消す場合と×ボタンで消す場合があるのでどちらかに統一して欲しいですね。次シリーズ以降での大幅改良に期待します!
12 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
前作の欠点が解消されてる,
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レビュー対象商品: Winning Post 6 MAXIMUM 2004 (Video Game)
6では前が壁になって内からでは勝てなかったのが、今回のではそれが解消されてる。それと新しく付いたエディット機能もいいです。ほぼ不満がなくなりました。
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