登録情報
|
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
23 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
どちらかと言えば プロ向き。,
By jun99 (京都市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: USBターゲット機器開発のすべて―各種USBコントローラの使い方と基本ソフトウェアの作成法 (TECHI―Bus Interface) (単行本)
各種、最近のUSBデバイス( IC )が、紹介されています。なかなか、内容も詳しく、使い方など丁寧に解説されています。 私は、現在、PIC+FT232BMで、運用しています。 バーチャル・コム・ポート(VCP)仮想COMポートドライバで、 以前のRS232C感覚で使用でき、ドライバもHPからダウンロード できますので、USBの知識無しでも運用できます。 大変便利ですが、QFPの表面実装が面倒かな。 今後は。PICの祖 後閑氏の記事、USB内臓PIC18など参考にしたいと 思います。 USBのアーキテクチャを理解した、プロ向きの書物ですね。
5つ星のうち 5.0
USBシリアル変換をよく使います。,
By
レビュー対象商品: USBターゲット機器開発のすべて―各種USBコントローラの使い方と基本ソフトウェアの作成法 (TECHI―Bus Interface) (単行本)
USBシリアル変換をよく使います。本書ではFT232BMなどを用いた,USBシリアル変換などの記事が豊富です。 回路図も豊富で、ハードとソフトの均衡が取れた資料になっている。 USBまわりは情報、機材も揃っているので開発の体制が取りやすい。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
|
|
|
|