登録情報
|
| 1. New Life (2006 Digital Remaster) |
| 2. I Sometimes Wish I Was Dead (2006 Digital Remaster) |
| 3. Puppets (2006 Digital Remaster) |
| 4. Boys Say Go! (2006 Digital Remaster) |
| 5. Nodisco (2006 Digital Remaster) |
| 6. What's Your Name? (2006 Digital Remaster) |
| 7. Photographic (2006 Digital Remaster) |
| 8. Tora! Tora! Tora! (2006 Digital Remaster) |
| 9. Big Muff (2006 Digital Remaster) |
| 10. Any Second Now (Voices) (2006 Digital Remaster) |
| 11. Just Can't Get Enough (2006 Digital Remaster) |
| 12. Dreaming Of Me (2006 Digital Remaster) |
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
1stアルバムです。81年作,
By 83 - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Speak & Spell (CD)
最初から最後までアナログシンセが、ピコピコしてます。エレポップ入門に最適です。国内盤(米盤)とは内容が異なります。(tr1がシングルバージョン、tr2国内盤未収録、ボーナストラックにはシングルB面曲tr13.14(佳曲)、tr12エンディングが微妙に違う、tr10のバージョン違いのtr15)既に国内盤お持ちの方にも購入をおすすめします。 個人的tr6が大好き
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
80年代エレポップを代表する一枚,
By
レビュー対象商品: Speak & Spell (CD)
石野卓球も初期テクノポップの名盤として高く評価するデペッシュモードのファーストアルバム。本作発表後脱退してしまう当時のソングライターであるヴィンス・クラークのポップセンスがいかんなく発揮されており、デビュー作にしてその後のYAZOO、イレイヤーに繋がる完成されたサウンドを披露している。後のデペッシュモードの暗く重たいサウンドとはかなり趣が異なるので、デペッシュモードのアルバムというよりVクラークのアルバムと言ったほうがいいかもしれない。セカンド以降で名曲を連発するMゴアも2曲提供しているが、この当時は完全にVクラークの添え物といった出来。一度耳にすればすぐ覚えてしまうキャッチーなメロが秀逸で、本作からのシングル「ジャスト・キャント・ゲットイナフ」は21世紀に入ってもGAPのCMに使われたり、日本では日産のCMでボサノバ風の女性ボーカルでカバーされて大いに話題になるなど、今も普遍的に通用する楽曲としてその魅力は一向に衰えていない。英国ニューウェーブシーンが生んだ最も重要なエレポップアルバムである。
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
デペッシュモード最高!!,
By
レビュー対象商品: Speak & Spell (CD)
いいですね〜。聴いていて恥ずかしくなるくらいポップです。 聴けば聴くほど頭の中でループします。 特にPuppetsという曲はイチオシです。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
最近のカスタマーレビュー |
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|
|