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通産32枚目のオリジナルアルバムが遂に登場!!1985年のデビュー以降、変わらず同じメンバー4人で活動をしてきたバンドキャリアの集大成ともいえる今回のアルバムの内容は、TUBE発祥の地“湘南”を歌詞のモチーフにてグループサウンズアレンジを導入したシングル曲「灼熱らぶ」や、高須クリニックのCMソング(名古屋・大阪地区でO.A)として好評オンエア中のTUBEサウンドの決定版「太陽のサプライズ」、また感動的なバラード曲「最後のLove Song」などを収録。収録曲「魔巣華麗奴(マスカーレイド)」を始めとしたヴォーカル前田亘輝のオリジナリティー溢れる歌詞の世界感もさることながら、サウンド的にも非常にバラエティーに富んだ内容となっており、まさに全音楽ファン必聴の一枚!初回生産限定盤はアルバムタイトル「Surprise!」にちなみ、本邦初 !? なんと3Dデザインのジャケット仕様!また懐かしのサプライズ系玩具「ブーブークッション」ならぬ「チューブークッション」も付いて、さらには今年5月にTUBEの原点となる“湘南”の浜辺で行われた大規模野外ライブイベント「Seaside Vibration 2010ツアー in 鵠沼海岸」のダイジェスト映像を納めた特典DVD付きという超豪華な内容となってます!!
【初回生産限定盤】CD+DVD+チューブークッション付き
3Dデザインジャケット仕様
TUBE夏のファンまつり2010大プレゼント企画応募券封入
DVD内容:「Seaside Vibration 2010ツアー in 鵠沼海岸」ダイジェスト映像+「灼熱らぶ」PV収録
<収録曲>
M1.太陽のサプイズ/M2.灼熱らぶ/M3.愛はカーニバル/M4.Lady September/M5.波乗り娘に恋しても/
M6.Shaping Up Your Heart In The Summer Breeze/ M7.勇者たちの挽歌/M8.風の街で/M9.魔巣華麗/M10. I’ll Be Your Love Shower/M11.絆/M12. Return To The Border Line/M13.最後のLove Song
※初回限定版をご希望の場合、単品でのご注文をお願いします。他の商品とあわせてご注文されますと、それらの商品の発送可能時期によりましては、初回特典付をお取り置きできない場合がございますので、ご了承ください。
※在庫がなくなり次第終了となります。
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最も参考になったカスタマーレビュー
20 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
爽やかなTUBEが戻ってきた,
By ふぉーえばー (神奈川県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Surprise!【初回生産限定盤】CD+DVD (CD)
正直「灼熱らぶ」がシングルでリリースされた時は、 今年も 迷走気味のアルバムかと思ったが、 良い意味で期待を裏切ってくれた。 まずサウンドは全体的にギターが要所にうまく出ており、 明るく前向きな歌詞と相まって爽やかさを演出。 テクニカルかつメロディアスなギターソロ、 春畑ファンも必聴のアルバムでもある。 ドラムもベースも重厚感が戻った。 ボーカル前田氏の声の伸びも 去年より断然いい。 25周年を迎え、幾通りも解釈が可能な詞に仕上がっており、 それを意識して聴くのもいいかもしれない。 今年は是非野外に参加したいと思った。
13 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
3Dジャケに酔いました,
By
レビュー対象商品: Surprise!【初回生産限定盤】CD+DVD (CD)
どこか懐かしく甘く切ない、昔の自分にそっと背中を押して帰してくれる
優しさのあるアルバムに仕上がっていると思います。 今まですべてのアルバムを聴いていますが、 今回は夏らしいTUBEというより、 ファンに向けて作ってくれた 心にすっと心地よく入ってくる そんな印象まで感じる一枚です。 これぞ25thにふさわしい ありがとうと言いたくなるアルバムですね。 ちなみにおまけでついているグッズの狙いは? やはり懐かしさを演出するためなのでしょうか・・・ 私はしっかりいたずらっ子になり家族内に笑いをいただきました。
17 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
25年目の夏も、”旬”なアルバム,
By EZ1970 (兵庫県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Surprise!【初回生産限定盤】CD+DVD (CD)
今年で十数回目の夏になろうか、TUBEのニューアルバムを発売日にゲットするのは・・・。
”旬の魚”を板前さんが目の前でさばいたものを口に運ぶような、1年で最も贅沢な瞬間である。 1曲目からTUBE節全開。 2曲目のシングルは、フルコーラスで初めて聞いたが、”猛烈'96”だ。 しかし、シングルといいながら、アルバム全体を通してみると、この曲はアルバム中のただの1曲の存在にすぎないことがわかる。 その他ざーっと聞いてみると、ロック調・サンバ・ラテン・バラード・AOR風・噴水曲など、 TUBEがこれまで作ってきた全ての音楽が網羅されているような手応え。 05年の"TUBE"や”納涼”のようにバラエティーに富んでいる印象。 しかし、まだまだこれからだ。 気温の上昇とともに、今年のアルバムを聞き込むことに傾注するつもりである。 さあ、これから1カ月半、ようやくやってきた本番の夏に飛び込もう。
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