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SUZUKI スズキ 鍵盤ハーモニカ メロディオン アルト M-37C

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  • 落ち着きのある黒いデザインが目を引く本製品は、教育用メロディオンの最高級品 M-37C。
  • お子さまにより良いメロディオンを、という方に特にオススメ。
  • 教育用メロディオンの中でも鍵数が多く、幅広い音域の曲が演奏可能です。
  • ・ソフトケース仕様のため、軽量で持ち易くなっています。



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商品の情報

詳細情報
メーカー型番M-37C
鍵盤数 37
  
登録情報
ASINB000XYFBMK
おすすめ度 5つ星のうち 4.6 29件のカスタマーレビュー
Amazon 売れ筋ランキング 楽器 - 401位 (ベストセラーを見る)
発送重量1.3 Kg
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2007/10/28
  
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商品の説明

最高級の教育用メロディオン【スズキメロディオン M-37C】

落ち着きのある黒いデザインが目を引く本製品は、教育用メロディオンの最高級品。
お子さまにより良いメロディオンを、という方に特にオススメ。

金属カバーモデル採用のためより美しい響きで演奏することができます。
また教育用メロディオンの中でも鍵数が多く、幅広い音域の曲が演奏可能です。
本製品はソフトケース仕様のため、軽量で持ち易くなっています。
教育楽器とその音色の良さを追求し続けているスズキの自信作です。

ずっと使ってほしいから、安心して使ってほしいから、メロディオンには工夫がたくさんつまっています。
立奏唄口はストレートに息が通る理想的な形状。
ストッパーでくわえ過ぎを防ぎ、また丸い吹き口なのでタンギングやトレモロが容易です。
トランペット型唄口は口の中に唄口が入らない設計。
口の中の空間が自由に使えるのでこちらもタンギング演奏がし易いです。
唄口の差込口は鍵盤に対して角度が付いているので、立奏時に鍵盤がより見やすくなっております。
メロディオンの命である内部のリードは、折れにくくて錆びにくい特殊リン青銅を使用。
正確なピッチをいつまでも保ち、美しいアンサンブルを支えます。

そんなスズキメロディオンは、国内初の鍵盤ハーモニカとして1961年に誕生しました。

当時の小学校での音楽の授業は、オルガンとハーモニカを使ったものが中心でした。
オルガンは鍵盤学習には最適ですが、生徒全員が演奏できる数は用意されておらず、
一方で先生が生徒に音階を教えるには、ハーモニカによる指導では苦労がありました。

そこで「卓上で演奏できる吹奏楽器」というアイディアのもと、「個人持ちできる鍵盤楽器」として開発されたのがスズキのメロディオンです。
現在の鍵盤ハーモニカで定番のジャバラ式卓奏唄口も、スズキメロディオンから生まれるなどメロディオンの発想が鍵盤ハーモニカのスタンダードとなっております。

写真には歴代の懐かしいメロディオンを集めた画像を載せました。
ご自分が演奏したメロディオンを探してみてください。

鍵数・音域:アルト37鍵 f~f3
材 質:アルミカバー・リン青銅リード
本体寸法 :470×110×55mm
重 量:本体947g ケース405g
付 属 品:立奏唄口(MP-121)・トランペット型唄口(MP-131)・卓奏唄口L(MP-113)・ショルダーストラップ付ナイロンソフトケース(MP-2011)


メーカーより

M-37C M-32C MXA-32G/P FA-32B/P MX-27
鍵数・音域 アルト37鍵 f~f3 アルト32鍵 f~c3 アルト32鍵 f~c3 アルト32鍵 f~c3 アルト27鍵 f~g2
材質 金属カバー・リン青銅リード 金属カバー・リン青銅リード 樹脂カバー・リン青銅リード 樹脂カバー・リン青銅リード 樹脂カバー・リン青銅リード
本体寸法 470×110×55mm 425×100×50mm 420×100×45mm 420×100×45mm 365×105×50mm
重量 本体947g・ケース405g 本体765g・ケース579g 本体565g・ケース600g 本体565g・ケース250g 本体470g・ケース500g
付属品 立奏唄口(MP-121)・トランペット型唄口(MP-131)・卓奏唄口(MP-113) 立奏唄口(MP-121)・卓奏唄口(MP-113) 立奏唄口(MP-121)・卓奏唄口(MP-113) 立奏唄口(MP-121)・卓奏唄口(MP-113) 立奏唄口(MP-121)・卓奏唄口(MP-113)
ケースの種類 ナイロンソフトケース ハードケース ハードケース セミハードケース ハードケース
特徴 37鍵の広い音域と金属カバーによる豊かな響き 金属カバーによる豊かでやわらかい音色 本体が軽い・丈夫で楽器の収納が便利な中空ブローケースを採用 本体が軽く、持ち運びしやすいセミハードケースを採用・本体とケースを合わせても約800gと最軽量! コンパクトな27鍵モデル・本体は最軽量・音域に注意!

カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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バンド演奏に鍵盤ハーモニカを取り入れてみようとM-37Cを購入し、その予想以上の魅力に取りつかれて勢いで同社のPRO-37v2も買ってしまいました。

両者には倍以上の価格差があり、当然PRO-37には価格なりの高級感や音の響きの良さがあります。
では、このM-37CはPRO-37の半分の価値しかないのかというと、全くそんなことはありません。
両方を弾いてみて、改めてM-37Cは良い品だと感じるところもあります。

和音で鳴らした時の響きの良さや、アンサンブルの中での抜けの良さなどは流石にPRO-37が明らかに良いと思います。
しかし、そうした華やかさとは逆の素朴さや優しさといった、ある意味鍵盤ハーモニカならではの魅力はM-37Cのほうにより強く感じます。
他の方のレビューにもありました「ずっと吹いていたくなる快い音の癒し効果」というのは、PRO-37ではそれ程感じられないのではないでしょうか。

私はバンド演奏ではPRO-37を使う予定ですが、最初に買ったのがM-37Cだったからこそ鍵盤ハーモニカの魅力に気付いたような気もします。

あと付属ケースはこちらの方が便利です。中に仕切りがあって吹口とか小物いろいろ詰め込んでおけます。
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この機種の話の前に、まず鍵盤ハーモニカそのものについて。
先日、友人達とのカラオケにネタのつもりで買いましたが、その後、演奏動画などを見たり調べたりしていくうちにハマりました。
ピアノやギターのようにオールマイティではありませんが、この楽器(鍵盤ハーモニカ)にマッチした曲を選べば楽しくプレイできると思います。

私の場合、生まれて初めてですが、多くの人は子供の頃に慣れ親しんだものなので、敷居が低いのも良いですね。
演奏技術についてはピアノより簡単ではありますが、鍵盤ハーモニカ特有の技術があることを知りました。
ピッチベンド、ビブラートなどのブレスコントロールはピアノでは得られない豊かな表現が得られます。
鍵盤楽器ですが、ピアノよりむしろサックスなどの吹奏楽をイメージした方が良いと思いました。
というわけで例えばジャズ的な演奏を聴いてみると「子供のおもちゃ」では無いことがわかります。

この機種についてはヤマハの同種と比較もせず適当に選んだのですが、結果的に以下の利点がありました。
・ヤマハより若干大人っぽいデザイン。(特にケースがヤマハはいかにもな感じのプラスチック。)
・鍵盤のタッチがより柔らかい。(好みだと思いますが。)
・吹口などのアクセサリーが豊
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投稿者 clover 投稿日 2015/2/11
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合奏に使用しているものと同じものを自己所有するために購入しました。
柔らかく澄んだ音が特徴です。
メロディオンの中でもボディ構造に金属を使用したモデルは音が良いので、迷われている方はこちらの機種のように少し良いものを選ばれるといいかと思います。
見た目も高級感があり、所謂子どもの楽器然としたものではありませんので、長く楽しめるでしょう。
ちなみに幼稚園や学校で一般的に使用されるものは32鍵ですので、学習の場で37鍵のこちらを使用して良いかはお問い合わせされたほうがいいと思います。
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懐かしいハーモニカを思い起こさせる心地よい音色です。
音の切れ味も文句なし。金属(アルミ)カバーの音色はプラにない良い響きで大変満足している。(好みは十人十色)
鍵盤ハーモニカは小学生が吹く教材楽器のイメージが強かったが、実際に吹いてみて実感したことはタンギング・ビブラート・ベンドと、クラリネットやサックス同様にブレスコントロール可能で、これは紛れもない管楽器。しかも、それらの管楽器では不可能な和音も可能。
小手先のテクニックに囚われることなく、鍵盤ハーモニカならではの吹奏を楽しみたい。
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投稿者 ham 投稿日 2015/12/17
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日本製、金属ボディ、通常のピアニカと比べて長い鍵盤、演奏の幅が拡がる37鍵。32鍵と迷っているなら37鍵をオススメします。
弾いていたら44鍵が欲しくなりましたがまずは37鍵の可能性を追求します。

長いホースと短いリードとトランペット風のリード、ショルダーベルトの付いたソフトケースが付属しているので届いたらすぐに楽しめます。

音質は抜けと柔らかさが絶妙のバランスで学校のピアニカと比べると楽器らしい音がします。

意外に音がデカいのでよそ様の迷惑にならないようにしましょう。

私はライブで使うのでフレキシブルマウスピースを買いました。
見た目、演奏性とも満足しています。
少し高いですが是非一緒に購入される事をオススメします。

最初からフレキシブルホースが付いてるモデルはボディもケースも派手でおっさんは気恥ずかったのでこの組み合わせにしました。
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