OAD最終巻はどんな話になるのかと思いましたが、唯のノーパン話、美柑のメタモルフォーゼ話、リトの手とララの尻尾がくっついてしまう話の原作よりすぐりの豪華3本立てでした。
24分しかないので、観始めた時にはどうなるかと思いましたが、まったくの杞憂でした。原作を忠実に再現していて面白かったです。
今更ですが、TVをこの形にすれば、好評価を得られたのではないかと思うのは自分だけでしょうか…。
さて原作コミックもこの巻で終わりで寂しいですが、矢吹先生、長谷見先生のお二人とも機会があれば続けたいとおっしゃっているので、今度は規制に多少気を使わずに済む様YJ辺りで再開してほしいですね。
To LOVEるファンは当然買いですよっ!!