登録情報
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| ディスク:1 | |||
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| 1. Little by Little (Caribou Rmx) |
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| 2. Lotus Flower (Jacques Greene Rmx) |
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| 3. Morning Mr Magpie (Nathan Fake Rmx) |
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| 4. Bloom (Harmonic 313 Rmx) |
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| 5. Bloom (Mark Pritchard Rmx) |
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| 6. Feral (Lone Rmx) |
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| 7. Morning Mr Magpie (Pearson Sound Scavenger Rmx) |
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| 8. Separator (Four Tet Rmx) |
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| ディスク:2 | |||
| 1. Give Up The Ghost (Thriller Houseghost Rmx) | |||
| 2. Codex (Illum Sphere Rmx) | |||
| 3. Little By Little (Shed Rmx) | |||
| 4. Give Up The Ghost (Brokenchord Rmx) | |||
| 5. TKOL (Altrice Rmx) | |||
| 6. Bloom (Blawan Rmx) | |||
| 7. Good Evening Mrs Magpie (Modeselektor Rmx) | |||
| 8. Bloom (Objekt Rmx) | |||
| 9. Bloom (Jamie xx Rework) | |||
| 10. Separator (Anstam Rmx) | |||
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■CD2枚組
■日本先行発売
■Blu-specCD(TM)仕様
■日本独自パッケージ (オリジナル・パッケージ /オリジナル・ブックレット)、ライナーノーツ付 予定
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最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
Bloom,
By
レビュー対象商品: TKOL RMX 1 2 3 4 5 6 7 (CD)
Bloomのけったいな、原曲を破壊したリミックスは凄い。あれはテクノというよりロックでは。もしかしたらTKOLよりも良いアルバムなのでは、と考えたこともあります。Morning mr Magpieあたりをきくと、なるほどトム・ヨークはリミックスされることを考えて作ったのがTKOLか、ということも思いました。
5つ星のうち 4.0
tkolを越えたrmx,
By
レビュー対象商品: TKOL RMX 1 2 3 4 5 6 7 (CD)
このリミックスが生まれてしまった以上、TKOLというアルバムはさして重要じゃなくなった…のかもしれない。 自分は少しテクノを聴く程度。その程度のリスナー向けのリミックスなのだろう。さほど難解でない音が鳴っている。 初めからレディオヘッドはリミックスされることを意識して曲を作っていたに違いない。それほど優れたリミックスである。 ひとによってはこのアルバムのほうがTKOLよりイイ、と思うかも。だが原曲がなければリミックスは生まれないのだからやはりTKOLは重要なアルバムだといえる。その逆で、テクノ好きなひとはTKOLを軽視するかも。個人的にはこのリミックスがリリースされてからはオリジナルをあまり聴かなくなった。どっちがダメ、ということではない、どちらもよいのだ。 ただ自分にとって重要なのはこのリミックス。このようなことを可能にしたTKOLはやはり大切か。Kid Aでは同じことは出来ないだろうし。
25 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
ダブステップ、ダンスミュージックへの招待状,
レビュー対象商品: TKOL RMX 1 2 3 4 5 6 7 (CD)
Radioheadの8thアルバム、"The king of limbs"のリミックス集。2枚組19曲(1時間45分)とボリューム満点。 内容に関しては、私自身それほどダンスミュージックに明るいほうではないので 自信を持って言及することはできないのだが、 有名どころから新人までが参加していることから 耳の肥えた方にもそれなりの満足できるものだと思う。 それにしても、日本盤に付いている解説にもある通り、参加アーティストの多彩さ(18人)から Thom Yorkeの最新のクラブミュージックシーンへの関心が非常に高いことが分かる。 私のこの分野への知識は先述の通りなので、6人しか知らなかったが、 この分野に詳しい方は全部知っているのだろうか? スリラー・ハウスゴーストという人物は日本盤解説の著者すら分からなかったそうだが…。 Radioheadのファンには、Kid AからAphex Twin、Autechre、IDMの世界を知ったという方も多いと思う。 そのように、このリミックス集はRadioheadを通じて最新UKクラブミュージックを知る、 いわばガイドブックのような働きをしてくれるだろう。 そのためにも各アーティストの情報が書かれている日本盤をオススメする。 ちなみに私はFeralのリミックスが一番ツボだったので、loneことMatt Cutlerの作品を聴いてみたが、 これもまた私のドツボにはまり大満足。
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