登録情報
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| 1. Exorcism |
| 2. Fire In The Dancehall |
| 3. The Ballad Of Froggy McNasty |
| 4. Morning Air Raid Sirens |
| 5. Discombobulated |
| 6. Home Is Where The Heart [Ache] Is |
| 7. While My City Sleeps |
| 8. Dancing On Your Grave |
| 9. When The World Stops Turning |
| 10. Southern California Street Music |
| 11. Death Wish List |
| 12. Say Hello To My Little Friend |
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最も参考になったカスタマーレビュー
5つ星のうち 5.0
正直ほっとした!,
レビュー対象商品: Southern California Street Music (CD)
衝撃の1stアルバム「Who is, This is」からもう17,18年。もう言葉そのまんま「SKA CORE」。良くも悪くも。ただ、彼らの魅力はなんといっても「勢い」「怒り」で突っ切っていけるとこだと思います。1996年L.A.郊外の野外フェスで演奏中、セキュリティーの態度に烈火の如く怒った彼らは(ま、フランクなんですけどね)「Securities are FxxxxK!!!!」の一言で観客を煽動し、とうとうそのフェス自体を中止にさせてしまったこともありました。そのアティテュードが最大の魅力なんですよ。個人的に4th以降は「どうしちゃったんだろ?」と言う感じで、6th「Steady As She Goes」で「あ、終わったな...」なんて、失礼ながらにも思ってました。ダメもとで購入した本作、初期衝動復活って感じで凄くいいアルバムだと思います。楽器やってる方々は彼らの演奏の単調さやら下手さ加減に辟易としている方が多いけど、Ska Core / Hard Coreはこうでなくちゃ!彼らの環境、人種問題、青少年犯罪、WASPへの反目、マイノリティへの愛、などなど今まで貯め込んできた「怒り」をすべて「咆哮」にしたら出来ちゃったのがこのアルバム(だと思う)。前作とかよりかは、もう全然パワーが違う。まだまだこんなにパワーあるんだ、と安心。今後にも超期待!
5つ星のうち 3.0
レビューがない。,
By 猿 - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Southern California Street Music (CD)
て事で書かせてもらうと…シンプルすぎます。エピタフ時代の大衆性やら音の多彩さ、深みがない。ただ若干voodooらしい凶暴性とスカが復活しつつある…そんなアルバムでした。音はクリアで硬質、悪くないデス。
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