The Bones of What You Believe
 
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The Bones of What You Believe

2013/9/25 | フォーマット: MP3

¥ 1,500
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登録情報

  • オリジナル盤発売日: 2013/9/25
  • レーベル: Hostess Entertainment
  • 著作権: 2013 Hostess K.K.
  • 収録時間: 1:16:23
  • ジャンル:
  • ASIN: B00F60SJAM
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: アルバム - 7,499位 (アルバムのベストセラーを見る)

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.9
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最も参考になったカスタマーレビュー

23 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 moondog トップ100レビュアー 投稿日 2013/9/23
形式: CD
グラスゴー出身のエレクトロ・ポップトリオ、チャーチズの1st。

チャーチズはケイト・ブッシュのような小悪魔的魅力を持つ
ボーカルのLauren Mayberryに、ベースを弾きながらキーボードも
プレイするIain Cookと、もう1人のキーボーディストである
Martin Dohertyの3人編成。

Depeche ModeやTwo Door Cinema Clubのサポートアクトも務め
日本では六角精児もファンという。(笑)

"Gun"、"Recover"といった先行シングルに収録されていた
強力なエレクトロ・ポップに加え、キャッチーでフックのある
メロディが印象的な"The Mother We Share"を含む。

Laurenがメインボーカルの曲はきらびやかなエレクトロ・ポップで
Iainがメインの曲はRadioheadの曲のようにも聴こえるという
二面性を持ったバンド。

捨て曲一切なしの傑作で、次回作への期待も膨らみっぱなし。
エレクトロ・ポップ好きには超オススメの1枚!
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5 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 めぐ 投稿日 2014/2/3
形式: CD Amazonで購入
youtubeでたまたま可愛い女の子のライブ映像っぽいなーと、軽い気持ちで再生。
GUNを聞いてビビっときて、テクノの音と女の子のローレンちゃんの声の透き通る可愛い声のダブルパンチ衝撃を受けて即効かいました。
他にも有名な曲もありますが、私は個人的にBy the throatが大好き。

輸入盤のためか歌詞カードなく、またCD自体はなにもソフトカバーなしでまんま入ってました。そこだけがちょっと残念。
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21 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 パシカ 投稿日 2013/9/28
形式: CD Amazonで購入
今のうちに気付いた人はとにかくラッキーです。
レトロな面も持ち合わせたフューチャリスティック、
振り幅の大きな音域で、明暗どちらにも広がりのある世界を彩っている。
尖ったセンスがあるのに音はキャッチーで間口は広い。

ソフィスティケイト&リストラクチュアの2010年代の波の中から突き抜けてきた
CHVRCHESの1st.は紛れもない傑作です。

どこかでチラッと聞いて少しでも気に入ったなら、購入して間違いなし。

通して聴いて満足の中、
中でも推し曲はボーナストラックの「Strong Hand」。抜群の出来。
素敵なクリフが心を捉えて離しません。

いいアルバムを買いました。

Vo.ローレンの(チャーチスが忙しすぎて活動が制限されてる)別のバンド、
Blue Sky Archibesのギターサウンドもこれまた格好良いので覚えておいては損なし。
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6 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 play-dead 投稿日 2014/2/12
形式: CD Amazonで購入
イギリス、グラスゴー出身の3ピースのテクノポップバンドの1st。
ローレン・メイベリーの澄んだヴォーカルと詞旋律、ロウファイ/チープと感じさせない
ギリギリのサウンドが構成要素のほぼ全てだが、M5「Lies」で『~skin&bones』と唄われている通り
思い出されるのはThe Sundaysだ。

The Sundaysのハリエットは感性派の天才だったが、CRVRCHSのローレンにもそういった感性を感じる。
その意味でもM3「GUN」は偉大なポップソングだが、本質はもう少し違うようで
M1、M2、M7、M8、M13といった曲群からはソングライティングにおける巧さ・真摯さを感じる。

ただ、M5、M10の様にアレンジ不足でせっかくの曲が単調になっているものや
不要と思われるM6などもあり、アルバムとして手放しで傑作だと言い難いのも確か。
今後はジャンルを横断するくらいのアレンジメントの幅や、アルバムとしての構成の練りが必要だろう。

とはいえキャリアのあるメンバー作の1stとして手堅い出来。
今後に期待。
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