通常配送無料 詳細
残り9点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
UML モデリングのエッセンス 第3版 (Obje... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 表紙に多少のスレがございますが、中身は折れ・書き込み・線引き等なくキレイです。アルコール消毒・防水加工の上、ゆうメールにて24時間以内に発送させていただきます。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

UML モデリングのエッセンス 第3版 (Object Oriented SELECTION) 大型本 – 2005/6/16

5つ星のうち 4 11件のカスタマーレビュー

すべての フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
大型本
"もう一度試してください。"
¥ 2,592
¥ 2,592 ¥ 1,329

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。無料体験でもれなくポイント2,000円分プレゼントキャンペーン実施中。6/30まで。


click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • UML モデリングのエッセンス 第3版 (Object Oriented SELECTION)
  • +
  • UMLモデリングレッスン
  • +
  • UMLモデリング入門
総額: ¥7,776
ポイントの合計: 234pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more

商品の説明

メディア掲載レビューほか

UMLモデリングのエッセンス 標準オブジェクトモデリング言語入門 第3版 Object oriented selection
UMLモデリングの

エッセンス第3版

 アナリシス・パターンやリファクタリングなど,開発プロセスに関する業界第一人者が,UMLで定義されたさまざまな図(ダイヤグラム)の利用方法を解説している。ページ数は少なめだが,ポイントを押さえるにはかえって便利だ。ただしUMLのリファレンス用途には使えない。タイトルを見るとモデリング作業のエッセンスをまとめているようだが,むしろダイヤグラムの持つ意味のエッセンスである。UMLはスケッチとして使うべきであり,設計の詳細化に踏み込むべきでないという主張はうなずける。


(日経バイト 2005/09/01 Copyright©2001 日経BP企画..All rights reserved.)
-- 日経BP企画

内容紹介

UML2対応!内容を一新した最新版登場
UML(統一モデリング言語)について簡潔に解説したマーチン・ファウラー氏のベストセラー。第3版では、UML2に対応し新たなダイアグラムが多数追加されました。また、ファウラー氏の過去5年間の経験を踏まえ、全編にわたってほとんどの部分が書き直され、本文や例が最新のものに変更されています。本書のレビュアーには、オブジェクト指向コミュニティの重鎮たちが数多く名を連ねています。オブジェクト指向に関わる全開発者必携の定番書です。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 大型本: 192ページ
  • 出版社: 翔泳社; 第3版 (2005/6/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4798107956
  • ISBN-13: 978-4798107950
  • 発売日: 2005/6/16
  • 商品パッケージの寸法: 23 x 18.5 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 11件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 107,864位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より

(詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 索引 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2005/6/28
形式: 大型本
第二版も持ってるけど、UML2.0対応のため多くの部分が書き直されたということで購入。
あいかわらず良書。羽生田栄一氏の訳なので安心して読めます。
仕事でUMLを使うためには、一般の入門書やUML仕様書で説明されているような、記法やメタ・モデルの知識だけでは不十分。
多くのプロジェクトでは、UMLモデルを「設計図」として位置づけていると思います。このアプローチ自体は容認できますが、問題は、そういうプロジェクトが「詳細なダイアグラムを設計書として作成、それを入力としてコーディング」という誤ったプロセスでコストを浪費したがることです。これはUMLを使った設計で失敗する最大の原因になっているのではないでしょうか。
物理的な建造物とは違って、ソフトウェアは刻一刻と変化するものです。設計図を引いたところで、それは「ある時点」のスナップショットにすぎません。設計図の記述レベルを詳細にすればするほど「ある時点」が許容する期間は短くなっていくので、書けば書くほどドキュメントの価値が下がるというジレンマに陥ってしまいます。
上のような状況を避けるためには、単に記法だけではなく「UMLの有用な使い方」を知っておく必要があります。
その点、本書にはUMLをライト・ウェイトに使用するためのヒントが各所にちりばめられているので、プロジェクト実運用の
...続きを読む ›
コメント 75人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 大型本
第2版を持っているので買わなくてもよいかとしばらく思っていましたが、UML2.0に対応してかなり内容が書きかえられていたのでマーチン・ファウラーのファンである私は結局購入してしまいました。

前の版も含め、マーチン・ファウラーのこの著作は、UMLというモデリング言語について、使い方の視座(スケッチか、設計図書か、プログラミング言語か)を明確に示し、システム開発を進める中でUMLをどのように利用するかのヒントを与えてくれる良書だと思います。そして、本書自体では、エッセンスについて言及するに留め、第2版以降に出て来た開発プロセス等新しい動向も含め、随所で関連するトピックスについての参考図書を挙げてくれているので、自分でオブジェクト指向開発の世界についての知見を広げていくための、よき案内役の本として使えると思います。

なお訳者の羽生田栄一氏も巻末で書かれていますが、第3版は、UML2.0や新しい開発方法論等の記述が増えた分、UMLと元々密接な関係のある開発プロセスとしての統一プロセスの記述が非常に少なくなってしまっており、オブジェクト指向開発の方法論全体を俯瞰し理解するには、第2版も合わせて読んだ方がよりお勧めです。
コメント 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 大型本 Amazonで購入
顧客から「UML、オブジェクト指向は役に立たない、以前に導入したが失敗した」と言われることが多いのですが、UMLについて間違った知識が常識とされていたこと、それをUMLが専門の講師、コンサルから教わったことが原因なのかもしれないと思います。私もそのモヤモヤを感じていたのですが、マーチン・ファウラーがこの本で多くの疑問を解消してくれました。
読みやすいコンパクトなページ数で翻訳も素晴らしいです。また、ファウラーの意見と、他者の意見や情報を区別して示しているので、自分たちが迷っていることに対してファウラーも考えている(恐らく疑問に思って、深く考えた)のだなと感じることができます。共感できるので理解も深まります。
UMLを現場で活用するためには必須の本と思います。現場で活用して効果が出ない、どうもおかしいと感じている方には最適な本です。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 大型本
OMGのOCUPを受験するにあたりUMLの基本を押さえようと購入しました。
なるほど、UMLをスケッチとして使用していくには向いていましたが、
文法・意味を問うという点では参考になりませんでした。
UMTPの受験用にということであれば十分役立つと思いました。
要件定義や設計方針を説明するといった実務でも使えると思います。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 大型本
すばらしい本だと思う。
UMLの分類を一通り説明している。

また、 コラムとしての
自己検証ソフトウェア、単体テストのxUNITの紹介
契約による設計、事前条件、事後条件、不変式 の紹介は、
ソフトウェア開発における本質的な技術の紹介でありすばらしい。

では、どういう人が、この本の先頭から読んで理解できるだろうか。
Unifiedというのだから、複数の視点でも見えることを示してほしい。

つまり、この本の順番ではなくても理解できる技術だから、Unifiedだという説明があるとうれしい。

たとえば、ステートチャート(状態遷移図)からはじめて、シーケンス(時系列)図
で設計するというような流れ。通信では時系列図がが、ユースケース(事例)ではないのだろうか。
それでは、ユースケース図はいらないかもしれない。
通信規約で階層構造的な設計が済んでいれば、クラス図はいらないかもしれない。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



フィードバック