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West Side Story (Ms) SACD, Import


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登録情報

  • 指揮: Leonard Bernstein
  • 作曲: Leonard Bernstein
  • CD (2003/5/13)
  • 注意: SACDの互換機が必要です
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: SACD, Import
  • レーベル: Deutsche Grammophon
  • ASIN: B000084H8X
  • EAN: 0028947163121
  • その他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 エコ 投稿日 2004/7/5
形式: CD Amazonで購入
 これを聴くと、バースタインの作曲家としての才能を再認識する。20世紀の名曲だと感じる。ほとんど、イタリアオペラ張りの2重唱など、胸をときめかせて、わくわくして聴くことになる。
 主役の二人は、やはり、オペラ的発声なので、全体の出演者の中では、違和感がある。カレーラスは、英語の発音がやはりちょっと変。キリテカナワは、歌詞自体が不明瞭で、違和感が大きいが、美声であることに間違いは無い。二人とも、テクニック的には、上手いのでそれなりに酔える。ミュージカルスタイルで、上手い歌の演奏があれば、聴いてみたいと思うくらい、ともかく「名曲」だ。
 オケは、不明の団体で、ジャズ系の楽器は、大変に上手。しかし、ヴァイオリンなどはかなりひどい奏者も混じっていて、SACDだとよくそのあたりも分かる(ばれる)。全体には、オペラ風ミュージカルの最高レベルの演奏で楽しめる。
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4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 sasabon #1殿堂トップ10レビュアーVINE メンバー 投稿日 2008/5/18
形式: CD
偉大な指揮者バーンスタインは、まず作曲家でありたかったと述べています。彼にとって最高の人気作品となったこの『ウェスト・サイド・ストーリー』は有名なミュージカルですが、収録当時大変人気を博していたホセ・カレーラスとキリ・テ・カナワをトニーとマリア役にあてたのは、ミュージカルやオペラのジャンルを超えて、自分の作品の魅力を最大限に発揮できるアーティストとしての選択だったと感じました。声が立派すぎるのにはさすがに少し引っかかりますが。

スペイン出身のカレーラスとオーストラリア原住民の血をひくテ・カナワですので、この曲の持っているメインテーマであるプエルトリコ移民と、白人だけれどもイタリア移民(オリジナルはポーランド移民)の子孫の対立という人種差別は、キャスティングからして上手くいっていると思います。二人の英語は決して上手ではありませんが、移民もしくはその子孫という設定を考えますと妥当なところでしょうか。

なにより自作を指揮するバーンスタインの生き生きした音楽とそれに応えるイスラエル・フィルが良かったですね。ジャズとクラシックとポップスを融合し、多くの愛すべきナンバーを残しましたが、アメリカの闇に光を与え、生き生きと浮かび上がらせたこのミュージカルは後世に残るステキな功績でした。

「トゥナイト」「マリア」「アメリカ」「クール」
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