登録情報
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| 1. ふりむいて抱きしめて |
| 2. クラウディ・スカイ |
| 3. 寂しさは秋の色 |
| 4. もう自分しか愛せない |
| 5. グッド・センセーション |
| 6. この夢だけを… |
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最も参考になったカスタマーレビュー
12 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
WANDSのファーストアルバム,
By hk224 (埼玉県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: WANDS (CD)
WANDSの最初のアルバムです。当時は、大島康祐さんがメンバーに入っており、WANDSの楽曲もほとんど大島さんが担当しています。 大島さんは基本的に、ダンスポップの音楽センスの持ち主な印象であり、 初期のWANDSはダンスポップな曲が比較的多い印象を受けました。 上杉さんの歌詞も、後半のハードロック時のWANDSの歌詞と違った印象を受けます。
5つ星のうち 5.0
デビュー間もない彼らの初々しいながらも充実した内容,
By 緋色 - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: WANDS (CD)
デジタル色の強かった第一期WANDSのデビューアルバム。「ふりむいて抱きしめて」は明るくノリのいいメロディーで、こういった感じの楽曲でも上杉の歌声は映えていますね。「寂しさは秋の色」では若干初々しさが強く出ているので、歌唱力にもどこか危うげな印象があるけど、やはり名曲であることに変わりはありませんね。はねたメロディーとデジタルサウンドがブラックな匂いを放つ「グッド・センセーション」も上杉昇の潜在能力を感じさせる御機嫌なナンバーです。「この夢だけを・・・」は静かなバラードですが、この時点で深みのある歌唱力の片鱗を見せてますよ。
自分が今回のアルバムの中で一番好きになったのは「クラウディ・スカイ」です。少したどたどしい歌声だけど、空に突き抜けるようなサビのメロディーが聴いてて気持ちのいいポップナンバーです。
5つ星のうち 4.0
未来形?,
By
レビュー対象商品: WANDS (CD)
んなわけないが('Д`)、これがロック未来形と言われても、いざ16年後のいま、ロックがこうなってるか?なっとらまいが(;_;)さて、本作は、私が何に惹かれたかと言いますと、ギタリスト。ソロはなかなか魅力的。曲間、エンディング、メロディアスなソロに耳がいく。なぜか車で回すことの多いアルバム。
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