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Stories from the City, Stories Import

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登録情報

  • CD (2011/3/11)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Island
  • 収録時間: 51 分
  • ASIN: B00005208Y
  • EAN: 0731454814522
  • 他のエディション: CD  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Big exit
  2. Good fortune
  3. Place called home
  4. One line
  5. Beautiful feeling
  6. Whores hustle and the hustlers whore
  7. This mess we're in
  8. You said something
  9. Kamikaze
  10. This is love
  11. Horses in my dreams
  12. We float
  13. This wicked tongue

商品の説明

Amazonレビュー

The most incendiary female British performer to emerge in the 1990s, Polly Jean Harvey has fought against stereotyping every step of her career. Stories From The City, Stories From The Sea--her sixth album--is as powerful a record as any she's made. It strikes a masterful balance between her blues/folk roots, avant-garde leanings and soaring pop sensibility. The abrasive and jagged guitars hark back to her fiery 1992 debut album Dry on the ballistic yet anthemic opener "Big Exit" while the dreamy and opulent closer "We Float" demonstrates how her song writing has matured. Elsewhere the clamour and emotional rush of a heady relationship--particularly on the Thom Yorke duet "The Mess We're In"--gives the album a ferocious clarity. The production skills of Mick Harvey (of Nick Cave's Bad Seeds) lends depth and assurance, but though PJ quotes from many influences--The Who, Patti Smith, Bob Dylan, even West Side Story--her own indomitable presence shines throughout. Stories From The City, Stories From The Sea showcases a singular talent at the peak of her powers. --Gavin Martin


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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 kimaruya 投稿日 2002/12/3
形式: CD
このアルバムは「ポーリーはふっきれたんだろうな」と感じさせるほど爽快感に溢れている。
「自分がどうしたいのか,どう思っているかわからない」そんな混乱はかけらも見当たらない。
叫ぶことしかできなかった不安定さがなくなっている。でも,彼女独自の重厚な音と気高い精神性はしっかり残っているのだ。とても素晴らしい完成度の高いアルバムだと思う。
アートとして完成された物を創造できるようになったポーリーは,きっと私達にはわからないある所に到達したのであろう。
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投稿者 孝一 投稿日 2007/9/30
形式: CD
この作品では今までの暗くべっとりいう感じとは違ってかなりポップで爽やかな作風になっています。
過去のPJにこだわる人には不評みたいですが、新しい大人の自然体のポーリーが聞けて僕は大満足のアルバムでした。
とくに冒頭3曲はかっこよすぎ!
そしてラストニ曲の美しいこと。
トムヨークとのデュエットなんてどうでもよくなるほどの内容の充実振りです。
聴いても聴いても飽きないです。
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投稿者 mm 投稿日 2010/4/27
形式: CD
今までに何度もその才能に触れ、何度もぶっ飛ばされてきたにもかかわらず、PJハーヴェイはちょっと苦手なアーティストだった。音楽以上に迫ってくるものが多すぎ、激しすぎて、長きにわたって愛聴するに至らない。あの渦巻く情念、むっとするような官能、あからさまな表現、どれもこれもヘビー級の体験という感じで。
それがこの2年ぶり6枚目のアルバムでは、もうのっけから引き込まれてしまった。デビュー当時のスリー・ピース・バンドのスタイルに戻って、音も歌詞もスキッリ無駄なく削ぎ落とされて、実にストレートでけれんのないロックンロールになっている。しかし、それでいて豊かで濃密な聴き応えがあるのは、彼女の様々な発声法を巧みに操る見事なボーカル・パフォーマンスゆえ。そして優れたソング・ライティングゆえだろう。ニューヨークとドーセットで曲を作ったそうで、多くの歌が風景と、その中にいる彼女を連想させる。今まで内面へ内面へと潜り込みがちだった視線が、外に向けられて、いきなり光と風が入り込んできたかのよう。初めて私たちと同じ地平に立って自然に呼吸している彼女を感じることができて、共感さえ覚えてしまうのだ。
トム・ヨークとのデュエットも秀逸。レディオヘッドのように多くのバンドがロックに愛想を尽かして次の段階を模索していたが、本作はロック従来の表現方法でなお聴き手を震撼させられることの証明だ。もちろん、このようにあふれんばかりの才能と歌に自分自身を刻み込む強靭な意志があれば、の話だけれど。
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投稿者 lelescot 投稿日 2004/6/21
形式: CD
PJハーヴェイというと、内面に向かう強烈なエネルギーに溢れた音楽を想像してしまいますが、このアルバムでは、以前に比べ成熟した完成度の高い音楽を聴くことができます。トムヨークとのコラポレーションも素晴らしく、もっと聴きたくなります。レディオヘッドのファンにも是非。
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形式: CD
本作以前にもロックを鳴らしてきたポーリーですが、それはデビュー当時のグランジテイスト、前作Is this desire ではブリストルサウンドを取り入れたりと、爽快感を求めたロックとは別物の、痛みを伴ったドス黒さを伴ったものでした。
それが本作では、冒頭から突き抜けた感があります。閉塞的でない。

サウンドも今までよりずっと明瞭なバンドサウンドを基調としたものであり、ボーカルスタイルもストレート。
難しい事抜きの、潔いカッコいいロックを聴かせてくれます。

ただ、このバンドサウンドを基調としたアルバムの中に、
#5、Beautiful feeling  が圧倒的な重さ、ダークさをもって異質に響いています。
個人的にこの曲があることで、やはり一筋縄ではいかない、PJサウンドに昇華されている と感じました。
(この曲はトムヨークとの共作でもあります)

満点評価としなかった理由は、完全に好みの問題なのですが、さらにスタイルを変貌させ深く深く自己を掘り下げていった、後期のアルバムの方が好みだったためです。

リスナーに媚びず、同じことは決して繰り返さない彼女の姿勢。揺るぎないアーティストです。
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