登録情報
|
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
ダントツで,
By
レビュー対象商品: T-SQUARE (CD)
1曲目の「A DREAM IN A DAYDREAM」が好きです。アップテンポで軽快な曲なのに、サビのメロディーにさしかかると いつも甘い切なさがドッと押し寄せてきて泣けてしまいます。 「一体どんな曲なんだ?!」と疑問に思ったら、迷わず聴いてみてください! 8曲目の「TAKE A MOUTAIN (TO THE TOP)」もお勧めです。
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
メンバーの個性生かした傑作,
By
レビュー対象商品: T-SQUARE (CD)
スクエアにメンバーチェンジはつきものだが、それを原動力にやってきた。「T−SQUARE」原点復帰の様な名前だが、新たな方向性、新たな可能性に満ちあふれたアルバムといえる。一曲目から新人の松本さんが自身の経験を生かした(DJ)楽曲になっている。また、ニ曲目は安藤さんの作品だが、宮崎さんでなければこんなにも美しく仕上がらなかったのでは。 このメンバーでの作品はこれが最初で最後であるが、今後も限りない可能性と新たなメンバーとともに躍進していくことを願っている。
16 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
意味深,
By カスタマー
レビュー対象商品: T-SQUARE (CD)
例えば「MAGIC」でのディスコサウンド、あるいは「RESORT」や「ADVENTURE」で見られた、ほのぼのマッタリなスクエアサウンドであったり、「TRUTH」「Yes.No」「WAVE」あたりのNYサウンド的おしゃれスクエアや、「NEWs」以降のハイパースクエアであったりとなかなか七変化な彼等。その理由はメンバーチェンジにある。安藤さんの非凡な人材のチョイスが好結果を生み続け結果的にはこれほどまでに永きに渡りフュージョン界のトップとして君臨してきたわけである。 特にメインコンポーザーでありリーダーの氏は、本作品を最後にもうかつての激変にみきりを付ける事になり、盟友伊東氏を呼び戻しあるべきスタイルに戻る事になる。 松本圭司という逸材を採用し新たな風を取り入れるも、やはりそこは「SQUARE」だなと感じさせる所はさすがである。 このメンツでもう2,3枚アルバムがでてたら・・・と思うととても残念なのである。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
最近のカスタマーレビュー |
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|
|