内容紹介
約10年の時を経てTHE HERBALISERライヴ・バンド傑作が蘇る !!THE HERBALISER + KAIDI (2000 BLACK)ら凄腕ミュージシャン総勢9人が生んだ傑作アツいホーン、ファンキーなドラム、腰に来るベース、流麗な鍵盤の調べ、コスりが見事なまでに融合過去6枚のアルバムから人気曲、マニア好みな珍曲を厳選し珠玉のライヴバンド・リメイクいまでは入手困難&高値取引される『SESSION ONE』が嬉し過ぎる再発決定です !!
アーティストについて
続編も話題を浚ったライヴリメイク・プロジェクト=THE HERBALISER BAND傑作第一弾が再発決定!!キャリア15年超、誰もが認める最強ヒップホップ/ダンス・ユニット、プロデューサーJake WherryとDJ Ollie TrattlesによるThe Herbaliser。2008年には古巣<NinaTune>から<!K7>への電撃移籍、これまでの殻を破るアッパーなダンストラック満載な移籍第一弾『Same As It Never Was』で再び話題を浚ったThe Herbaliserが新作ドロップ。1995年に傑作アルバム『Remedies』のレコ発ツアーに際し、OllieのDJ以外にもプロモーションのやり方はあるというJake Wherryのアイディアから急遽、Jake Wherry (ベース)、Ollie Teeba (ターンテーブル)のオリジナルThe Herbaliserに加え、Andy Ross (ピッコロ・フルート、フルート、バリトン・サックス、テナー・サックス)、Chris Bowden (アルト・サックス)、Matt Coleman (トロンボーン)、Ralph Lamb (トランペット、フリューゲルホーン、キーボード)、Kaidi Tatham (キーボード、ローズ)、Mickey Moody (ドラム)、Patrick Dawes (パーカッション)ら盟友を加えた9人で編成されたThe Herbaliser Band。いまではよくあるオリジナル楽曲のライヴ・リメイクだが、当時はまだ斬新で各地で予想を上回る反響を得て、2000年<Department H.>から"The Herbaliser Band"名義で過去の作品から厳選しリリースされた、約3万枚を超えるセールスを記録した『Session 1』が再発決定。先日には約10年の時を経て再びJake WherryとOllie Trattlesの元にメンバーが集結、スタジオ・レコーディングを重ね、続編『Session 2』をリリースし話題を集めたたばかり。ホーン・セクションをフロントに、アグレッシヴなパーカッションとファンキーなドラム、そして腰に来る太いベースがボトムをまとめ、流麗なキーボードの音色とスクラッチがさらに彩りを加えたファンクネスで過去6枚のアルバムの中から人気曲、そしてマニア好みなニクいセレクトでライヴ・リメイク。ファンキーさの中にもしっかりとオリジナルの楽曲が持っていた彼らならではの尖ったセンス、アンビエントさ、アブストラクトさもしっかりと感じ取れる辺りは他の追随を許さないところ。The Herbaliserファンはもちろん、昨今の現行ライヴ・ファンクバンド人気で急増中のリスナーも虜にすること間違いナシ。2枚組だった『Session 2』限定盤のディスク2だった第一弾『Session One』(現在は入手困難でebayで2万円を超える高値で取引された!?)ですが、その限定盤さえも既に完売。そんな中、問