登録情報
|
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
カッコイイ曲です。,
By けーあい (神奈川県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Tarako (CD)
全編に渡り英語で歌われている曲で、かなりロック色の強いカッコイイ曲です。桑田さんは失敗作だったと言っているそうですが、ファンには人気のある曲で、自分もとても好きです。カップリングのジャパネゲエ英語ヴァージョンと共々、音創りも洋楽を意識しているメリハリの効いた仕上げで、当時はとても新鮮に感じました。是非聴いてみて下さい。
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
英語の歌詞が失敗,
By
レビュー対象商品: Tarako (CD)
一応この時期全米進出を目指していたんですねぇ。レコーディングもアメリカで行われ、歌詞は全編英語、収録された2曲ともこのシングルでしか聴けないので、この際ご購入ください。 今ならこの曲に日本語の歌詞をのせても(国内では)充分ウケるものになるでしょうが、当時のサザンのイメージからはちょっとかけ離れた楽曲ですね。 好き嫌いが分かれそうな曲ですが、私は割りと好き。 ライブでやらないところを見ると、桑田さんは失敗作だと思ってるんでしょうね。
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
ジャケットの「ら」は,
By
レビュー対象商品: Tarako (CD)
ジャケットの、一見意味不明の「ら」という文字、ロサンゼルス(Los Angels)でレコーディングしたのでそのLAといわれていますが、真偽の程は定かではありません。サザンにとって初となる全英語詞の曲。クレジットも「Keisuke Kuwata」となっていることから、やはり海外への進出を狙ったものでしょう。 なんとなく暗めの雰囲気ですが、格好良い曲です。アルバムには未収録なので、割と貴重な音源かもしれません。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
最近のカスタマーレビュー |
|
この商品のクチコミ一覧
関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|
|