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Where It All Begins
 
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Where It All Begins [Import] [from US]

~ The Allman Brothers Band (アーティスト)
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登録情報

  • CD (1994/5/3)
  • オリジナル盤発売日: 1994/5/3
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import, from US
  • レーベル: Sbme Special MKTS.
  • ASIN: B000002A4D
  • その他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 音楽 - 130,770位 (音楽のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    1691位 ─  音楽 > ロック > 60s-70s
    3749位 ─  音楽 > ハードロック・ヘヴィーメタル > ハードロック

1. All Night Train
2. Sailin' 'Cross the Devil's Sea
3. Back Where It All Begins
4. Soulshine
5. No One to Run With
6. Change My Way of Living
7. Mean Woman Blues
8. Everybody's Got a Mountain to Climb
9. What's Done Is Done
10. Temptation Is a Gun

商品の説明

From Amazon.com

The popular aphorism that "there are no second acts in America" has been contradicted by the surprising reincarnation of the Allman Brothers Band after highway deaths, drug trials and artistic lethargy hammered more than one nail in the group's coffin. After breaking up in '81, the four surviving original members, Gregg Allman, Dickey Betts, Butch Trucks and Jaimoe, reunited for a 20th anniversary tour in 1989. The results were so unexpectedly good that the band decided to stick together and have released their fourth post-reunion album, Where It All Began. Why did the Allmans' reunion succeed where so many rock and roll reunions have flopped? The Allmans' concept hasn't changed, but like the jazz and blues legends they admire, they play a little differently each time. --Geoffrey Himes

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5つ星のうち 5.0 文句なくお勧めの1枚, 2004/7/9
第4期の名盤!! この頃のオールマンはスタジオ盤でもライブの1発録りだったという。前作に続き、それが聴いて実感できる1枚だ。しかも前作の「Shades Of Two Worlds」よりパワーアップしている。2曲目から7曲目までの充実振りは、本当に素晴らしいの1言だ。
主な曲を紹介する。2曲目の「Sailin' 'Cross The Devil's Sea」は、ミディアムテンポで重厚な1曲、グレッグの円熟味あふれるヴォーカルが堪能できる。3曲目の「Back Where It All Begins」は、ライブの「Blue Sky」を彷彿とさせる大作でウォーレンとディッキーがノビノビとソロを弾きまくっている。4曲目の「Soulshine」は、ウォーレンとディッキーのギターバトルが息をのむ緊張感のある曲。特にウォーレンのスライドは素晴らしく真にグレイト!! この3曲がこのアルバムのハイライトで、次作のライブでも早速ピックアップされている。特に「Soulshine」は、グレッグのヴォーカルも素晴らしく、今ではライブに欠かせない曲となっている。もちろん Gov'T Mule の「LIVE...With a Little Help From Our Friends」にも収録されている。でも私のお勧めは、このスタジオ盤の「Soulshine」。とにかくカッコイイ!!
アルバム全体を通してウォーレンのリードギターがとても素晴らしい。一聴に値するアルバムだ。買うべし。

このアルバムの難点を1点挙げるとすると曲順だろうか、1曲目にノリノリの「No One To Run With」を持ってきたら、もっと高い評価を得たのではないかと思う。

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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 文句なくお勧めの1枚, 2004/7/9
このレビューの引用元: Where It All Begins (CD)
第4期の名盤!! この頃のオールマンはスタジオ盤でもライブの1発録りだったという。前作に続き、それが聴いて実感できる1枚だ。しかも前作の「Shades Of Two Worlds」よりパワーアップしている。2曲目から7曲目までの充実振りは、本当に素晴らしいの1言だ。
主な曲を紹介する。2曲目の「Sailin' 'Cross The Devil's Sea」は、ミディアムテンポで重厚な1曲、グレッグの円熟味あふれるヴォーカルが堪能できる。3曲目の「Back Where It All Begins」は、ライブの「Blue Sky」を彷彿とさせる大作でウォーレンとディッキーがノビノビとソロを弾きまくっている。4曲目の「Soulshine」は、ウォーレンとディッキーのギターバトルが息をのむ緊張感のある曲。特にウォーレンのスライドは素晴らしく真にグレイト!! この3曲がこのアルバムのハイライトで、次作のライブでも早速ピックアップされている。特に「Soulshine」は、グレッグのヴォーカルも素晴らしく、今ではライブに欠かせない曲となっている。もちろん Gov'T Mule の「LIVE...With a Little Help From Our Friends」にも収録されている。でも私のお勧めは、このスタジオ盤の「Soulshine」。とにかくカッコイイ!!
アルバム全体を通してウォーレンのリードギターがとても素晴らしい。一聴に値するアルバムだ。買うべし。

このアルバムの難点を1点挙げるとすると曲順だろうか、1曲目にノリノリの「No One To Run With」を持ってきたら、もっと高い評価を得たのではないかと思う。

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4 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 曲作りにかけたのか。, 2003/3/31
ジャケットといい、全体の曲の雰囲気が70年代のスワンプロックの様なアルバム。過去二作からまた離れ、ソングライティングを重視したかの様な感を受ける。カントリー色が強くなってまたやばいんじゃないかと予感させる(ディッキーのフレーズのせいだろうか?)。事実曲のクオリティーは高いのだが最後のブルースはただやっているだけであり、ライブ感は格段に落ちていっている。ファンの方(勿論私もファンだが)には異論があるかもしれないが、ディッキー色が強いとどうも変な方向に行く気がして仕方が無い。ただアルバムとしてのまとまりはあり、安心して聴けるのは間違いない。90年代の”いい時代”のオールマンブラザースの最後のオリジナルアルバム。でも星4つ。
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