登録情報
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| 1. Don't Let Me Be Lonely Tonight |
| 2. Family Reunion |
| 3. Show Me The Love |
| 4. A Telephone Call Away |
| 5. Someday We'll All Be Free |
| 6. Nuthin' But A Party |
| 7. Come In From The Cold |
| 8. Exotica |
| 9. Rainy Night In Georgia |
| 10. One Like You |
| 11. Living In High Definition |
| 12. Sailing |
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最も参考になったカスタマーレビュー
19 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
豪華すぎる面々,
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レビュー対象商品: Songs & Stories (CD)
何気に手にして、驚いたビル・ウィザースは、70年代に多くの実績を持つR&Bシンガーだけど、 商業主義の音楽に嫌気が差して引退をしている人(僕は大ファンなのですが) そのビルが新曲をかいている、というのだ 何をどうしたらそうなったのか、教えて欲しい(すごくうれしい) 他にもマーカス・ミラー、リー・リトナー、ノーマン・ブラウン、デヴィッド・ペイチ、 スティーヴ・ルカサー、トム・スコット、パティ・オースティン、スモーキー・ロビンソン、 ロッド・テンパートン、、と豪華すぎる面々の名前が並ぶ それだけで、やっぱりジョージ・ベンソンてすごい人なんだなぁと思ってしまう これで中味が悪いわけがない お腹いっぱいになりました
12 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
デビュー45年、驚きの力作、充実作です。,
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レビュー対象商品: ソングス・アンド・ストーリーズ (CD)
敢えてジャンル分けすれば、R&Bもしくはスムーズジャズとなるだろうか。が、その音楽性は、ソウル、ジャズ、ファンク、フュージョン、 AOR、ワールドミュージックと幅広く、 前作の「Irreplaceable」が好きなならば本作も気に入るはず。 ギタリストとしての側面は、前作より強調されている様に感じられるが、 今もなお彼にボーカルよりもジャズギタリストとしてのギタープレイを 期待しているのであれば本作は物足りないかもしれない。 ゲストにリー・リトナー、ノーマン・ブラウン、 レイ・パーカーJr、スティーブ・ルカサー、 デヴィッド・ペイチ、グレッグ・フィリンゲインズ、 他ビッグネームが並ぶ超豪華な布陣。 ソングライティングではスモーキー・ロビンソン、 ビル・ウィザーズ、ロッド・テンパートン、ラモント・ドジャーら 既に伝説とも言えるアーティストが新作を提供、 カバー曲はダニー・ハザウェイ、 ジェイムズ・テイラー(アイズレー・ブラザーズ)、 クリストファー・クロス、さらにザップとダズ・バンドと、名曲がずらり。 なお日本盤ボーナストラックは 90年代風のミッドテンポのエレクトリックファンクといった趣のインスト曲。 大御所の貫禄と気合いが感じられる充実作。
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
ベンソンしまくってます。,
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レビュー対象商品: Songs & Stories (CD)
ジャズギタリスト、ヴォーカリストとして彼の才能が、再確認できるアルバムです。やはり偉大 ! ベンソンにインストを期待するのはお門違い。彼のポリシーご存知じゃないみたい。 『 Breezin' 』にVo.が入った逸話も有名だよね。 それ以降ベンソン名義のアルバムでインスト曲、皆無に等しい。 T-1のジェームス・テイラー作 (J.T.カバーと言うより'73のアイズレー・Brの カバーといった方が良いかな !? )から始まって T-12のクリストファー・クロス作 (B.マイヤ−ズ & D・ベノワのカバーといった方が 良いかな !? )まで ベンソンの円熟味を増したギター奏法、そしてスキャット & ヴォーカルは健在。 特にT-11は圧巻です。 マーカス・ミラーのベースもファンキーで良い味出して、ベンソン奏法や声と マッチしてGood.
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