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Unityで作るスマートフォン3Dゲーム開発講座 Unity4対応 (SMART GAME DEVELOPER) 大型本 – 2013/2/15


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商品の説明

内容紹介

Unity(ユニティ)の機能を活かして楽しい3Dゲームを作ろう! Unityは、ゲーム業界を中心に幅広く利用されている3Dゲーム開発ツールです。2012年11月に登場したバージョン4では魅力的な新機能が追加され、より使いやすくなりました。本書は、Unityを利用したスマートフォン向け3Dゲームの開発手法が学べる書籍です。Unityの操作方法から始まり、Unityの持つ強力なスクリプト機能やシェーダー機能、さらにはバージョン4から搭載されたMecanimという新機能も紹介。Unityの機能を活かしたスマートフォン向け3Dゲームの作成手法について、サンプルを作りながら楽しく学ぶことができます。これからUnityを使ったゲーム開発を考えている方にとって最適な入門書です。

内容(「BOOK」データベースより)

Unity(ユニティ)は、ゲーム業界を中心に幅広く利用されている3Dゲーム開発ツールです。2012年12月にバージョン4.0が登場。魅力的な新機能が追加され、より使いやすくなりました。本書は、Unityを利用したスマートフォン向け3Dゲームの開発手法が学べる書籍です。Unityの操作方法から始まり、Unityの持つ強力なスクリプト機能やシェーダー機能、さらにはバージョン4.0から搭載されたMecanimという新機能も紹介。Unityの機能を活かしたスマートフォン向け3Dゲームの作成手法について、サンプルを作りながら楽しく学ぶことができます。これからUnityを使ったゲーム開発を考えている方にとって、最適な入門書。

登録情報

  • 大型本: 384ページ
  • 出版社: 翔泳社 (2013/2/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4798126195
  • ISBN-13: 978-4798126197
  • 発売日: 2013/2/15
  • 商品パッケージの寸法: 23 x 18.2 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 163,998位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0

最も参考になったカスタマーレビュー

32 人中、30人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 白_white 投稿日 2013/2/19
形式: 大型本
全ページカラーで画面写真も鮮明、多くの写真には本文に沿った
説明も書き込まれているので分かりやすい本だと思います。
付録のDVDにはUnity4のフリー版、各チュートリアルの作業前と
完成品のサンプルデータが収録されています。

対象はUnityを初めて触る初学者向け。
Unityのインストール、画面の解説、ピンボール作成、GUI作成、
Terrainツールで作った地形の上を車のモデルを走らす…などの
チュートリアルを通して、プレハブや物理シミュ、メッセージング
などの基本機能を学ぶ感じになっています。

使用されている言語はC#。
著者の環境はOSXですが、WindowsのユーザーでもUnity自体の使い方は
ほとんど同じなので特に困らないと思います。
MonoDevelopを使ったコーティングはありますが、ゲームのプログラムは
基本的にはループまわして毎フレームUpdate関数を呼んでいることを
知っててC#かJAVAでクラス作れるぐらいの知識があれば十分読めると思います。
なおスマホ向けの解説は7章でタッチスクリーン用のコントローラの例。
8章でWebCamTextureを使ったゲーム製作。9章でテ
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24 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 叢雲 投稿日 2013/5/14
形式: 大型本
スクリプト作成時、コメントであっても日本語を入力するとcan't add scriptとエラーを起こします。
これは日本語のコメントを入れると保存時にMonoDevelopが文字コードをSJISにしてしまうためのエラーです。
従って日本語のコメントを入れながらする場合は文字コードをUnicode BOM付などに変えましょう。
または日本語のコメントを入力しないことでこのエラーを回避出来ます。
MACの場合はこのエラーは出ないようですが、もしWindowsでなさっている人は注意してください。
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9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 はりせん 投稿日 2014/8/8
形式: Kindle版 Amazonで購入
自分にはたまたまあっていたのですが、一般的な学習者には向かないんじゃないかと思う。

・Unityを全く触ったことがない
・3Dに関しての基礎知識がある程度ある人
 テクスチャとか突然出てきます。説明はありません
・Unityの操作を順番になぞる本
 「画面の**ボタンを押すと**ダイアログが開くので」的説明

最後の「なぞる」が本当に問題で、
Unity4の本でして、仮にUnity5とかになって、ほんのちょっとでもUIが変わると、その先どうしたらいいか分からなくなると思う。
ボタンを押すなどの作業指示をしているだけなので、「それが何のボタンで、押すとどういう機能が動いているのか」という説明がほぼない。

例えば、InspectorのTransformのX,Y,Zの数値入力をさせられるが、それが何の数字か説明がない。
せめて「真ん中のSceneの画面で物が移動してるよね?」とか最初に説明してもいいんじゃないだろうか。

ちなみにKindle版を買いましたが、しおり(Bookmark)機能が使えません。
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13 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 べっきゃむ 投稿日 2013/7/21
形式: 大型本
この本の冒頭で、AndroidとiOS向けにビルドをするために
有料で登録をおこなっているところがありますが
2013年5月22日よりAndroid・iOS向けのビルドが無料で
出来るようになりました。

今までUnityに興味があったんだけどビルドが有料だからなと
躊躇していたんですがこれを期にUnityに手を出してみました\(^o^)/

この本は丁寧に説明がしてありUnity初心者の自分でもこなすことが出来ています。

使用PCはMacBook Air(2013年6月発売モデル)のオプション無しですが
快適に勉強させてもらっています。
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形式: Kindle版
Unityの基本に関する点を、かいつまんで説明されています。
ある程度わかっている前提で話が進められていますので、分からない部分を調べたり、後回しにしながら読むと良いと思います。
個々の説明は不親切な部分がありますが、全体的にはポイントが押さえられていてよいと思います。
反面、1つ1つ納得しないと先へ進めないタイプには向かないと思います。
通勤中に読んでいますが、フルカラーでスクリーンショットもあり、イメージがわきやすくてよいと思います。

残念だった点
・初心者向けの説明がない(SendMessage()とGetComponent()の違い、ワールド座標とスクリーン座標の違い、OnMouseDown()とInput.GetMouseButtonDown(0)の違いなど)
・ページ数の都合上、ソースコードが割愛されている箇所がある。
・誤字がいくつかある。(○discrete→'discrate、○puzzle→'pazzle、○panel→'planeなど)
また、移動速度に応じたアニメーション設定のページで「tg_walk」→「tg_run」→「tg_first」と変化させると書かれているが、
多分「tg_first」は「tg_fast」だろう。firstは「時間的に」
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