登録情報
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| 1. What Can I Do |
| 2. So Young |
| 3. Only When I Sleep |
| 4. When He's Not Around |
| 5. Dreams |
| 6. I Never Loved You Anyway |
| 7. Don't Say You Love Me |
| 8. Love Gives Love Takes |
| 9. Runaway |
| 10. Hopelessly Addicted |
| 11. Paddy McCarthy |
| 12. Intimacy |
| 13. Queen Of Hollywood |
| 14. No Good For Me |
| 15. Little Wing |
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最も参考になったカスタマーレビュー
8 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
これが一番,
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レビュー対象商品: Talk On Corners [Special Edition] (CD)
コアーズの2ndアルバム。ケルト・フォークを主体にしているところは前作と変わりません。しかし、全体的にポップス色が強まり、ボーカルも楽器も洗練された感じがします。実は3rd「In Blue」から、良くいえばあか抜けた、悪くいえば深みがなくてありふれた、というように彼らの音楽の方向が変わっていってしまうので、実際のところ、このアルバムが最高傑作だったのではないかとひそかに思っています。
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
再構築された「Talk on Corners」!!!,
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レビュー対象商品: Talk on Corners (CD)
1999年、THE CORRSの作品です。(「15曲収録・青っぽいジャケ」のレビューです)コレは、1997年リリースの2nd「Talk on Corners」のスペシャル・エディションで、 米国では1999年にリリース、日本では2001年にリリースされています。 いろいろなバージョンがあるようですが、ここでは、「15曲収録・青っぽいジャケ」のものをレビューします。 概容は、2nd「Talk on Corners」の本編13曲から、2曲をRemixに差し替え、2曲追加で、合計15曲となっています。 まず、2nd「Talk on Corners」収録曲のうち、 "What Can I Do"がTin Tin Out Remixに、"So Young"がK-Klass Remixに、とRemixバージョンに差し替えられています。(若干、曲順も変更。) 追加収録は、 FLEETWOOD MACへのトリビュート盤「Legacy: a Tribute to Fleetwood Mac's Rumours」(1998)に収録されていた"Dreams"が、 Tee's Radioというバージョンで追加、 それと、1st「Forgiven Not Forgotten」(1995)収録の"Runaway"が、Tin Tin Out Remixバージョンで追加 。。。となっています。 Remixについては、どの曲も、大きく変わることはないですが、リズムトラックが打ち込みやサンプリングっぽい感じになっています。 (1)(9)は、サウンドやアレンジが軽くなって聴きやすい感じ、 (2)はハウス風、(5)は透明感のあるテクノ風(Robert Milesとか)です。 ちなみに、(1)(2)は、2001年リリースのベスト盤「Best of the CORRS」に収録、 (1)(2)(5)は、2006年リリースのベスト盤「Dreams: The Ultimate CORRS Collection」に収録されています。 一応、米国では、こちらの方が聴きやすくて受けたようですが、 私的には、もとの2nd「Talk on Corners」と、あんまり変わらないと思います。(実際、11曲は、全く同じだし。) 強いて言えば、 欧州系が好きな人は、もとの「Talk on Corners」、米国系が好きな人は、この「Special Edition」。。。という程度。 「普通のファン」「初めて『Talk on Corners』を購入される人」は、もとの「Talk on Corners」で十分だと思います。 評価は、もとの「Talk on Corners」と同じ、「☆4」とさせていただきました。
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