登録情報
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| 1. God Gave Me Everything |
| 2. Put Me In The Trash |
| 3. Just Another Night |
| 4. Don't Tear Me Up |
| 5. Charmed Life* |
| 6. Sweet Thing |
| 7. Old Habits Die Hard |
| 8. Dancing In The Street |
| 9. Too Many Cooks* |
| 10. Memo From Turner |
| 11. Lucky In Love |
| 12. Let's Work |
| 13. Joy |
| 14. Don't Call Me Up |
| 15. Checkin' Up On My Baby(未発表曲) |
| 16. (You Gotta Walk And) Don't Look Back |
| 17. Evening Gown |
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最も参考になったカスタマーレビュー
25 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
貴重音源集!,
By West-Side-Soul "ささやん" (兵庫県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Very Best of Mick Jagger (CD)
アーカイブ物には今まで否定的だったMickさんですが、自身のBestでは大判振舞いをやってくれそうで、有難い限りです。古くは ’68年初主演映画”Performance"の主題歌で有る#10が演奏はStoneで有るにも関わらずSolo名義の始まりでした。これを心良く思わなかったかの頑固者Kiethさんはレコーディングを長引かせる事で対抗したと伝えられております。当時Brianから寝取ったアニタとのベッドシーンも有ったのだから、そりゃ機嫌も悪くなるとゆー物です。Mickも当時のプロデューサー/Jimmy MillerのつてでTrafficの面子とレコーディングを行い逆襲しておりますが・・・(このバージョンはMetamorphosis/Stoneで聴けます)このアルバムで最大の功績は裏盤で有名な#9がいよいよ正規発表される事です!John Lennonプロデュースによるジェシエド・デイビス/ジムケルトナー等によるWalls And Bridges録音時のメンバーによるFunkyな傑作は、MickファンはもとよりStonesファン必修でっす!ジェシ・フォーチュンの有名なBlues曲(Buddy GuyがGで参加)とは同名異曲だと思うのですが、今回のクレジットではっきりするでしょう。 #15はソロ4作目発表前にLAのBlues Band/Red DevilsとBluesのカバーアルバムを1枚製作しておきながらお蔵にした曲です。(他にOne Way Out/Ain't Your Business等有り。こちらも裏盤で出てました。) 良くも悪くもバンドの線が細かったんですが、OD等されているんでしょうか? #16はRolling Stones Records所属アーチスト・Peter ToshさんとのデュエットでTempsのカバーです。 他にも競演陣は豪華で#1のレニクラ #8デビッド・ボウイ #13ボノ あれが無い、これが無いと色々といちゃもんを付けたくなりますが、全ファン包囲網を張ろうとすると、こーなるんかなぁ?と妙に納得してしまう選曲です。 LastをJerry Lee Lewiesとのデュエット盤でも競演していた佳曲で閉めたのもミソ!「君のブロンドの髪がグレーに成るのを待ちながら」Funは待っていたんです。
14 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
あの曲が収録されていれば。,
By ミケ (神奈川県横浜市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Very Best of Mick Jagger (CD)
未発表曲よりも「Ruthless People/I'm Ringing」を収録して欲しかったですね。配給の関係でしょうか。
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