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Turn of a Friendly Card Import


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登録情報

  • CD (1990/10/25)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Arista
  • ASIN: B000002VCU
  • EAN: 0078221822626
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  DVD Audio  |  LP Record
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (15件のカスタマーレビュー)
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1. May Be A Price To Pay
2. Games People Play
3. Time
4. I Don't Wanna Go Home
5. The Gold Bug
6. I. The Turn Of A Friendly Card (Part One)
7. II. Snake Eyes
8. III. The Ace Of Swords
9. IV. Nothing Left To Lose
10. V. The Turn Of A Friendly Card (Part Two)

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5

最も参考になったカスタマーレビュー

13 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 parismatch VINE メンバー 投稿日 2008/4/27
形式: CD
APPの最新リマスターシリーズ第2弾がやっとこさリリースされました。
当初の発売予定からほぼ一年ぶり。いやぁ首を長くして待ちましたよ!!
今回は、この「運命の切り札」と「ピラミッド」「ステレオトミー」の3枚です。
さて、このアルバム「運命の切り札」は、大ヒット作品「アイ・イン・ザ・スカイ」の前作となるもので、
それまでにないエリック・ウルフソンのボーカルを大幅にフューチャーした傑作なのです。
ウルフソンのボーカルこそAPPの代名詞的なところがあり、後のアルバムでも重要な位置をしめていますね。
この「運命の切り札」でも、TimeやNothing Left To Loseでその独特の優しいボーカルを披露しています。

で、今回も超目玉のボートラについてですが、
11. May Be A Price To Pay (Intro Demo)
同曲のファンファーレ的なイントロ部分の別テイクです。ボーカル前にフェードアウトしています。
12. Nothing Left To Lose (Basic Backing Track)
ウルフソンのボーカル無し。キーボード演奏のインスト曲になっています。
ドラマチックに転調する曲ですが、全てインストです。結構イケてると思いま
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16 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 voodootalk 殿堂入りレビュアートップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2002/1/5
形式: CD
常に緻密な音づくりと曲ごとにボーカリストを変えてまで、より自分のイメージに近い音づくりを続けるAlanParsonsの初期の一押しがこのアルバム。特に表題曲(邦題は『運命の切り札』だったと思う)と『Time』を聴いて欲しい。ずっと心に響き続ける大傑作。
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12 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 アナスタシア 投稿日 2006/2/12
形式: CD
 前作「イブ」のポップなアプローチに続いて1980年に出された通算5枚目のアルバム、「評論家から絶賛されるような良質な音楽を作ってもヒットが出なければ意味がない」という信条を持つアランは当時は非常にポップでオンタイムな曲を書く才能があり、エリックウルフソンのソフトな感性がアランのアクの強い感性を中和させる作用があったのではと思う。エリック抜きの90年代のアランパーソンの作品を聞くとアク抜きされていない濃厚な味に食傷感に似た後味の悪さを感じてしまう。このころの作品にはエリックの吹き抜けるような爽やかな感性がみなぎっていて、どの作品もすばらしい出来である。きっとエリックは性格も淡白な人に違いない。大ヒットした「タイム」のボーカルを聞くと、政治家のような他の人を押しのけて這い上がるような強烈なイメージが湧いてこない。僕は美空ひばりの「川の流れのように」よりも数倍こちらのほうが爽やかで好きだ。第2弾シングル「ゲームズピープルプレイ」もアコギとアコピのしぶい使い方や間奏部の神秘的なシンセパート、その後に続く2つのギターソロの応酬などこれまでの作品にはなかった攻撃的な曲である。この曲の構成は「レッツトークアバウトミー」でリサイクルされている。B面はカジノの賭けにはまる恐怖や警鐘について歌った組曲がじつにシブい仕上がりでまとめられている。こういう曲を作れるからアルバムアーティストとしての高い評価...続きを読む ›
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12 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 All Music Guide Japan 殿堂入りレビュアー 投稿日 2003/5/21
形式: CD
コンセプトと楽曲が見事に拮抗したアルバム。複数のボーカリストの配置もはまり、見事なエンターテイメントアルバムに仕上がった。細かいパーカッション、オーケストレーション、サウンドエフェクツなど聴きどころは多い。10点中10点
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 寿 トップ1000レビュアー 投稿日 2008/5/14
形式: CD
80年発表の5作目。前半をポップな小曲、後半を従来通りの大作という風に分けたある意味での過渡期的な作品だが、2.と3.というシングル・ヒットを生んだヒット作でもある。前作は小曲中心という激変した内容だったが、評価は芳しく無く、本作では一歩後退して大作も含む作品となったらしい。参加メンバーもアンドリュー・パウエル指揮のオーケストラ他、スチュワート・エリオット(dr)、イアン・バインソン(g)、ディヴィッシ・パートン(b)、クリス・レインボウ(vo) らお馴染みの面々。珍しいところでスリーヴ・コンセプトでゴドレイ&クレームのクレジットもある。
1.はゴージャスなブラスのあとキャメルあたりに通じるモダン・ポップス調になる。実際、『ステーショナリー・トラベラー』期の豪華なキャメルといった曲である。中盤のストリングスも素晴しく、APPのクラシック路線とポップス路線が融合した本作を象徴する一曲となっている。2.も典型的なモダン・ポップ。シンセのシーケンスとコーラスが印象的だ。どことなくニック・カーショウあたりも思い浮かばせる、メロディアスな佳曲だ。3.はピアノとアコギをベースにした美しいメロディを聞かせるバラード。歌詞も楽曲も後の名曲、「ラスト・グッバイ」に通じる彼らの代表曲の一つだろう。やはり素晴しいストリングスが付いている。6.はクリス・レイウボウの切ない歌声が、美しいメロディと
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