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Kou Shibasaki Live Tour 2011 “CIRCLE & CYCLE” 2011.11.28 Tour Final@NIPPON BUDOKAN [DVD]
 
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Kou Shibasaki Live Tour 2011 “CIRCLE & CYCLE” 2011.11.28 Tour Final@NIPPON BUDOKAN [DVD] (2012)

柴咲コウ DVD
5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 4,980
価格: ¥ 4,201 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 779 (16%)
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登録情報

  • 出演: 柴咲コウ
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: NAYUTAWAVE RECORDS(DVD)
  • DVD発売日: 2012/03/14
  • 時間: 160 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B006YPTPPQ
  • EAN: 4988005700544
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 37,377位 (DVDのベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


1. パラレルワールド・リーディング
2. 愛の輪
3. Graspin’ all of it
4. となり
5. 影
6. EUPHORIA
7. ゲノミクロニクル
8. 無形スピリット
9. galaxias!
10. CONNECTION
11. Boys & Girls
12. 無形スピリット -Mugen Loop Remix-
13. JOY [by Jazzin’ park]
14. ルージュの伝言 (Unplugged)
15. 最愛 (Unplugged)
16. ミラーボール (Unplugged) [by 渡辺シュンスケ]
17. 月のしずく (Unplugged)
18. 泪月 -oboro-
19. アイネクライネ
20. wish
全27曲を見る

商品の説明

内容紹介

アルバム「CIRCLE CYCLE」を引っ提げ、柴咲コウ自身最大規模の全国17ヶ所18本のライブを行ったツアー「Kou Shibasaki Live Tour 2011 "CIRCLE & CYCLE"」。
このツアーファイナル、初の日本武道館でのライブの模様を完全収録!
様々なシーン展開を迎えるライブ本編も必見だが、MCで彼女が発する言葉の魅力も無逃せない。
更に特典映像には、以前から交流のあった高橋幸宏氏との音楽対談を収録!
【特典映像】音楽談話 柴咲コウmeets高橋幸宏
【副音声】コメンタリーby柴咲コウ×山口寛雄×ひぐちしょうこ

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

柴咲コウが2011年の音楽活動の集大成として日本武道館で行ったライブを収録。「柴咲コウ音楽イヤー」と位置付けた2011年を締め括るにふさわしい内容となった同公演を楽しめる。特典にオフショット映像などを収録。

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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
15 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 同時発売↑↑ 2012/1/26
シングルとDVDの同時発売・・ファンにとってこんな嬉しい事はありません↑↑ライブに行ってきたので今から発売が本当に楽しみです♪一つだけ残念なのは公演模様が日本武道館のみと言う事・・やはり若干薄れがちな自分が行ったライブの記憶を呼び起こす為にも各地のライブ映像も取り入れてほしかったのが本音です。特典映像等にでも少しでも収録されてたら嬉しいなぁ〜(泣)兎に角、生コウちゃんはハンパなく絶世の美女でした↑同じ人間とは思えぬほどに(笑)省略されてましたが、生で「月のしずく」と「風の果て」を聴けたことは本当に一生の思い出です(泣)
このレビューは参考になりましたか?
17 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ネクストステージへ 2012/2/21
By なつ
繋がるいいLIVEだったと思います。

