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The Artificial Theory For The Dramatic Beauty


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登録情報

  • CD (2009/4/29)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ZESTONE RECORDS
  • ASIN: B001U45JCY
  • EAN: 4580284853418
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (18件のカスタマーレビュー)
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1. If you want to wake up?
2. Mirror
3. Blue
4. Fiction in hope
5. Interlude
6. Voices
7. K
8. Chemicarium

商品の説明

大阪発! 平均年齢19歳! Devil Wears Prada、Underoathなどの海外アーティストに肉薄するハイクオリティ・メタルコア・スクリーモ・バンド、Crossfaith衝撃の1stアルバム・リリース!! 新たな世代の到来を感じさせるStrings、electronica soundを随所にOriginalまぜドラマティックに展開する破壊力抜群の楽曲はジャンルの壁をぶち壊し、斬新さとキャッチーさを兼ね備えたコンセプトと、デビュー前から業界人を唸らせた類稀なる圧倒的ライブパフォーマンスは話題沸騰。

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.1

最も参考になったカスタマーレビュー

14 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 こう 投稿日 2010/8/23
形式: CD
次回作にもっと期待したいのであえて
☆4つ

俺と同世代なのに 末恐ろしい
ギターのリフも好みです

後キーボードてかシンセを入れなくて良いとか言ってる人いるけど

ちょっと意味わからないです
それこそどこにでもある典型的なメタルコアになりますよ

むしろこのバンドはシンセがキーポイントだと思います
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 蛭楜 投稿日 2011/4/25
形式: CD
日本にこんな凄いバンドが居たとは、びっくりしました。エレクトロとして、ミキサーを使用し、随所に織り混ぜる電子音、これに弾むようなギターリフが絡みつく。素晴らしいとしか言えません。これこそ、エレクトロメタルコアと言えるでしょう。さらに、凄いのはVoの上手さですね。海外勢に負けない、シャウト、グロウルを持ってますね。今後も、このような新人がいっぱい日本から、排出されると願います。お勧めは、Blueですね。
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36 人中、26人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 UGK  投稿日 2009/5/1
形式: CD
とんでもない新人が出てきましたね。音圧のみでイカツさを押し出すしかできないバンドが山のようにいるシーンで、ここまで個性を持って登場した日本人のバンドは居ないと思う。
単調になりがちなメタルコアのサウンドに、プログラミングによる映像感と、圧倒的にメロディーを感じさせるギターリフ、破壊力抜群のスクリームとリズム隊で変化と表情をつけていくアレンジは秀逸。
そして無駄が一切なく、脳みそを直撃する。
メンバーの半分は未だ10代という恐ろしい現実と、この圧倒的なデビュー作がセルフ・プロデュースという事実は、彼等が日本という狭い国にとどまっている必要がない事を表してる。
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形式: CD Amazonで購入
今や活動拠点をヨーロッパを主軸に、次世代のラウドシーンを担うバンドのひとつまでになったCrossfaith。
先日ジャパンツアーでLIVE初観戦しまして彼らの高いポテンシャルとカリスマ性にぐぐっと感動いたしました。

なのですが、実は持っていなかったこちらの作品。
既発のCDはアルバム、シングルと全て持っているのですが、

店頭やLLVE会場の物販でもこのインディーズミニ1stは売ってない、出回ってないのでamazonで買いました。
クリックひとつで便利ですこと。

印象としてはエレクトロサウンドに果敢に挑んでいて、かなり攻めてますが、やはりどこか手さぐり感はあります。
その後のCrossfaithは同じプログレッシブメタルでも曲に統一感があります。
もしこのセルフプロデュースによる1stの方向性まま進んでいたら、ともすれば奇をてらう様なエレクトロが尚強くて音の薄いバンドサウンドになっていたかもしれませんが、
彼らの実力、音の重厚さは本物でしたね。

しっかり地に足をつけながらシーンを轟かし、力強く踏みしめながらずんずん進んでくれています。

さて、今作のエンジニア、ミキシングまで担当してるterufumiさんですが、シャウ
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投稿者 ぷりんぷ 投稿日 2011/8/20
形式: CD Amazonで購入
大阪出身の若手エレクトロニックメタルコアバンド、Crossfaithの1stアルバム。

As I Lay Dying系のメタルコアにエレクトロニカ要素をぶち込んだ音楽性であり、シンセサイザーも味付け役ではなく前に出張ってピコピコするタイプだが、あくまで攻撃力と勢い重視の硬派なアルバム。
ボーカルとシンセはかなりレベルが高く、ボーカルは英詩の発音に違和感を感じることも少なく、絶叫に徹して最後までテンションを緩めない。シンセはピコピコテクノ風味から王道メロデス的な耽美系Keyまでこなしており、『3.Blue』などは、お約束ともいえるブレイクダウンにチャラいテクノ風味を加えることで独特のトリップ感・酩酊感を誘い、ハードコアモッシュならぬハードコアダンスな曲に仕上げている。

正直、国産かつセルフプロデュースでここまでヤレたかというのが感想。セルフゆえの自由かつ混沌とした感じもいい。ただシンセが非常に強いので、いわゆるピコリーモやシンセ嫌いな人にはオススメできない。

洋ものメタルコアのフォロアー、ピコリーモなどと言って片付けてしまうのは容易い。だが国産かつ平均年齢19歳でここまでやり切ったのは素直に凄いし、メタラーには嬉しい。アルバム自体も完成度が高いうえに、まだまだ伸び白を感じさせる。
とりあえずライブで暴れたい方はライブアンセムの『2.Mirror』を聴いてヘドバン、モッシュに備えましょう。
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