- CPI値をプロゲーマーの使用値を参考に最適化 左右対称、両手対応の軽量マウス
- メーカー型番 : 62011
- 秒間フレーム数(FPS): 9.375 秒間読み取り長(IPS): 75 インチ間カウント数(CPI): 400 - 3200 アクセラレーション: 20 G ボタン数: 3 コード長: 2.4 m
- ポーリングレート: 1000 Hz リフトオフディスタンス: 2.0 mm CPI high/low インディケーター 金メッキUSBコネクター
- ドライバーレス。プラグアンドプレイ対応。
製品の特徴:
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| 一般仕様 | |
| ブランド: | SteelSeries |
| カラー: | ブラック |
| 商品の高さ: | 19.5 cm |
| 商品の幅 : | 16.5 cm |
商品の仕様
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登録情報
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最も参考になったカスタマーレビュー
9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0
かなり悪い,
By zierein (大阪) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: SteelSeries KINZU 62011 (Video Game)
Salmosaが壊れてきたのでKinzuに買い換えました。
しかし1600CPIでは2〜3dot毎にマウスが飛び、3200CPIでは滑らかに動くものの 遅延が発生して非常に不快感を感じます。 ごく普通の作業をしたり、低解像度のゲームを遊ぶ分には支障はありませんが、 高解像度のゲーム及びmaya等の高解像度のソフトにおいて、1dot単位の作業を するには、かなり致命的です。 この為、1dot単位の細かい作業をする時には手元のスイッチで3200CPIに、 モデルレイアウト等の画面全体を行き来する作業の時は1600CPIにと、 いちいち手動で切り替えて作業しています。 また、他の方も書かれている通り直線補正が行われている様で、正確かつ綿密な操作は 自分の手の動きとは一致せず、何かに影響されている感触があり、乗り物酔いの様な 不快感を感じます。 ごくごく普通にアプリを操作したり、1024*768ぐらいの解像度のゲームをする分には 十分ですが、1dot単位の操作やハイセンシな環境の方は避けた方が良さそうです。
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
今更ですがレビュー,
By
レビュー対象商品: SteelSeries KINZU 62011 (Video Game)
現在は使用していませんがせっかく所持しているのでレビュー
・形状 つまみ持ちのとっては完成されているといってよいほどの出来栄えでありこのマウスの良心。お尻が低く手のひらに触れることがないので取り回しも抜群。ただ全体は左右対称のシンプルで癖もないですが非常に小型なためかぶせ持ちの方は注意が必要です。 ・性能や機能 ドライバの設定から加速を切っても体感できるほどの加速があります。プロファイル1の2つのCPIの割り当てを異なるものにすることで加速が軽減されるとかなんとかという情報も見たのですがいまいち効果が実感できず、現時点でも確実な解決方法はありません。また直線補正も存在しかなり癖が強いです。機能の方は1プロファイルごとに2つのCPIを設定可能、ポーリングレートを125,500.1000で変更可能、どれくらいスクロールするか調節可能と多少は弄れます。 ・その他 デフォルトのソールはまったく滑らないので上から別なものを重ねる必要があるかと(変な形でなので引っぺがしてそこに新たに入れるのはあんまりお勧めできないので)。とりあえず重ねたら反応しなくなったってことはなかったです。またクリックは結構固め、ホイールは普通、コードは布で癖はなかなか取れませんでしたが硬くはありませんでした。 ・総評 センサー周りさえ問題がなければ価格も安く最高の一品のなれるハズの代物でした。万人にお勧めできるものではありませんが、steelがスポンサーのプロゲーマーでもXaiではなくこちらを使う人もいるので使える人には使えるのではないかとは思います。
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
あまりオススメはできない,
By にわかの "ゲーマー" (大阪府) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: SteelSeries KINZU 62011 (Video Game)
私は左利きのFPS好きのゲーマーです
左右対称の形とシンプルなデザインとスペックに惹かれて買いました。 他にG3 Laser MouseとIE3.0のマウスも使っています。 マウス上部はさらさらしていて汗をかいてもべたつきませんが、側面はぺたぺたします。 ホイールは硬めでしっかり回り、ホイールのクリックも押しやすい。 クリックも比較的軽めで音が煩いわけでもなく普通。 ケーブルは簡単に癖をつけられるタイプの物なのでこれも良し。 cpiは専用ドライバから400.800.1600.3200の4段階から2つ組み合わせホイール下のボタンから切り替えられる ポーリング間隔は125.500.1000hzの三段階に設定可能だがその他の細かい部分は変更できません。 マウスパッドのPAQ-91とは相性の問題なのかマウスカーソルが飛んだりぐねぐね動いたので注意 SteelSeries QcK 63004とDRTCPW25Cでは正常に動きました。 1つ問題なのが直線補正がきつい事で、例えば1行の頭から2行目の末尾まで素早くAIMすることは無理です。 真横や上下には綺麗に動きます鬱陶しいくらいに(笑) 真横に綺麗に動くのは高さを頭に合わせて横に動かすことがメインのFPS向けと言えるでしょうが・・・ 私には合いませんでした。
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