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Where Is Love
 
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Where Is Love [Import] [from US]

~ ボビー・コールドウェル
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登録情報

  • CD (1993/10/21)
  • オリジナル盤発売日: 1993/9/22
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import, from US
  • レーベル: Sin-Drome
  • ASIN: B000001PHI
  • 他のエディション: CD  |  カセット
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 音楽 - 242,597位 (音楽のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    783位 ─  音楽 > ポップス > 60s-70s
    2241位 ─  音楽 > ソウル・R&B > R&B
    20322位 ─  音楽 > ジャズ・フュージョン > J-ジャズ

1. Where Is Love
2. Once upon a Time
3. One Love
4. Don't Worry 'Bout Me
5. Lovelite
6. Shape I'm In
7. Carrie Anne (You'll Never Know)
8. Never Take a Chance
9. Trying Times
10. Rina
11. I Get a Kick Out of You

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

過去の作品とくらべても特に美しい1から8までは,89年の復帰以来,ボビーが追求してきた{デジタル・メロウ}の完成を感じさせる。スタンダードの910では一転してホーン・セクションを含む18人編成のバンドを従えたアコースティックかつ豪華な音。

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5つ星のうち 5.0 AORとしての最後のアルバム, 2003/12/13
By voodootalk - レビューをすべて見る
(TOP 10 REVIEWER)   
1993年発表、ボビー・コールドウエルの7thアルバム。AORとしての最後のアルバム、と言ってしまおう。

このアルバムでも既に、『ジャズ・シンガー』としての曲も何曲か歌い始めている。が、実は僕はこのアルバムが一番好きだ。特に最初の2曲、『Once upon a time』と『Never take a chance』はボビー節完成の佳曲と思っている。1982年の『CARRY ON』から本作までのホビー・コールドウエルを聴いて過ごす時間は何事にも変えがたいものがある。逆に言えば、その後のボビーはきらいということでもあるのだが・・・。ボビーは徐々にジャズ・シンガーに路線を変えていくのだがやっぱりAORな雰囲気いっぱいな頃のボビーにとどめをさすというのが、大方のリスナーの意見ではと思う。

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6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 とても良いと思います。, 2003/9/10
このレビューの引用元: ホエア・イズ・ラヴ (CD)
Bobby Caldwellを聞き初めてからもう20年位経つでしょうか。
聞き始めのきっかけは忘れましたが、彼の歌声に魅了され、それ以来
彼の声はいつでもずっと私の傍にいます。
今ではあの当時の熱狂的なAORブームは影をひそめましたが、彼の音楽への一貫した姿勢、変わらぬ魅力的な歌声等、尊敬しています。数あるアルバムのどれをとってもすばらしい。特にこの「Where is Love」は彼の魅力が凝縮された一枚だと思います。

会社からの帰宅途中、ビル群の夜景に囲まれた首都高速を走行しながら
彼のやさしくハスキーでメロウな声を聞いて「明日も頑張れるかな。」なんて今まで何度勇気付けられたことでしょう。
まだ聞いていない方は是非聞いてみてください。

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32 人中、28人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 AORとしての最後のアルバム, 2003/12/13
By voodootalk - レビューをすべて見る
(TOP 10 REVIEWER)   
このレビューの引用元: ホエア・イズ・ラヴ (CD)
1993年発表、ボビー・コールドウエルの7thアルバム。AORとしての最後のアルバム、と言ってしまおう。

このアルバムでも既に、『ジャズ・シンガー』としての曲も何曲か歌い始めている。が、実は僕はこのアルバムが一番好きだ。特に最初の2曲、『Once upon a time』と『Never take a chance』はボビー節完成の佳曲と思っている。1982年の『CARRY ON』から本作までのホビー・コールドウエルを聴いて過ごす時間は何事にも変えがたいものがある。逆に言えば、その後のボビーはきらいということでもあるのだが・・・。ボビーは徐々にジャズ・シンガーに路線を変えていくのだがやっぱりAORな雰囲気いっぱいな頃のボビーにとどめをさすというのが、大方のリスナーの意見ではと思う。

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日本では絶大なる人気を誇る『シンガーソングライター』=ドル箱スターである。... 続きを読む
投稿日: 2003/2/9 投稿者: soundprofiler-All Music Guide-

5つ星のうち 5.0 全ての曲が。。。
全ての曲が最高です。歌唱力はもちろんのこと、ボビーが作った曲は本当にいい曲ばかりで心が落ち着きます。 甘い歌声がなんともいえません。
投稿日: 2001/7/23

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