登録情報
|
| 1. Sweet Maxine |
| 2. Neal's Fandango |
| 3. Texas Lullaby |
| 4. Music Man |
| 5. Slat Key Soquel Rag |
| 6. Take Me In Your Arms (Rock Me A Little While) |
| 7. I Cheat The Hangman |
| 8. Precis |
| 9. Rainy Day Crossroad Blues |
| 10. I Been Workin' On You |
| 11. Double Dealin' Four Flusher |
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
9 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
広大なアメリカの大地を感じさせる名盤!!!,
By
レビュー対象商品: Stampede (CD)
~1975年発表当時、全米予約だけでミリオン・セラーを記録したアルバム。ジャケット同様に疾走感のあるこれぞアメリカン・ロックと唸らせる曲の数々。 以前から親交があったSteely Danのジェフ・バクスターが加入したことで、 ダブル・ドラムス&トリプル・ギター編成となり、よりパワーアップしたサウンドと アンサンブルが心地よい。 SWEET MAXINE、TAKE ME IN YOUR~~ ARMS(ROCK ME A LITTLE WHILE)のヒット曲 収録で、I CHEAT THE HANGMANも素晴しく、いろんな要素を詰め込んだ バラエティにも富んだ作品に仕上がっている。~
8 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
アメリカンロックの最高峰,
By
レビュー対象商品: Stampede (CD)
当時「ブラック・ウォーター」がヒットしていて、その路線かと思って購入したんですが、ハード・ブギからバラードまでなんでもあり。さらにそのレベルの高さに驚いたことを思い出します。オープニングでリトル・フィートからの助っ人ビル・ペインのピアノのイントロからディストーションの効いたギター、さらにリズム隊が絡んで、歌が入る頃には、もうドゥービーワールド全開。さらにハードな2、壮大なバラード3、カーティス・メイフィールドの編曲による4、アコギ2本による神業プレー5までのアルバムA面はまさに完璧な流れでしょう。その後にもプログレチックな7、ライ・クーダーをゲストに招いたアコースティック・ブルースの9と聞き所満載。トム・ジョンストンが率いてた頃の彼らの最高傑作であるとともに、アメリカンロックの最高峰。レコード発売時のジャケットスリーブに「ツェッペリンと肩を並べるビッグバンドに成長」というような文句があって、当時は言いすぎかなと思ったんですが、今となってはあながち誇張ではないかなと思っています。一人でも多くの人に聞いて欲しい一枚です。
7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
これぞ本当のドゥービー,
By
レビュー対象商品: スタンピード (CD)
マイク・マクドナルドが加入する以前の、ウェスト・コースト・ロックの本流を行くようなアルバム。脱退後も最もドゥービーらしいと言われたトム・ジョンストンのボーカルはもちろん健在。もう一人の顔パトリック・シモンズはコンポーザーとしても大活躍。ジェフ・バクスターの都会的なエッセンスも加えて、荒々しくも、計算された最高の音作りがなされている。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
最近のカスタマーレビュー |
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|
|