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32 人中、28人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
長寿と繁栄を,
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レビュー対象商品: Star Trek (Score) (CD)
最新・新生『スター・トレック』のサウンドトラック。作曲はJ・J・エイブラムス監督とのコンビがつづくマイケル・ジアッチーノ。 『スタートレック』の音楽といえば、故ジェリー・ゴールドスミスの有名なテーマ曲があり、 あるいはジェームズ・ホーナーの最近の映画版があり、と、敷居が高いわけですが、 さすがはマイケル・ジアッチーノ、違和感なく、上手いですね。 予告編の音楽が凄く雰囲気があって、しかも初めて聴く曲で 映像にもピッタリで、気になったかたも多いと思いますが、 予告編の音楽はマイケル・ジアッチーノではありません。 “two steps from hell”というユニットが作曲した“FREEDOM FIGHTERS”という曲で、 本編には未使用で、当然アルバムにも未収録です。 発売もされていません。 ユニットの公式ホームページまたはYouTubeなどのネット上でフルで聴けます。 探してダウンロードしてみてください。
6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
新旧テーマ曲が感動的。オーケストラ+コーラスの重厚でスペクタクル、郷愁も表現した見事な音楽。作曲は"MI:3","スピードレーサー"のマイケル・ジアッキノ。,
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レビュー対象商品: Star Trek (Score) (CD)
同内容で、ジャケット違い、日本語解説付きの国内盤も発売中。しかし本盤のほうが安いし、ジャケットがカッコイイ。 有名SFテレビシリーズの最新映画化作品『スター・トレック』のサントラ盤。 音楽のジアッキノは、テレビドラマ『エイリアス』『LOST』,アニメ映画『Mr.インクレディブル』 をはじめ,『ミッション:インポッシブル3』,そして『スピードレーサー』の作曲家です。 今回は、ジェリー・ゴールドスミスも映画版第一作で"さわり"だけ引用していた、テレビ・オリジナル・シリーズ(TOS)のテーマ曲は、エンド・クレジットになるまではほとんど使われません。 しかし、全体的を通じて、オーケストラ+コーラスの重厚でスペクタクルな音楽、郷愁・希望までも表現した見事な音楽です。 本作での新たなテーマ曲は、収録1曲目「1.startrek(スター・トレック)」から、そのテーマ曲のフレーズを、郷愁と希望豊かに表現しています。 もうひとつ、ネロのテーマは「6.Nero Sighted(消滅したネロの故郷)」他で、ネロの邪悪な部分を一手に表現。 そしてTOSのテーマ曲は、ラストで語られるレナード・ニモイによるTOSのオープニング・ナレーション「宇宙・・・それは最後のフロンティア・・・」に続き、「14.To Boldly Go(派手に行こうぜ!)」から「15.End Credits(エンド・クレジット)」のエンドロールで丸ごと再演。 TOS風に画面が流れるタイトルバックに高らかに響くTOSのテーマ曲は鳥肌ものです。
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
新スタートレック発進!,
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レビュー対象商品: Star Trek (Score) (CD)
パラレルワールドでスタートレックが復活しました。新しいキャストに新しい展開、そして、新しい名曲。今までの劇場版と少し違ったメインタイトルですが、新スタートレック発進という意味で力強く、新しさを感じる良い出来映えと感じました。
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