2011年12/1号の時のように大野くんのグラビアを思いっきり楽しめるというところまでには届きませんでした。
テキストのほうは、ドラマ『鍵のかかった部屋』に関する内容が多いですが、役柄の榎本径の演じ方や感情のな読めない人と接した経験は?等の話はなかなか面白いと思いました。
最後に『大切なものは全部自分の中におさまっている。人生の手荷物はなるたけ軽く』と大野くんの生き方を上手く表現してくれてる締めくくりにとても納得してしまいました☆
『鍵のかかった部屋』現場レポートも2ページ掲載されてます。
模型の夢中の大野くんのビジュアルがいくつか見れますよ。
あとVS嵐収録レポート(4月26日放送分)も6ページ掲載されています。