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The Art of District 9: Weta Workshop (英語) ハードカバー – 2010/12/21


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商品の説明

内容紹介

The Art Of District 9 gives fans a behind-the-scenes tour through the most visually and technologically stunning film of the past decade. Written by Weta Works insider Daniel Falconer—a special effects wizard who worked on The Lord of the Rings and The Lion, the Witch and the WardrobeThe Art Of District 9 will answer the question everyone has been asking since the movie’s 2009 release: How did they do it?

レビュー

'What makes Blomfeld's film so radical is the clarity and force with which it proves that science fiction can tell us as much about the world we live in as any social documentary. ' Telegraph 'A towering achievement.' The Times 'The digital effects are so great they make it look like a documentary from hell.' Guardian --このテキストは、 ハードカバー 版に関連付けられています。

登録情報

  • ハードカバー: 160ページ
  • 出版社: Harper Design (2010/12/21)
  • 言語: 英語, 英語, 英語
  • ISBN-10: 0062064304
  • ISBN-13: 978-0062064301
  • 発売日: 2010/12/21
  • 商品パッケージの寸法: 2.5 x 31.8 x 24.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 洋書 - 12,684位 (洋書のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー

14 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Parka トップ500レビュアー 投稿日 2012/2/1
形式: ハードカバー
長さ: 1:04 分
Weta Workshopと言えばクオリティの高い作品の代名詞。The Art of District 9はこれまでアバター、ロード・オブ・ザ・リング、キングコング、そしてナルニア国物語と言った結果を出し続けてきた彼らの次なる証明だ。

この本は160ページにもわたるハードカバーにも関わらず、一般的な同サイズのアートブックよりも数ドル安い。とてもお買い得だ。

コンセプトアートが多く収録されており、ほとんどの物は最終的なデザインに行き着くまでの過程が示されたスケッチがついていてアイデアから決定稿に至るまでの過程がよく分かる。エイリアン、小物、武器やエイリアンの母艦などのデザインなど。全ての画像はとても綺麗に印刷されており細部までじっくりと見ることができる。

本を読んでいくと劇中で見た事は本当に一部だったと知ることになる。没になったデザイン等も見ることができ、例えばボタンを押して内臓を収穫する内臓収穫機、実物大のエクソスーツの別バージョンなんかも収録されている。これらのかなり完成されたデザインが没になっているのを見るにつけ、各アーティストの苦悩は想像するに難しくない。幾つかの素晴らしい母艦の没デザインもある。

沢山のアートスケッチに加え、多くの彫像の写真も掲載されている。中でも武器のデザインは特に目を
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7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 にとます 投稿日 2011/9/7
形式: ハードカバー Amazonで購入
レビューがなかったので投稿させていただきます。

この本は映画「第9地区」の設定資料画集です。
タイトルの文字を見ればわかるとおり、
すべて英語で書かれた純海外製です。

設定資料画集と表現しましたが、
もちろん製作者による説明文のようなものも
それぞれの項目に比較的細かく記載されています。

本の内容は大きく分けて「エイリアン(正確にはNo Human)」と「人間」の
二項目で構成されていて、7割ほどがエイリアン関係のものです。

エイリアンの初期デザインやエイリアン文字、
武器やエクソスーツの詳細から、
映画では未公開の物体まで、
幅広い分野の情報が凝縮されています。
人間の項目ではMNUの会社ロゴや装備などが描かれています。

ハードカバーだと知ってたので見た目も綺麗だろうとは思ってたのですが、
絵本のように案外分厚い表紙で、面積も大きく、
重量も持ちながら読むのはちょっと大変なくらいの重さだったので
色々驚きました。

説明文などはあまり詳しく読んでないのですが、
武器の威力などが載ってないようだったのが少々残念でした。
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5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ホネオ 投稿日 2011/1/8
形式: ハードカバー Amazonで購入
表紙が地味なので迷いながらも買いましたが、これは最高の出来!
エイリアンや武器の画像はもちろん、MNUのロゴデザインの別案やエイリアンの言語まで
D9のビジュアルの魅力がぎっしり詰まってます。サービス精神旺盛な素晴らしい内容です。
画像の種類も、ラフイラスト、CGモデル、映画のスクリーンショットなどバラエティーに富み、なおかつ濃い!
洋書なのでテキストの内容が理解できないのが残念ですが、画像がメインなので英語が読めなくても全然問題無いです。

まさに「こういうのが欲しかったんだよなー!」という本です。
気になる方は買っておいて損は無いですよ!オススメ!
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 bbtetsuo 投稿日 2013/2/25
形式: ハードカバー Amazonで購入
それまでのSF宇宙もののメカデザインと言ったら、流れるようなしなやかなフォルムだったのに配管とか配線をむき出しにした感じとかにしびれますね。特に母船の下部の配管とかどれだけでも見ていたくなる。

この手の本って劇中のメカや使われなかったボツ案とかをじっくり見たいから購入するんですが、この本はまずボツ案の多さに圧倒されましたね。しかもボツといってもどれもいいんですよ。ボツっていうのが失礼なくらいです。(異星人親子の船はボツのほうが好みです。)

クリーチャー、母船、武器はもちろん、人間のアーマー、エンブレム、企業マーク・ロゴに至るまで「しっかり考えて作ってるんだぜ?」という作品への想いがひしひしと伝わってきます。主人公が異星人とやっちゃったというあのデマ広告まで載ってます。映画作るときとかこういう本当の小物は外注したりすることもあるんですが全部作ってるのに感服しました。

この本自体もめちゃくちゃこだわっていると思いますよ。
もう愛ですよ。自分たちの作ったものがどれだけすごくてカッコイイかっていう愛の塊です。
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