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登録情報

  • CD (2007/10/21)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Soundtrack, Import
  • レーベル: Warner Bros / Wea
  • ASIN: B000VFGQHK
  • EAN: 0093624992196
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9  レビューをすべて見る (12件のカスタマーレビュー)
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1. Autobots
2. Decepticons
3. The All Spark
4. Deciphering The Signal
5. Frenzy
6. Optimus
7. Bumblebee
8. Soccent Attack
9. Sam At The Lake
10. Skorpinok
11. Cybertron
12. Arrival To Earth
13. Whitwicky
14. Downtown Battle
15. Sector 7
16. Bumblebee Captured
17. You're A Soldier Now
18. Sam On The Roof
19. Optimus Vs. Megatron
20. No Sacrifice, No Victory

商品の説明

Amazonレビュー

Ask, and ye shall receive: When Michael Bay's Transformers came out in the summer of 2007, a soundtrack was issued that gathered a collection of pop and rock songs. But fans clamored for the score so arduously that it was released a few months later. Was it worth it? Steve Jablonsky comes from Hans Zimmer's stable of composers, and anybody with half an ear could have guessed it. Jablonsky's other main influence is pretty much the last 15 years of summer action movies: There's nothing here you haven't heard before, but it's pretty nifty blaring out of a multichannel set-up--though an iPod may do the trick as well. The CD opens with the two main themes ("Autobots" and "Decepticons"), which will be alluded to throughout, particularly in "Sam on the Roof;" the bad guys fare better as "Decepticons" delivers a bigger bang, while the good Autobots get the usual elegiac choir. But forget about subtlety: The best tracks are the full-on aggro ones and are easy to spot: They have titles such as "Frenzy," "Scorponok," "Downtown Battle." Note that half the tracks sport an asterisk indicating a "different version in film," which seems odd, since the album was prompted in large part by fan demand--wouldn't sticking to what's in the film have been be a better way to indulge those who really wanted to hear these cues again? --Elisabeth Vincentelli

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15 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Soup #1殿堂トップ50レビュアー 投稿日 2007/11/19
形式: CD
トランスフォーマーのスコアアルバムは輸入盤しかない。なぜ国内盤が発売されないのは分からないが、先に発売されたサントラよりもこちらの方が映画ファンには求められているものではないだろうか?作曲者のスティーヴ・ジャブロンスキーは日本ではあまり馴染みがないが、ハンスジマーが指導する音楽団に所属してこともあって、彼の曲調はジマーっぽく耳に馴染むので安心して聴いていられる。このスコアからはオートボッツ達の「宿命」や「使命」といったイメージを感じさせてくれる。映画の主人公は青年だが、実際はオートボッツ達に長年に渡る戦いがメインであり、人間(地球)は舞台でしかないんだと実感させるサウンド。映画を観ていない人でも楽しめる出来映えです。
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64 人中、57人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 hansbatmanzimmer 投稿日 2007/8/29
形式: CD Amazonで購入
映画を観る前に少し音楽を予習して行ったのですが鳥肌が立ちました。Autobotsが地球に来るときの音楽はとても素晴らしいです。Jablonskyは今まで長い間Hans ZimmerやHarry Gregson-Williamsなどのサポートに徹していたためZimmer通なら映画を観てなくても存分に楽しめるはずです。ただしZimmerとの違いは打楽器です。いろいろな打楽器で音楽をよりリズムカルに、現代風に仕上げる(特にマイケルベイ監督作品の時)ところが唯一違うところですかね・・・それがまたかっこいいんです!!メロディーはZimmerと同じで申し分ないです。
Jablonskyの他の作品にはSteamboy、The Island(マイケルベイ監督)、The Texas Chainsaw Massacre: The Beginning(マイケルベイ製作)、D-Warなどがあります。どれも質の高い仕上がりとなっています。まだまだこれからの作曲家なので今後の活躍に"大"期待です。
あと、Warner Bros. Recordsによると、この一枚組みスコア盤の売り上げがよければ、2枚組み(未使用曲を含む)発売の可能性もあるみたいなので興味のある方はJablonskyファンのためにも是非購入してください(笑)損は"絶対"しません!!!

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16 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ベルリン忠臣蔵 投稿日 2007/10/25
形式: CD
コンピレーション盤に遅れること3ヶ月、待望のスコア盤である。まだかまだかと待ちわびていたサントラファンにとってはうれしい限りだ。
作曲は「D-WAR」や「テキサスチェーンソー」のスティーブ・ジャブロンスキー。「スチームボーイ」以降の作品はあまりパッとしない印象だったが、本作品のスコアは久々のスマッシュヒットとなった。

本サントラは、ブラスとパーカッションを多用した勇壮なテーマが多く、ジマー系のパワフルなサウンドが好きな人にはたまらない出来ばえとなっている。いわゆる’燃える曲’ばかりである。
中でも10曲目「Skorpinok 」の燃えっぷりは異常。A-10攻撃機やAC-130ガンシップがスコルポノックを攻撃するシークエンスで使われた曲で、聴いていると劇中シーンを思い出してアドレナリンが沸いてくる。他にも8曲目「Soccent Attack」や19曲目「Optimus vs. Megatron」が素晴らしい。
また、1曲目「Autobots」や20曲目「No Sacrifice, No Victory」などに使われるオートボッツのテーマは、ヒロイックでありながらどこか哀愁が漂う秀逸なもの。故郷に帰れないと悟りつつも、地球生命のために戦うにオートボッツ達の覚悟を表しているようで、聴いていると熱い感動がこみ上げてくる。
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6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 もりそば 投稿日 2008/2/11
形式: CD Amazonで購入
 トランスフォーマーのサントラは2種類あり、日本語版でも出ている方
(ジャケットがオプティマスの顔が横向きになってるやつ)は映画内で
使われている有名バンドの曲を集めたものですが、こちらはトランスフォーマー
オリジナルスコア。
映画音楽らしくどれもスケールの大きい壮大な音楽ばかりで、1曲目を聴いただけで
この映画の世界観がわかります。音楽性がかなり統一されており、トランスフォーマー
たちのかっこよさを引き立たせています。
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 フェイク 投稿日 2007/10/22
形式: CD Amazonで購入
 音楽はハンス・ジマー率いる映画音楽作曲集団「Remote Control(リモート・コントロール)以下:RC」所属のスティーヴ・ジャブロンスキー。
彼は最近のマイケル・ベイ監督作品に作品を提供している。
前作の「アイランド」もまた彼の作品。キャリアがあまり無いとは言え、師匠ハンス・ジマーと肩を並べる日はそう遠くは無い。それくらいの実力の持ち主。ジャブロンスキーの書く作品はメインテーマをホルンが壮大に吹くというのが特徴であり、過去の作品を聞いてみてもかなり似通っている。彼の出世作「スチームボーイ」と韓国とアメリカの共同作品「D-WAR」のテーマはホルンの使い方もさることながら、テーマも似ている。後者の「D-WAR」は「スチームボーイ」の進化系といえよう。

 さて「トランスフォーマー」の音楽だが、オーケストラ重視ではなく、打ち込みのパーカッションやシンセサイザー、エレクトリック・ギターなどを随所に散りばめた、いかにもRCを象徴するようなスコアとなっている。この手法は同僚の作曲家達も良く使う。特に元イエスのギタリストだったトレヴァー・ラビンの作品はこの手法を常にメインとして曲を仕上げているし、かつて「パイレーツ・オブ・カリビアン」の第1作目を手がけたクラウス・バデルトも最近この手法を良く取り入れ始めた。元々、リーダーのハンス・ジマーの作品がオー
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