武道館公演観に行きました。
確かにこれまでにあるようなバラード曲を好んでいる人達には、今回のバンド体制のLIVEに違和感を覚えてしまうかもしれません。
しかし、バンド体制でもちゃんとバラード曲は歌いこなす(CD音源と変わらないくらいの歌唱力)。
『CIRCLE&CYCLE』にある疾走感あるノリの良い曲(盛り上がる曲、LIVEでは不可欠ですもんね)も力強い声で鳥肌立ちました。
『よくある話〜喪服の女篇〜』はLIVE用アレンジに変わっていて…個人的にこちらの方が好きですね^^
CD聴いていてもLIVEを見て以来、このアレンジされた音が頭から離れませんでした。
――
2011年に音楽スタッフが一新して、本来彼女が伝えたかった音楽が表現できるようになり、ファンとしては嬉しい限りです。
それに伴って『CIRCLE&CYCLE』から音楽の幅も広がったと思います。galaxias!の活動もありますしね。
「女優が音楽をやっている」という見られ方にジレンマがあったが、今では「どう見られるかは関係ない」「自分のやりたいことを突き詰めてやっていれば、ついてきてくれる人はちゃんとついてきてくれる」と語っていたインタビューを思い出しました。
それは特典映像にある高橋幸宏さんとの対談を見ていてもわかります。
その葛藤があったこと、そして今は、それを受け止めつつ純粋に自分の好きないい音楽を届けたい、という彼女の気持ちも伝わってきます。
“女優”という殻を破って、歌手としてアーティストとしてネクストステージへ向かう彼女の音楽はこれからも楽しみでなりません。

あと、余談ですが…
柴咲さんのような表に出る立場の人がそれを利用して、サポートしている人たちの事を知ってほしい!と自分の主張するのは、良いように利用するのは悪いことなのですか?
CD音源を垂れ流しにして、歌っているのとは違うんです。
バンド体制で、それぞれの楽器の音が無いと成立しない。
「柴咲コウのLIVE」であり、「柴咲バンドのLIVE」なんです。
バンドメンバーをフィーチャーするのを公私混同と捉えてしまうのは、しょうがないですが、残念でなりません。
私はそういう彼女の人柄、心意気は好きです。
ファンのためにも収録されないように…なんてファン代表みたいに言わないでほしいです。
このレビューは参考になりましたか?
11 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 やや後退? 2012/3/16
下のほうの方が書かれていた通り、やはり柴崎コウのライブを見に行く人は柴咲コウを見て柴咲コウの歌を聞きたい人が大半で。
ファンとしては、セットから演奏メンバーまで全てが柴咲コウを最も輝かせるためのものであって欲しいと望むわけで。
知らない兄ちゃんが被り物でセンターから登場してギターソロしたり、バンドのメンバーがオリジナル曲を演奏したりしても、それによってあのステージでの柴咲コウの輝きが増したとは思えず・・・

まぁ演者本人自身が楽しむというのは非常に大事なことですけど、本人が望んだ今回のバンド形式が多くの客が見たかった柴咲コウのショーとして最善の方法であったかどうかはかなり疑問です。
「2010~ラブ☆パラ~」はスタッフ、ミュージシャン、ダンサー全てが柴咲コウを最もステージ上で輝かせようという姿勢を感じられた作品でした。
ストリングスは彼女の美しい声をさらに輝かせていました。
が、今回は「自分達が楽しめば客も楽しめるはず」というちょっとアマチュアちっくな匂いのする作品になってしまっています。
厳しく言えば、彼女の遊びにファンが付き合ったという感じも・・・・

鉄板曲の「invitation」も「よくある話」も「ラバソー」も「KISSして」も今回のバンドによって作られた曲ではありません。
もし今後もバンドという形式にこだわるのであれば、バンドに関係の無い上記を含めた過去の曲を全て外してライブをして勝負して欲しいですね。
今回みたいにバンドという形式にこだわったのに、後半の盛り上がりはバンドに縁の無い曲頼りじゃ・・・・

ただ言えるのは、ライブがどんな形態でも美貌と歌唱力と存在感でそれなりに成り立たせることのできる柴咲コウはやっぱり凄い!!ということ。

追記。
『20曲柴咲コウが歌って、柴咲コウのギターソロコーナーもある』
『19曲柴咲コウが歌って1曲はバンドメンバーが歌い、バンドメンバーのギターソロコーナーもある』
どちらか1つの公演しか行けない(DVDしか買えない)としたら、皆さんはどちらを選びます?
衣装チェンジの空き時間に。
『録音した音源と柴咲こうのオフショット映像』
『バンドメンバーの生演奏と柴咲コウの映っていない映像』
同じくどちらを選びます?
大部分が前者を選ぶのが現実かと。
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