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Vivid
 
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Vivid [Extra tracks, Original recording remastered, Import]

Living Colour CD
5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (12件のカスタマーレビュー)

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登録情報

  • CD (2002/9/3)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Extra tracks, Original recording remastered, Import
  • レーベル: Sony
  • ASIN: B00006IK2S
  • EAN: 0696998598522
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  Mini-Disc
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (12件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 248,253位 (音楽のベストセラーを見る)
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1. Cult Of Personality
2. I Want To Know
3. Middle Man
4. Desperate People
5. Open Letter (To A Landord)
6. Funny Vibe
7. Memories Can't Wait
8. Broken Hearts
9. Glamour Boys
10. What's Your Favorite Color?
11. Which Way To America
12. Funny Vibe (Funky Vibe Mix( (Bonus Track)
13. Should I Stay Or Should I Go (bonus Track)
14. What's Your Favorite Color (LeBlanc Remix) (Bonus Track)
15. Middle Man (Live) (Bonus Track)
16. Cult of Personality (Live( (Bonus Track)

商品の説明

Amazonレビュー

Living Colour's exceptional debut is strong all the way through--there simply isn't any weak material on this album. Generally classified as hard rock, Vivid also contains touches of funk and jazz to keep things interesting. Living Colour were also one of the few bands of their time to write politically conscious songs that never sound preachy. They take on politicians ("Cult of Personality"), slumlords ("Open Letter"), modern life ("Desperate People," "Glamour Boys"), and the gap between rich and poor in America ("Which Way to America?"). Outstanding music and lyrics, and Corey Glover's strong singing, make these songs simultaneously entertaining and thought provoking. The 2002 reissue is fleshed out with five bonus tracks, including a live version of "Cult of Personality" and a cover of the Clash's "Should I Stay or Should I Go." --Genevieve Williams

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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
14 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 この編集はいかん 2005/8/9
形式:CD
 全ては10曲目。後半のワウ・ギターが炸裂するパートがカットされている!ボーナス・トラックがいっぱいくっつくのはCD時代だから止むを得ないとしても(それにしても『ビスケット』とだいぶかぶる)、元のアルバムを編集しちゃあいかんでしょうが。それとも本人達の意思なのか?
 なお、もちろんアルバム自体の価値は変わらない。ブラックロック云々とかはどうでもよく、鋭い切れ味の「カルト・オブ・パーソナリティ」、痛快なリフが脳味噌を掻き混ぜる「ミドル・マン」、問答無用の恰好良さの「ファニー・バイブ」。故に「フェイバリット・カラー」の編集は解せん。歴史的名盤は本人達と言えど考えてやってほしい。旧盤なら文句なく星5。
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9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ミクスチャーロック、ヘビーメタル 2003/8/14
By All Music Guide Japan 殿堂入りレビュアー
形式:CD
1988年リリース。ミックジャガーにスカウトされてデビュー、またストーンズの前座も経験している。全員が黒人のメンバーで。全員の演奏レベルはかなり高い。後期にはベースにダグウインビッシュが参加してた。
白人優位のヘビーメタル文化に黒人バンドが『ミクスチャーを武器に』なぐりこんできた。カリビアン、フリージャズ、ラップ、ソウル、ファンク、ツェッペリン的ハードロックなどのエレメンツをコマーシャルフォーマットで料理した。一部にはミックジャガーがプロデュースした作品もはいっている。
ギタリストの才人=バーノンリードはフリージャズでも有名な人物でかなりのアルバムに参加したりしてニューヨークアンダーグラウンドシーンの重要人物。ドラムのウイリアムカルホーンもグルー!ビーで重いドラムを叩く。楽曲の完成度も高いが、アルバム全体の統一感もよい。
ミクスチャーと言う黒人の得意技=ジャズ、ファンク、ブルーズが底辺にあるので=を用いて過激にしかけた、ミクスチャーハードロック爆弾
バーノンリードのギタープレーはギタリストなら聴くべきだ。
10点中9点
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:CD|Amazonで購入
1曲目が2011年の夏に大ブレイクしたWWEスーパースターCMパンクのテーマ曲です。今聞いても新しい素晴らしく、いつも口ずさんでしまう名曲
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By All Music Guide Japan 殿堂入りレビュアー
形式:CD
天才ギタリスト=ヴァーノンリードが在籍していた黒人ロックバンド。ミクスチャーロックですね。疾走感がすごくて、やはり聴いててスリリングですね。特にヴァーノンの切り込んでくるギターが最高です。フリーキーなギターがしびれます。そういうわけでこのアルバムは評価が高いわけです。
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3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 圧巻! 2007/9/7
By はる
形式:CD
こういう音楽は日本人にはぜったい無理と感じさせるほどのDNA満載。超バカテクギターテクニックはベックとは別の世界。パワー。スリリング。ベースもシビれます。とにかくカッコいい。
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5つ星のうち 5.0 ギター! 2006/6/9
形式:CD
11曲目のギターに殺られます。

もちろん、全曲全パート切れ味抜群。耳から聴こえる感じを越して直に脳内&体内にごんごん音がぶち込まれてくる感覚です。

ですから、実際体調を選ぶアルバムです、聴き手を選ばせる意思をもった音です。心して聴け、生半可じゃないんだと言われて背筋が伸びる感じ。

といって生真面目な空気じゃない。楽曲自体が良く結構ポップだし、プレイ全体にファンキーで弾けるような気持ち良さがあって踊れます。

緊張感と楽しさが掛け算されてまさしく個性になっていると思います。しびれます。
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