登録情報
|
| ディスク:1 | |||
|---|---|---|---|
| 1. Summer Babe (Winter Version) | |||
| 2. Trigger Cut/Wounded-Kite at :17 | |||
| 3. No Life Singed Her | |||
| 4. In The Mouth A Desert | |||
| 5. Conduit For Sale! | |||
| 6. Z - rich Is Stained | |||
| 7. Chesley's Little Wrists | |||
| 8. Loretta's Scars | |||
| 9. Here | |||
| 10. Two States | |||
|
| |||
| ディスク:2 | |||
| 1. Texas Never Whispers (from Watery, Domestic) | |||
| 2. Frontwards (from Watery, Domestic) | |||
| 3. Lions (Linden) (from Watery, Domestic) | |||
| 4. Shoot The Singer (1 Sick Verse) (from Watery, Domestic) | |||
| 5. Sue Me Jack (Watery Sessions) | |||
| 6. So Stark (You're a Skyscraper) (Watery Sessions) | |||
| 7. Greenlander (Watery Sessions) | |||
| 8. Rain Ammunition (John Peel Session - December 16, 1992) | |||
| 9. Drunks with Guns (John Peel Session - December 16, 1992) | |||
| 10. Ed Ames (John Peel Session - December 16, 1992) | |||
|
| |||
Simultaneous release with "Slow Century" double DVD chronicling the band's entire career.
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
17 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
4枚目からのファンの感想,
By カスタマー
レビュー対象商品: Slanted & Enchanted Luxe & Reduxe (CD)
ペイヴメントは本当にB面の曲とかも捨て曲がなくてこれに入っている未発表曲もなかなか良いです。繰り返し聴いているとはまります。ライヴ音源は最初聴いた時笑ってしまったぐらい下手でした。スタジオ録音の数倍すごいです。これはもちろん褒め言葉ですよ。リマスターについては私が耳が悪いのかもしれないけどそんなに変わっているようには聞こえません。「ローファイ」が良かった人にも抵抗ないのではないでしょうか。
17 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
left-field classic,
By
レビュー対象商品: Slanted & Enchanted Luxe & Reduxe (CD)
(なんとなく このアルバムのふんいきをつたえたくてひらがなとカタカナだけで みためをつたなくしてみる) 1992ねん、 せけんが グランジにねっきょうしていたころ それをまるで かんぜんにひていするかのごとく あらわれた いわゆるローファイ さらには オルタナぜんたいをだいひょうする じゅうような さくひんである 90ねんだいしょとう、 80ねんだいのポップスが いきづまり あんだーぐらうんどから とうじょうしたバンドが あっというまに しみんけんをかくとくしていった みぎをむけば ニルヴァーナやパールジャム ひだりをむけば レッチリやジェーンズアディクション まえをむけば メタリカがにんきぜっちょう うしろをむけば マイブラッディバレンタインとかプライマルスクリーム これだけほうわしていたシーンに おんがくじたいを 「はかい」することによって したからふいに アッパーをくらわせたのが かれらペイヴメントということになろう えんそうはつたないというレベルじゃない いまにもとまりそうないきおい かしはいみふめいなものもおおく あやしいおんていをとりつつ ときにやけっぱちのシャウトをするボーカル きくひとによっては どうしてこれがうりものになったかすら わからないだろう だがこのなめくさったえんそうからも しっかりと キャッチーなリフや うつくしいメロディーラインはつたわってくる このきみょうなおんがくのぜんたいぞうは かれらのびがくであり じゅうらいのかちかんの てんぷくをはかって あらたなロックのかちかんを そうぞうするのには じゅうぶんすぎるくらいの ばくはつりょくをもっていたのである
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
二枚目のライヴ,
By
レビュー対象商品: Slanted & Enchanted Luxe & Reduxe (CD)
これが素晴らしい!ロンドンのブリックストン アカデミーでの1992年のライヴ。2枚目のトラック12〜24まで。これを聞くだけでも満足できる1stから6割、EPやアウトテイクその他などから4割といった構成。最初期テイク集『Westing』を聴いていればさらに楽しめるが、聴いてなくても文句なしに良い。僕もそうだからだ 思うに1stはライヴの粗さをそのまま録ろうとしたものだからライヴを聴いてこそみたいな感じがある。「Conduit For Sale」や「Perfume-V」は聴いていてかなり興奮するほどの臨場感が味わえる。「Summer Babe」なんてスティーヴン・マルクマスのスタジオ録音とは別の迫力あるボーカルが聞ける。特にボブ(叫び&パーカッション担当)の働きが至る所で聞ける。この人がペイヴメントで何の役割をしてるかわからないリスナーがいたら、このライヴを聴いてみて☆ ラストの「In The Mouth A Desert」はとにかくカッコイイ!これはペイヴメントの中でもかなりライヴ映えする曲だと思う。スティーヴンとスコット・カンバーグのコーラスの掛け合いもゾクゾクする。 それと、ジョン・ピール・セッションの方もなかなかも未発表テイクだからファンには嬉しいと思う。「Circa 1762」は個人的にかなり気に入ってます
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
最近のカスタマーレビュー |
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|
|