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Steinberg スタインバーグ 4 x 2 USB 2.0 24bit/192kHz オーディオインターフェース UR242

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  • PAD搭載のコンボジャックにより幅広い入力ソースに対応、充実した入出力
  • 音楽制作時に役立つDSPミキサーと3つのDSP/VSTエフェクト搭載
  • ストリーミング配信に便利なループバック機能
  • iPad / Mac / Windowsに対応
  • 24bit/192kHz対応「Cubase AI」ダウンロード版付属



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商品の情報

詳細情報
メーカー型番UR242
  
登録情報
ASINB00UEA5FOM
おすすめ度 5つ星のうち 4.6 8件のカスタマーレビュー
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発送重量1.8 Kg
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2015/3/8
  
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商品の説明

 『UR242』は、iPad / Mac / PCで動作し、4イン2アウトのDSPミキサーを搭載した24bit/192kHz対応のオーディオインターフェースです。Class-A ディスクリートマイクプリアンプ「D-Pre」を2基搭載、PAD搭載のコンボジャックを採用しており、高感度マイクや大出力のライン機器など幅広い入力ソースに対応します。また、デジタル・オーディオ・ワークステーション(以下DAW)ソフトウェア「Cubase AI」を付属しているため、購入したその日から音楽制作をはじめることができます。


メーカーより


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

気になる方もいると思いますので、ただ一点、注意すべき点を…

このモデルは「バスパワー駆動」ができません!
この UR242 に対しても、コンセントからの電源供給が必要です。コンセントの無い場所では使えません。
(後述しますが、このモデルはDSPなども内蔵しているため、バスパワーだと電力供給不足になってしまうのでしょう…)

ノートPC1台とこのインターフェースだけを出先に持っていって、コンセントの無いところで使うことを想定している方は注意です。

ただ、それ以外は、とても便利に使えています。このモデルは、低価格なのに待望のDSP内蔵、ループバック機能もついていて、買ってよかったです。音も良いです。今のところ、とても快適に使えています。

UR242 内蔵のDSPでのエフェクトをかけたまま「かけ録り」もできます。
ループバックできるので、ニコニコ生放送、Ustreamなどの動画配信をされる方にとっても、非常に便利でしょう。
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DTM記事で有名なライターF氏に「AG06とUR242で悩んでいるが、音質はどちらが良いでしょう」と質問したところ、「音質ならUR242でしょう」ということでしたので、UR242に決断しました。

結果は大正解でした。
自宅のモニター環境で言えば、CI2と比べたら段違いな音圧といいますか深みが増し、全体的に解像感があり、曖昧でごまかされるようなぼやけた再生音ではありませんでした。

BFD3のドラム音源単体でパターンを鳴らしたところ、本来の細かなニュアンスがキチンと再生されており、ドラムセットのマイキングのセッティングが一段とやり易くなったと感じました。
CI2ではこういう細かな再生が曖昧でぼやけていたので、自宅でのモニター環境は一変しました。

通常のiTunesでの曲の再生でもかなり好印象な再生音。
やはり全体的に隠れていた音が表に出てきて、情報量が増えた印象。
CI2も悪いとは思っていませんでしたが、こんなに変わるとは思ってもいませんでした。

入力に関してはまだ検証中です。
印象的にはLINE IN 3/4の方が低ノイズだと思います。
LINE IN 1/2はマイクプリアンプがある分、やはりLINE IN 3/4とは違う印象です。
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今まで、SonicCellという古いシンセサイザーのインターフェイスを利用して、音出しをしていたのですが、
この機種にかえてから、音の分離感や透明感、LOWの出音の大きさなど、全てにおいて音質アップを図ることができました。
某所では、スタインバーグの安いものの音質は期待できないと言われていて、
気になっていましたが、自宅でiTunesやDTMのモニターをするには十分な音質だと感じました。
これは他社の高級機種とを使い比べたことがないからかもしれませんが。
Windows10に対応させるために機種変更をしたのですが、もっと早くしていればよかったと思いました。
最新の機種はやはり、安いものでも古いものと比べると圧倒的に良い音がしますね。
本来、ミキサーを使用しているので、入力端子は2つで十分だったのですが、マスターキーボードの天板において使用するため、
前面に配線が来るとピアノが弾けなくなってしまうので、背面に入力端子が必要でしたのでこの機種を選びました。

追記
どうやらUSB端子との相性があるようです。PCのM/B直のUSB端子に挿していた時は、バッファサイズなど設定をいろいろ変えても、CPU無負荷にもかかわらずiTunesで音楽を聴いている時など、音飛びを起こしていたので
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オーディオI/Fとしてはとても良いが、DSPを利用するためのドライバーや専用のミキサーアプリをインストールするのに認証が必要でドライバーとアプリをインストールしたPCでしか使えないのが残念。
多分ドライバーだけは入ると思うがDSP利用が前提だからちょっと変えて欲しい。
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