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Shostakovich: Symphony No. 11 "1905"; Jazz Suite No. 1; Waltz; Tahiti Trot CD, Import

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  • CD (1997/4/1)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: CD, Import
  • レーベル: Angel Records
  • ASIN: B000002RW1
  • EAN: 0724355560124
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
ヤンソンス指揮フィラデルフィア管によるショスタコーヴィチ交響曲第11番
を中心としたアルバムです。1996年12月のデジタル録音で、収録曲などは
以下の通り。
交響曲第11番「1905年」
 第1楽章「宮殿広場」16:07
 第2楽章「1月9日(血の日曜日)」19:39
 第3楽章「永遠の追憶」11:38
 第4楽章「警鐘」16:05
ジャズ組曲第1番
 ワルツ 02:42
 ポルカ 01:40
 フォックストロット 03:48
ジャズ組曲第2番より第2ワルツ 03:43
タヒチ・トロット 03:30
第1次ロシア革命を題材にとった描写的な交響曲ですが、ヤンソンスは
過剰な描写に陥ることなく音楽そのもので勝負しているような感じを
受けました。もともと聞き映えのする曲であり、フィラデルフィア管の
華やかな音色と相まってとてもスッキリとしたスマートな音楽運びだと
思いました。ショスタコーヴィチの音楽について回る「暗さ」はあまり
感じられません。
なお、余白のジャズ組曲第2番の第2ワルツが非常に優雅ですばらしい。
まるでウィンナワルツのようなすてきな調べを聴くことができます。
第2ワルツだけなら★5つです。
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形式: CD Amazonで購入
ショスタコさんのジャズ組曲1934年、38年。
ショスタコ28才、32才。
ショスタコさんも若いころはみずみずしく自由な曲書いてたんやなあ。。

1934年というとサッチモが国民的スターになり「スイング」という言葉を唱えるだけで人びとが幸せになった頃であり、
ショスタコさんがジャズの何を聴いたのかは分からないが、
結果は、趣味がよく管楽器も活躍する楽しいワルツ音楽ってとこだ。
「二人でお茶を」のオーケストラ版を書いてるとこなどがほほえましい。

あ、あと、商業的に最も成功し、映画「アイズワイドシャット」に使用され、いまもショスタコ作品では「人類の鼻歌採用率」1位の「ワルツ」が、「ジャズ組曲第2番」のなかの曲であるゆうのは意外だった。
ちなみにアイズワイドシャットに採用されたのはこのCDの演奏じゃないかと思う。
それくらい似ている演奏だ。

なお、「1905年」(1957)についてもいちおう触れておくと、カタルシス、予定調和なしにこれだけ辛気くさい作品を 最後まで聴かせるのはおそるべき力量や。
戦いが始まる前の 不安な旋風を描いたところなどは、「スターウォーズ」エピソード3の音楽に影響をあたえているような気もする。

あと、この指揮者マリスヤンソンスさんによるシベリウス交響曲は最高の演奏なんで、機会があればお試しやんす 
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