登録情報
|
| ディスク:1 | |||
|---|---|---|---|
| 1. ひとり咲き |
|
||
| 2. 万里の河 |
|
||
| 3. 終章(エピローグ)~追想の主題 |
|
||
| 4. 逕キ縺ィ螂ウ |
|
||
| 5. 安息の日々 |
|
||
| 6. MOON LIGHT BLUES |
|
||
| 7. 繧ェ繝ウ繝ェ繝シ繝サ繝ュ繝ウ繝ェ繝シ |
|
||
| 8. モーニングムーン |
|
||
| 9. 黄昏を待たずに |
|
||
| 10. 諱倶ココ縺ッ繝ッ繧、繝ウ濶イ |
|
||
|
| |||
| ディスク:2 | |||
| 1. DO YA DO |
|
||
| 2. 太陽と埃の中で |
|
||
| 3. SAY YES |
|
||
| 4. 僕はこの瞳で嘘をつく |
|
||
| 5. no no darlin’ |
|
||
| 6. YAH YAH YAH |
|
||
| 7. Sons and Daughters~縺昴l繧医j蜒輔′莨昴∴縺溘>縺ョ縺ッ |
|
||
| 8. You are free |
|
||
| 9. HEART |
|
||
| 10. On Your Mark |
|
||
|
| |||
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
22 人中、20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
長年のファンから見ても、見事!と唸る選曲。,
By
レビュー対象商品: VERY BEST ROLL OVER 20TH (CD)
チャゲアスの正しく、黄金期を凝縮した作品。聴いていただければ分かるが、めちゃくちゃスゴイ内容になっている。選曲には無理がなく、ハズレがない。アスカの作品がいかに、時代によって変わり、それでも、それぞれで高い品質を保っているかが証明されており、チャゲも「エピローグ」や「NとLの野球帽」等、優れた作品を残していることが実感出来る。 シングルセールスが200万枚を超えた「SAY YES」、「YAH YAH YAH」が特に有名であるが、「太陽と埃の中で」、「LOVE SONG」、「WALK」、「HEART」、「めぐり逢い」等のシングルは個性と完成度が際立っており、「天気予報の恋人」、「no doubt」、「On Your Mark」等の表舞台に出ていない作品も素晴らしいのがチャゲアス。 恐ろしい怪物ぶりを証明した作品と言える。 尚、「Yin&Yang」と収録曲が被りにくくなっているようですので、併せて購入されるといいと思います。 日本を代表し、(恐らくは)永遠に残る傑作集、是非、お聞き下さい。
23 人中、20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
CHAGE&ASKAの2枚組ベスト,
レビュー対象商品: VERY BEST ROLL OVER 20TH (CD)
今までいろんなアーティストのベストアルバムを聴いてきましたが、その中でも群を抜いて素晴らしいベストアルバムだと思います。CHAGE&ASKAは、メロディーの秀逸さに関してはトップクラスのアーティストだと思います。あと音楽の幅が広く、曲によってけっこう音が違うのも特徴です。「SAY YES」「YAH YAH YAH」は有名ですが、それらと並ぶ隠れた名曲、「On Your Mark」が入っています。CHAGEさんはずっと前テレビに出た時、「On Your Markはチャゲアスで一番良い曲だ」と語った事があります。このアルバムは飛鳥さん作詞作曲の曲がほとんどで、CHAGEさんの曲は2曲しか入っていないのですが、しかしCHAGEさん作詞作曲の「NとLの野球帽」は、CHAGEさんの曲の中ではおそらく一番の傑作で、チャゲアスの代表曲の一つにもなっていますので、ぜひ聴いてもらいたい曲の一つです。このアルバムを聴いてチャゲアスが気に入ったという方は、次に聴くのは「Yin&Yang(シングルA面曲以外でのベスト)」飛鳥ソロのベスト「ASKA the BEST」CHAGEソロのベスト「CHAGE BEST SONGS/PROLOGUE」「SUPER BEST」「SUPER BEST II」をお勧めします。オリジナルアルバムは、特に2ndアルバム「熱風」、9thアルバム「MIX BLOOD」以降のアルバムがお勧めです(しかし3rd「黄昏の騎士」、4th「熱い想い」も、ベスト未収録の超名曲が3〜4曲入っているため、お勧めです)。ちなみにオリジナルアルバムでの一番の傑作は「RED HILL」ではないでしょうか…?(私以外にもそう思ってらっしゃる方が多いと思います)
17 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
CAに久しぶりに戻ってきた人のために。「no doubt」という曲。,
By
レビュー対象商品: VERY BEST ROLL OVER 20TH (CD)
抜群のことばの妙、これは飛鳥の天賦の才だと思います。普通なら、心象の動き、例えば、別れの詞を書くとき、別れという直接的な言葉で、簡単に説明したくなります。しかし飛鳥は単純なことばで描写説明せず、それを構成する要素それぞれのフィーリングを大切にして、独特の視点で核心を射抜く作詞家です。そこが他より芸術的で素敵だと思うのですが、ところが、この「no doubt」という曲は、そんな飛鳥が、あえて直接的に「別れた」ということばを切り出した珍しい曲想を持ちます。この完結した言葉の強さ、現実感を強調するところに、特別な「切なさ」が表れ、余計に別れのリアルさをつきつける詞になりました。 あえて使った、というのは、「 別れた」、このスペースの部分の行間に表れています。これが、まるで別れた時に体験する様々な感情を語っているようです。だから、単純な“別れた”ということばが異様に切なくなるんですよね。 他にもこの歌詞には、たくさんの悲哀や切なさの名残が記されていて、泣けてきます。 今作では色々な有名曲ばかり収められていますが、久しぶりにCAを聴いてみる方も、新しい方も、他の曲の時期や思索とは違う、この一曲を注目されるだけでも、今作は価値のあるアルバムです。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
最近のカスタマーレビュー |
|
この商品のクチコミ一覧
関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|
|