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TRANSIT TOKYO ごはん (講談社 Mook) (講談社 Mook) ムック – 2010/3/5


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商品の説明

内容説明

「東京を楽しむことは“ごはん”に通ず」

世界を旅する雑誌『TRANSIT』が「東京を紹介する」ガイドブック『TRANSIT TOKYO』ナビゲーターが何度も足を運んで、選び抜いたお店を紹介していくシリーズの第1弾は、常連になりたい!外国人の友人をエスコートしたい!「ごはんやさん70軒」。
星の数ほどあるTOKYOの“ごはんどころ”の中から厳選した7ジャンル、70店舗をどどん!と紹介。
オススメ料理とお店への熱い思いがつまった一冊です。
ナビゲーターは内のブログで圧倒的な支持を集める梶原由景氏。
彼がブログ内でお店を紹介すれば、食材や料理、お酒の豊富な知識により、お客さんが殺到するという伝説も。
また外国人をエスコートする際に役立 つ、英訳付き。
巻末には「ごはんどころ」での様々なシーンに対応した指差し英会話も収録!
この一冊をもってTOKYOに繰り出せば、あなたも食通の仲間入り。
必ずお気に入りのお店が見つかるはずです。

著者について

梶原由景●かじわら・よしかげ
LOWERCASE代表。
元ビームス・クリエイティブディレクター。幅広い業種にク
ライアントを持ち、その領域はデザイン・ファッション・デジタルと広範囲にわたる。
業界きっての食通としても知られ、グルメ情報満載のブログはファン多し。

登録情報

  • ムック: 160ページ
  • 出版社: 講談社 (2010/3/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063794067
  • ISBN-13: 978-4063794069
  • 発売日: 2010/3/5
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 231,456位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー

11 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 まめこっこ 投稿日 2010/3/14
形式: ムック
まったく新しいタイプのグルメ本だと思いました。

かじわらよしかげって誰?
って感じだったのですが、大好きな旅雑誌「トランジット」から出たグルメ本
だということで、とりあえず購入。

グルメガイドは多数あれど、こんなに「厳選・吟味」されているのは初めて。
おもしろいのは、接待などにも使えそうな高級店から安ウマな学生食堂まで(笑)、
いっしょくたに「旨い店」として紹介されていること。
旨ければなんでも!なコンセプトが、なんだか気持ち良い。
本当に全部行きたくなっちゃうし。
この方のセンスが垣間見れそうなお店のチョイスに、本当に常連だからこそ書ける
レビュー! 
さすがビームスの元クリエイティブディレクターだなぁと。
どれもこだわりをもった美食店ばかり。
かじわら氏とお店とのエピソードなどの小ネタも楽しい。

さらに、見てるだけでお腹がすいてくる写真もクリエイティビティたっぷり!
そうです、写真が素敵。
ありきたりな料理写真を想像しないでください。

デザイナーの友達やカフェのオーナー友達とかに、自信もって教えてあげたくなる
一冊です。
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6 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 nyonio トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/5/26
形式: ムック
雑誌としても個性の強いTRANSITのスピンアウトということもあって
ほかのグルメガイドと違った性質をもちつつも、レイアウトや構成は美しく、
書籍として単純に完成度が高いです。
食べ物ガイドの大前提である美味しいお店の峻別と、
美味しそうな撮影もきちんとされており、これらの点でも高評価!

英語での案内文も併載されているので、単純に海外の方と
この本を通じコミュニケーションをとれるでしょうし、
一方でTRANSITがもともと備えているエキゾチックなスタンスも加わって
なんだか足下のあるはずの”東京”が、読み進めるうちに
初めて訪れる海外の都市のような新しい魅力をもって立ち上がってくる・・・
そんなところも素敵かと。

ただ現実的なところを言わせていただくと、東京南西部(中目黒・三茶が中心地)
のお店紹介がほとんど、しかも夜間に活動されている方向けなのは確か。
その点、ご注意を!
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5 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 こんこん 投稿日 2010/4/6
形式: ムック
うぐいす色?が春っぽくてかわいいです☆

グルメ本グルメ雑誌にはほとんど興味がなかったけど
春だし、なにか新しい試みを…と買ってみました。
写真がギラギラしてないのがかなり好み。

まだ実際には新しいお店に挑戦できていないけど
よく行く、ものすっごくおいしいお店が載っていたので
もう信用してます(笑)
お店コンプリートしたい!
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20 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 パーマン2号 投稿日 2010/11/29
形式: ムック
THE ESSENTIAL THINGS 100と抱き合わせで買い、読みました。
著者の梶原由景(世間一般で無名)って知りませんでしたが、TORANSIT TOKYOを珠に愛読していたので、
読んでみました。俗に言う、2番煎じ、3番煎じのグルメ本としか伝わりませんでした。
もう少し、ひねりが有った方が良いと思いました。それと場所とか嗜好が著者の趣味に偏っているのが残念。
私にとって、行ってみたいという新鮮なお店は、見つかりませんでした。

この梶原氏って人は、毎日のようにブログでお店の紹介や自分がグルメ通なところを掲載している人物ですが、
所詮、趣味の世界です。個人的に思ったのは、食通、グルメ通なところをPRしているように感じました。
あくまでも個人的感想ですが。この人の本業は何なんですかね?そう感じているのは、私だけではないのでしょうか?

この本の利用価値、コンセプトは少なからず有るとは思いますが、私的には、世間一般のグルメ本となってしまいました。出版社の狙いは、有ると思いますが、題材がグルメで、しかも出版不況という中で、しかも、グルメ通とはいえ、食について趣味的な、無名な著者に、ナビゲートさせるのは無謀だと思います。

この本の著者である梶原氏って、世間一般
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