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Savile Row(サヴィル・ロウ) A Glimpse into the World of English Tailoring 大型本 – 2012/7/13


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

サヴィル・ロウを知らずにメンズファッションを語ることはできない。現在の変貌する紳士服の聖地「サヴィル・ロウ」を象徴する全11テーラーを紹介。徹底的な現地取材を通し、その歴史と背景、現在のサヴィル・ロウを支える人々の姿から、個々のテーラリング哲学までを、映像的な写真と文章で綴るヴィジュアルブック。

著者について

長谷川 喜美(はせがわ よしみ)
ジャーナリスト。イギリスを中心にヨーロッパの魅力を文化の視点から紹介。ハリスツイード、アランセーター、シングルモルト等に関する記事を雑誌中心とする媒体に執筆。近著に『英国王室御用達 知られざるロイヤルワラントの世界』(平凡社)など。

エドワード・レイクマン(Edward Lakeman)
フォトグラファー。ロンドン在住。ビスポーク・シューズ、ミリタリー・テーラリングに造詣が深く、アフガニスタン、北米、ヨーロッパなどを取材対象に、雑誌掲載記事やドキュメンタリー作品の分野で活躍中。

登録情報

  • 大型本: 160ページ
  • 出版社: 万来舎 (2012/7/13)
  • 言語: 日本語, アルザス語
  • ISBN-10: 4901221590
  • ISBN-13: 978-4901221597
  • 発売日: 2012/7/13
  • 商品パッケージの寸法: 29 x 21.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 175,689位 (本のベストセラーを見る)
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17 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 大正ロマネコンティー 投稿日 2012/7/31
形式: 大型本
読物としては英国誂えの歴史背景や現状などが語られていて、ちょっとしたスーツ好きの初心者には大変面白く読めます。 写真はサビルロウの現状を写しているというわけではなく、サビルロウを題材として格好良く撮ろうとた写真でしかないです。微妙に反映されるカメラマンの感性が邪魔に感じます。衣服の写真は少なめで、かっこよく自分のスタイルを着こなした紳士などはでてきません(笑) 何年も取材してこのビジュアルと内容かー。っ感じる本でした。
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 永井野風 投稿日 2014/5/22
形式: 大型本
写真は良いし、装丁もデザインもよい。
そこまでは評価できるんですが、いかんせん文字量が少ないから内容がうすい。
せっかく「サヴィル・ロウ」というテーマを選んだのだから、
その歴史の変遷から現在まで、もっとく詳しい決定本にして欲しかった。
現在のサヴィル・ロウを取り巻く状況ももう少し詳しくないと、
たんなるお店紹介でおわってしまった感じなのが残念。
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18 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 12チキンズ 投稿日 2012/7/30
形式: 大型本
日本初のヴィジュアルブックとの触込みに期待し購入しましたが、乱暴に言えば内容説明の通りのただのお店紹介本です。
サヴィルロウでスーツをビスポークする上で一番重要なことは、店の過去の名声などはどうでも良く、カッターが誰か、そのスタイルはどようなものか、という点に尽きると私は思いますが、この本ではカッター、スタイルについての記載はほとんどありません。
サヴィルロウ・スタイルについて興味がある方には、James Sherwood氏の一連の著作、もしくは中古品になりますがThe Savile Row Storyをお勧めいたします。
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10 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ひでき 投稿日 2012/8/5
形式: 大型本 Amazonで購入
従来の雑誌の記事とは違うメンズファッションに興味のある者にとって読み応えのある本でした。
サヴィルロウに行った事のない人にもビスポークのスーツをここで作りたいと思わせる内容でした。
とても楽しめました!
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11 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 サミュエル・ジョンソン 投稿日 2012/8/13
形式: 大型本
紳士服の聖地、サビルロウはなぜ今でも聖地と呼ばれるのか、
カッタ―とはなにか、なぜ型紙が大事なのかなど、
イギリスの土地制度など歴史的背景も含め、
イギリスのスーツつくりが誰にでも分かりやすく説明されている。
日本人によって恐らくはじめて書かれたサビルロウの本であり、
テーラーで働くカッタ―やビスポークシャツ職人の言葉や、
ハウススタイルに対する思い入れ、哲学が語られているので、
まるでサビルロウを自分が訪れているような気持ちになった。
各テーラーの持つ歴史に基づいたハウススタイルの違いも面白い。
メンズファッション、特にビスポークに興味がある人には間違いなくお薦めの一冊である。
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