登録情報
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| 1. May Be A Price To Pay |
| 2. Games People Play |
| 3. Time |
| 4. I Don't Wanna Go Home |
| 5. The Gold Bug |
| 6. I. The Turn Of A Friendly Card (Part One) |
| 7. II. Snake Eyes |
| 8. III. The Ace Of Swords |
| 9. IV. Nothing Left To Lose |
| 10. V. The Turn Of A Friendly Card (Part Two) |
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最も参考になったカスタマーレビュー
13 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
AlanParsons初期の大傑作,
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レビュー対象商品: Turn of a Friendly Card (CD)
常に緻密な音づくりと曲ごとにボーカリストを変えてまで、より自分のイメージに近い音づくりを続けるAlanParsonsの初期の一押しがこのアルバム。特に表題曲(邦題は『運命の切り札』だったと思う)と『Time』を聴いて欲しい。ずっと心に響き続ける大傑作。
11 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
2007リマスターシリーズ待望のリリース!!,
By
レビュー対象商品: Turn of a Friendly Card (CD)
APPの最新リマスターシリーズ第2弾がやっとこさリリースされました。当初の発売予定からほぼ一年ぶり。いやぁ首を長くして待ちましたよ!! 今回は、この「運命の切り札」と「ピラミッド」「ステレオトミー」の3枚です。 さて、このアルバム「運命の切り札」は、大ヒット作品「アイ・イン・ザ・スカイ」の前作となるもので、 それまでにないエリック・ウルフソンのボーカルを大幅にフューチャーした傑作なのです。 ウルフソンのボーカルこそAPPの代名詞的なところがあり、後のアルバムでも重要な位置をしめていますね。 この「運命の切り札」でも、TimeやNothing Left To Loseでその独特の優しいボーカルを披露しています。 で、今回も超目玉のボートラについてですが、 11. May Be A Price To Pay (Intro Demo) 同曲のファンファーレ的なイントロ部分の別テイクです。ボーカル前にフェードアウトしています。 12. Nothing Left To Lose (Basic Backing Track) ウルフソンのボーカル無し。キーボード演奏のインスト曲になっています。 ドラマチックに転調する曲ですが、全てインストです。結構イケてると思います。 13. Nothing Left To Lose (Chris Rainbow Overdub Compilation) 最初に重厚なコーラスハーモニーで始まるまったく別曲に聞こえます。 原曲で、ウルフソンからクリス・レインボーに代わった部分のダブバージョンです。 14. Nothing Left To Lose (Early Studio Version with Eric's Guide Vocal) 同曲のウルフソンのボーカル有り別テイクですね。ウルフソンの部分だけでフェードアウト。 15. Time (Early Studio Attempt) これもウルフソンのボーカルの無いインスト曲で、ベースとなる演奏だけで進みます。 16. Games People Play (Rough Mix) あの独特のイントロ部分でかけ声が聴かれるバージョンです。レニー・ザカテックのボーカルは同じでしょう。 17. The Gold Bug (Demo) 同曲の別テイクデモバージョンですが、ベース音が強調され主旋律のキーボードがほとんど消されています。 以上、今回もAPPファンにはたまらない貴重なボートラ収録でした。 残り3作品も年内リリースを期待しましょう!!
10 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
アートロック、ポップロック,
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レビュー対象商品: Turn of a Friendly Card (CD)
コンセプトと楽曲が見事に拮抗したアルバム。複数のボーカリストの配置もはまり、見事なエンターテイメントアルバムに仕上がった。細かいパーカッション、オーケストレーション、サウンドエフェクツなど聴きどころは多い。10点中10点
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