- メーカー型番 : NW-A847/B
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製品の特徴:
色: ブラック
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登録情報色: ブラック
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最も参考になったカスタマーレビュー
11 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
購入時の御参考,
By linus_f (Singapore) - レビューをすべて見る 又、バッテリーの持ちの悪さが槍玉に上がっておりますが、確かにそれは私も感じるところです。対策として私は、「USBケーブル(WM-PORT専用)」と他社製ですがエネループの「USB OUTPUT CHARGER KBC-E1」を持ち歩いています。これらのお陰で、バッテリー切れのリスクはかなり軽減しますし、然程嵩張りません。 元々は、同社のPortable MD Recorder "MZ-RH1"のユーザーでしたが、乗り換え後NW-A847の音質等について不満を感じたことは無く、何よりも64GBの大容量は本機の魅力です。MDをしみじみ取っ替え引っ換えしていたころとは、音楽の聴き方が変わります。大枚を叩いて大容量モデルを選んだのは正解だったと思っています。
36 人中、33人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
フラットな音質。,
By にゃろん星人 (東京都) - レビューをすべて見る フラットで聴き疲れしにくい音質ですが、従来のSONY製品に慣れた人には若干低音の迫力が足りなく感じるようです。音量を上げると全体的に迫力が増しますので特性の違いだと思います。 64GBありますので音楽データはできるだけロスレスで入れています。ブラインドテストで圧縮データと聞き分けができます。iPodユーザだったので、iTunesでリッピングしたデータも入れて聞くことがありますが、128kbpsくらいでリッピングしたデータはあまり良くないようで、順次ATRACロスレスに移行させています。 有機ELディスプレイは明るく電車の中で外から日光が当たっている座席などでも見やすいです。 ノイズキャンセル機能は電車や飛行機の中では非常に有用で、移動のストレスを軽減させてくれます。 また、ノイズキャンセル機能は電車、飛行機、室内と3モードあり、さらにカットする周波数帯域?を微妙にずらす調整機能がついていますので、これをきちんと合わせるとサーという音も出にくくなります。 データの管理もPC上でUSBマスストレージクラスとして認識され、ドラック&ドロップでデータ管理できるのは非常に手軽で便利です。USBメモリ代わりちょっとしたファイルを持ち運ぶのにも使えるため、写真データを配る際にもに使えたりするという用途もあります。
55 人中、48人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
やや詰めが甘い,
By バッテリライフを除きハードの性能でケチをつける部分は少なく、 外観の美しさも含め非常に高次元にまとまっていると思います。 ですが旧機種から変更されたUIの操作性の問題は避けて通れないので 旧機種のA910/820或いはS730/630から乗り換えを検討なさってる方向けに少し言及します。 A840で採用されているUIは、そもそも先行するX1000のタッチパネル操作を前提にしたもので UIそのものの完成度は兎も角、ボタン操作とはあまり相性が良くないと思います。 目玉のアルバムスクロール機能も上下のボタンを押し続けなければならないので指が疲れますし 何よりダイレクトサーチやイニシャルサーチが無くなった事で検索性能は大きく後退しています。 これは曲数が増えるほどネックになってくるでしょう。 「最近転送したアルバム」や☆評価、再生履歴もありません。 また、シャッフル再生の挙動が旧機種と違います。再生範囲設定で「全範囲」としても 全曲を対象にシャッフルするのはメニュー画面の"全曲"から再生を始めた時だけで それ以外の項目から曲を再生すると、そのアルバム内でのシャッフルをした後、 次のアルバム内(アルバムの順番はシャッフルされない)でのシャッフル再生となります。 「全曲」の項目から曲再生を始めても、アルバムスクロール等で別のアルバムに移ると アルバム内シャッフルに切り替わります。現状でこの辺りをユーザーがコントロールする術はなく 全曲シャッフルとダイレクトサーチを組み合わせて使っていた人はストレスに感じると思います。 画像表示や動画再生はメニューの向きも右利き用に固定で表示方向の変更が利かず、 動画はレジューム機能が付いていますが頭出し再生が出来ないのも気になります。 また旧機種では、どのメニューの、どの階層にいても再生中の楽曲に飛べたのですが A840ではミュージックメニュー内でしか再生中の楽曲に戻れなくなったのも不便に思います。 (本体ソフトウェア1.00時点) メニュー画面で一度に表示される項目を絞ったり、操作が煩雑になる検索機能が軒並みカットされたのは X1000に於けるタッチパネル操作との相性を鑑みれば成程納得の措置だと考えられるのですが それをボタン操作中心のA840にインプリメントして従来と違う使い方を提案する事に 実際の操作から特に合理的と思えるようなメリットは見出せず、スペックの高さを考えると 非常に勿体無い事をしているように思います。 辛口に書いてきましたが、飽くまでも旧機種との比較と言う事です。 デジタルオーディオプレイヤーとして現時点で本機と正面から競合する機種は少なく その価値を評価すれば☆4つは妥当です。 2115|R3T4516KJZ0BZL;2115|R3GT03MHTTX3ZY;2115|R20W691XQVVM5O;
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